
23卒 本選考ES
ITコース
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Q.
ご自身に影響を与えた出来事について、幼少期から振り返り時系列でご入力ください。
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A.
・2000年5月17日、長女として誕生。たくましく育つ。 ・何回か引っ越しをしていく。 ・保育園では、運動会でリレーのアンカーを行う。 ・小学校では、軟式少年野球チームに所属する。 ・小学校高学年から勉強が好きになる。先生に字が綺麗と褒められる。 ・中学校では、美術部に所属しコンテストでいくつか賞をとる(自転車盗難防止防犯ポスター優秀賞、校内シンボルマーク採択など)。 ・広報委員長を務める(クラスの新聞ではレタリング担当)。 ・「大人の塗り絵」にハマる。 ・特に学業に力を入れていた時期で、テストの学年ランキングトップ3に入ることと内申点満点を目指していた。 ・第一志望の高校ではないものの、第二志望の高校へ入学し新生活が始まる。 ・高校では、ESS部や数学同好会、七宝部に所属する。 ・Amazon Primeで海外ドラマ・洋画鑑賞にハマる。 ・このころも勉強を頑張っていた。 ・学内英語スピーチコンテストに参加する。 ・欠席や遅刻をしたことがなかったために、皆勤賞をいただく。 ・第一志望の大学へ入学。 ・サークルはランナーズ・ハイ(ランニングサークル)に所属する。 ・メトロキャッシュアンドキャリージャパン(株)のフロントエンドとして働く(アルバイト)。 ・経済学、経営学、統計学に興味を持ち始め他学部の授業を取り始める。 ・1年秋学期、交換留学参加が決定する(Valdosta State University)。 ・FPSゲームにハマる。 ・留学の準備としてテンプル大学単位互換プログラムに参加(Temple University, Japan Campus)。 ・約半年かけて比較企業財務分析(ファンダメンタル分析)を行う(カルビーと森永製菓)。 ・ブルームバーグESG投資コンテストに参加。 ・インターゼミやインターンシップに参加。 ・COVID-19の影響で留学が延期されたものの、2021年8月から2022年5月までの交換留学参加(オンライン)が決まる。 ・友人には、真面目、好奇心旺盛で探求心が強い、課題解決力があると言われる。 続きを読む
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Q.
インターンシップ、IT系コンテストの経験があれば入力ください
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A.
大学の就職・キャリア支援課主催のウェブインターンシップに参加しました。それは、ZOOMなどを用いてチームを作り、ウェブ上で話し合い、与えられた課題に取り組むというもので、90分の講座を3回受けるというものでした。私たちのグループは、MY FUTURE CAMPUSの課題解決プロジェクト(貴社が主催している)にも挑戦いたしました。課題解決プロジェクトと呼ばれ、「人工知能(AI)を活用し、あなたが関心のある社会課題の解決策を提案してください」という内容のものでした。まず、私たちは系統立てて考えるという縦の論理と網羅的に考えるという横の論理を学びました。その後、実際に社会課題を設定し、原因の分析を経てAIを活用した解決策の立案を行いました。私たちのチームでは、オンライン授業での学習の質の低下を課題とし、AIを使い、大学のLMS(Learning Management System)をもっと使いやすくなるようなアイデアを出し合い、解決策を提案しました。具体的には、スケジュール管理AIやAIレポート添削、AIチャットボックス、履修提案、音声アシスタントを提案しました。こちらは、就職・キャリア支援課でも好評を得て、大学の目安箱に寄せていただきました。以上の経験から、ITに関する知識を身につけ、チームで学んでいくということを勉強しました。 続きを読む
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Q.
志望動機をご記入ください(200文字以内)
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A.
現在、テクノロジーへの期待がかつてなく高まっており、ITが注目されている。私はそのITを駆使して、日常で起こり得る人々の課題を解決していきたい。貴社では若くして活躍できる環境があり、自分自身が成長できる環境があると伺った。それはまさに私の就活活動の軸であり、貴社の成長とともに自分自身のスキルアップも目指したいと考える。ぜひ、貴社のようなスピードや変化に富んだ環境下で働きたい。 続きを読む
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Q.
自己PRをご記入ください(300文字以内)
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A.
私は大学の授業やゼミ活動を通して統計・アナリティクスについて理解を深めた。統計学や社会調査法、データ分析入門、データ解析演習等を修得した。2年生春学期のゼミではデータ分析を中心に行い、2年生秋学期から現在に至るまでの専門ゼミでは、企業の経済学という大きな枠組みの中で、特にグローバル企業を中心に財務・経営戦略まで含めた実証分析を行った。実証分析をするにあたり、財務諸表の基本、企業の財務分析、ファイナンスの基礎、企業経済学と、具体的な企業をケースにして会計・財務・経済学の分析手法を獲得した。その後、財務レポートを執筆した。様々な分野において様々なツールで分析してきた経験は入社後に生かせると感じる。 続きを読む