
24卒 本選考ES
総合職
-
Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容についてあればお答えください。
-
A.
私は大学3年生から、ピアノ演奏ゼミに所属しております。ピアノ演奏ゼミとは、力量のある質の高い教員を養成するために不可欠な、「課程専修分野ごとの専門的教育」の総仕上げと位置づけられる科目です。小学校、中学校、高校の教員として、児童・生徒にピアノの魅力を伝えられるような高いレベルの演奏を目指し、そのために読譜力や確実な技術と豊かな表現を身に付けるようにしています。また、それぞれの進路に必要な楽曲を準備し、練習を続けています。 続きを読む
-
Q.
あなたの自己PRについてお答えください。
-
A.
私の強みは、仲間と共に課題解決に向けて取り組む協調性です。この強みは、大学の留学・国際交流課の長期インターンシップにおいて、イベント企画・運営に貢献した際に活かすことができました。このイベントでは、大学内の日本人学生と留学生が自由な会話を通して、円滑な国際交流と自分自身の語学力向上を目標とし、私と3人のメンバーと共に企画を進めました。目標達成のため、私は今までのイベントアンケート結果から学生の方々がどういった国際交流を求めているかを分析し、メンバーの意見も取り入れ、全ての人が満足できるよう心掛けておりました。その結果、アンケート満足度では約9割の参加者が「満足した」と回答し、「来週もやってほしい」といった声を頂くことができました。この強みを活かし、お客様や共に働く仲間の気持ちや考えに寄り添い、仲間と共に粘り強く課題解決に取り組むことで、お客様の要望に応えていきたいと考えます。 続きを読む
-
Q.
学生時代に最も打ち込んだことについてお答えください。
-
A.
大学2年生次に行った、プログラミング言語の学習です。 将来ITの成長・革新に携わる人物になりたいという思いから、プログラミング学習に興味を持って取り組んでいました。そういった中、大学2年生の秋に或る就活オファーサイトから、AI・データサイエンスの学習プログラムについてのオファーを頂きました。そこで大学2年生の11月から2月までの4か月間、オンラインチーム学習で、Pythonを使ったデータサイエンスについて学習しました。 ここでの大きな成果としては、チームのメンバーと共に、ある架空のデータからどういったユーザーに対してプロモーション施策を打つことが望ましいか分析し、そこから得られた示唆をプレゼンテーションにまとめるまで至ったことです。この経験から、問題が発生した理由を自分で分析して粘り強く問題に取り組んで解決に導くこと、そしてチームのメンバーと共に助け合って課題解決する姿勢の大切さを学びました。 続きを読む
-
Q.
あなたがこれまでに経験した「Think×Action=Growth(自ら考え、行動し、成長した事例)」について記入してください。
-
A.
大学3年の10月から3月までの半年間参加した、大学内にある留学・国際交流課という部署での長期インターンシップの経験になります。学生の方々から、コロナ禍もあり、大学内の日本人学生と留学生には「会話を通して、交流をしたい」「自分自身の語学力を向上させたい」という思いを抱えている方が多くいることが分かりました。そこで私と3人のインターンシップメンバーと共に、自分が話したい言語で会話を行うことをメインにしたイベントの企画・運営を行いました。その中でも私は、今までのイベントアンケート結果から学生の方々がどういった国際交流を求めているかを分析し、メンバーの意見も取り入れ、全ての人が満足できるよう心掛けておりました。その結果、アンケート満足度では約9割の参加者が「満足した」と回答し、「来週もやってほしい」といった声を頂くことができました。又、この経験を通して私は分析力と協調性を身に付けることができました。 続きを読む