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【金融リースの魅力】【24卒】東京センチュリーの冬インターン体験記(文系/総合職)No.44285(非公開/非公開)(2023/9/14公開)
東京センチュリー株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2024卒 東京センチュリーのレポート
公開日:2023年9月14日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2024卒
- 実施年月
-
- 2022年11月 中旬
- コース
-
- 総合職
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 1日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
夏インターンシップを経て、金融業界の中でも特にリース業界に興味を持つようになったため、単純にリース業界の中で横に広げていきたいと思ったのがインターンシップ参加の1番の動機。夏インターンシップの時には応募しなかったのでこの時期に。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
このインターンの選考はES提出後、抽選でインターンシップ参加が決まる。ESのエピソード選定時には1番自信のあるエピソードを選んだ。
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
ESといっても聞かれるのはガクチカのみなので、しっかり書けていれば問題ないと思う。
選考フロー
応募 → エントリーシート
応募 通過
- 実施時期
- 2022年10月 上旬
- 応募後の流れ
- 抽選でインターンに参加
- 応募媒体
- 企業ホームページ
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2022年10月 上旬
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
ESの内容・テーマ
学生時代に力を入れたことを教えてください。
ESの形式
Webで入力
ESの提出方法
採用サイトのマイページから提出
ESを書くときに注意したこと
ほとんどガクチカだけで合否が決まるといっても過言ではないため、読みやすさ・ロジック・アピールの3点に気をつけた。
ES対策で行ったこと
聞かれるのはガクチカの1問のみなので、夏インターンからブラッシュアップし続けてきたものであれば、問題ないと思う。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- オンライン
- 参加人数
- 40人
- 参加学生の大学
- 早慶~MARCH~日東駒専と参加学生層は広いが、選考の上インターンシップ参加者が決まっているとはいえ間口は広いと感じた。
- 参加学生の特徴
- 参加学生の特徴としてはグループワークに慣れている学生とそうでない学生、リース業界のインターンへの参加経験の有無で差が付いていると感じた。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 3人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- なし
- 昼食費の補助または現物支給
- なし
インターンシップの内容
インターンの概要
金融ソリューション提案グループワーク
インターンの具体的な流れ・手順
業界/リースについての講義→資料配布→個人ワーク→グループワーク→プレゼン
このインターンで学べた業務内容
リースという会計制度、リース営業における考え方
テーマ・課題
顧客に対して金融ソリューションを提案せよ
1日目にやったこと
まず自己分析・企業理解を目的としたグループワークを行い、次にとある架空の顧客企業に対してリース営業マンとして、どのような提案ができるかを学ぶグループワークを行なった。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
人事部社員
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
インターンシップ中の社員との関わる時間は残念ながらほとんど存在していなかった。インターンシップが全て終了した後、質疑応答の時間が設けられるので、その時間が唯一直接関われる機会か。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
入門編といっても基本のファイナンス・リースだけでなく、オペレーティング・リース、サブリース等、様々な"リース"が登場するため、それらを使い分けて提案を作らなければならないため、それぞれのリースの説明を事前に聞いたとは言え、使い分けに苦労した。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
基本的にグループワークでインターンシップが進行していくため、同じグループになった学生と1日進めていくことになる。
インターンシップで学んだこと
やはり苦労したとはいえ、ファイナンス・リース、オペレーティング・リース、サブリース等、様々な"リース"の違いをよく理解し、どのような場合にどのリースが適しているのか、その使い分けを実際にアウトプットとしてプレゼン資料にし、提案まで行えたこと。
参加前に準備しておくべきだったこと
事前にリースという会計制度をインターネットレベルでも問題ないので見ておくと、当日すんなりとワークに取り組めたと思う。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
今回のインターンシップは座学が中心で、グループワークもいわゆる課題解決型ワークの範疇に留まるものであり、リースという会計制度がどういったものかを理解するにはよかった。しかしながら、この企業で働く自分をイメージするにはやや材料が足りていないと感じた。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
今回のインターンシップは入門編の位置付けのため、このインターンシップの続きである応用編に参加してみてという側面は大きいと思う。応用編は入門編と異なり、ES選考と面接で参加が決まるため、入門編と比べると間口が狭くなるため、インターンシップに参加する学生のレベル感も本選考に近くなると思う。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
志望度が上がった理由としては、リースという会計制度は複雑ではあるもののリースだからできることも多くあり、それを体感できたのは今回の東京センチュリーのインターンシップだったため。入門編とはいえ、内容はかなり充実しており、リース営業へのイメージも掴むことができた。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
このインターンシップはあくまでも入門編の扱いのため、応用編に参加することが本選考を有利に進める上での最低ラインになってくると思う。入門編参加後は応用編の案内が来るのみでその他のフォローはなかった。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
インターンシップ参加後は次回インターンシップである応用編に案内される。とは言っても普通に選考はあるので、入門編への参加がどれくらい有利に進むかは不明。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
夏インターンを経て、金融業界の中でもリース業界に興味を持つようになったためにこのインターンの参加を決めたという背景があり、このインターンシップに参加したことでリース業界への志望度が金融業界の中でも志望度が上がった。いくつかのリース業界のインターンシップに参加して感じたことにはなるが、同じリース会社でも会社によって色が異なると感じた。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
前項でも述べたように漠然と金融業界を志望していたが、リース業界も悪くないのかなと感じた。というのも夏インターンで何社かリース業界のインターンシップに行っていたため、接点はあったものの金融業界の内の1業界の1つという印象だったが、このインターンシップに参加したことでリース業界も悪くないかもと思うようになった。
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A.
リース業界という大学生の私たちにはあまり馴染みのない業界について詳しく知りたかったから。
また、オリックスグループの一社であり、家賃補助や休暇制度をはじめとした福利厚生、ワークライフバランスが充実している点が魅力的だったから。続きを読む(全114文字)
東京センチュリーの 会社情報
| 会社名 | 東京センチュリー株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | トウキョウセンチュリー |
| 設立日 | 1969年7月 |
| 資本金 | 811億2900万円 |
| 従業員数 | 8,491人 |
| 売上高 | 1兆3686億3500万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 藤原 弘治 |
| 本社所在地 | 〒101-0022 東京都千代田区神田練塀町3番地 |
| 平均年齢 | 43.7歳 |
| 平均給与 | 901万円 |
| 電話番号 | 0570-084-390 |
| URL | https://www.tokyocentury.co.jp/jp/ |
