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日本曹達株式会社

【挑戦と創造、未来への架け橋】【24卒】日本曹達の総合職の本選考体験記 No.43675(非公開/男性)(2023/5/29公開)

日本曹達株式会社の本選考における、説明会の参加からWebテスト、エントリーシート、面接、内定までの選考内容や注意すべき点などを公開しています。面接の実施時期や評価されたと感じたポイントなど先輩のアドバイスを見て、選考対策に役立ててください。

※ 本ページに表示されるタイトルおよびHTML上のメタ情報には、生成AIが作成した文章が含まれます。

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2024卒日本曹達株式会社のレポート

公開日:2023年5月29日

選考概要

年度
  • 2024年度
結果
  • 2次面接
職種名
  • 総合職

投稿者

大学
  • 非公開
インターン
内定先
  • 未登録
入社予定
  • 未登録

選考フロー

選考情報

OB・OG訪問
実施していない
リクルーター
なし

選考時の新型コロナ感染症対策

特になし

企業研究

ホームページの社員の方の声などを読み、実際に入社した後の働くイメージを持つように心がけました。また、どの事業に携わり、どのようなキャリアプランを歩みたいかも考えました。さらに中期経営計画などにも目を通して今後、この会社はどのような歩みを辿っていくのかを考え、自分の叶えたい目標が実現可能かどうかを考えました。文系でも学業で学んだことを面接で問われて発表する必要があるのでしっかり準備しておくべきだと思いました。

志望動機

挑戦し、より良いものを作りながら人々に必要不可欠なものを届ける仕事がしたいからだ。高校時に卓球部で主将として練習環境の基盤を作り、後輩の生き生きとした練習風景を見て喜びを感じた事に起因する。貴社は幅広い分野で特徴ある技術を用いて開発から事業化まで一貫した工程により農業から医療まで幅広い分野で最先端かつ必要不可欠な価値を提供している所に魅力を感じた。また農業分野では有効成分から作り出し、長い年月をかけて製品を作り出せる体力がある為、今後も人々が求めている価値を永久に提供できると考えた。貴社であれば常に社会に必要とされる製品を生み出し、会社も私自身も社会にとって必要不可欠な存在になれると考えた。

エントリーシート 通過

実施時期
2022年11月 下旬
通知方法
メール
通知期間
1週間以内

ESの内容・テーマ

・志望動機・志望職種・大学の学業で力を入れたこと・学業以外で力を入れたこと・中学、高校での学生生活・これまで経験した失敗と挫折と克服の過程

ESの提出方法

マイページ

ESの形式

webで入力

ESを書くときに注意したこと

できるだけ端的にかき、一度で理解できるような文章を心がけた。

ES対策で行ったこと

自分の就活の軸に当てはまっている企業の特徴をメモした。

対策の参考にした書籍・WEBサイト

企業のホームページ

1次面接 通過

実施時期
2022年12月 中旬
面接タイプ
オンライン面接
実施場所
オンライン面接

形式
学生1 面接官1
面接時間
30分
面接官の肩書
2014年入社の人事の方
逆質問
あり

通知方法
メール
通知期間
1週間以内

会場到着から選考終了までの流れ

オンライン上で人事の人が来るまで待機

評価されたと感じたポイントや、注意したこと

全ての質問に対して素直に答える事です。また、誠実さと努力できるという二つを意識して面接に挑みました。

面接の雰囲気

穏やかで笑顔もありながらの面接でした。趣味なども聞かれ緊張をほぐしてくれる質問もありました。主にガクちかや強みについて聞かれました。

面接後のフィードバック

なし

対策の参考にした書籍・WEBサイト

就活会議

1次面接で聞かれた質問と回答

学生時代頑張ったことはなんですか

大学時に学外で所属した強豪卓球クラブで団体戦全国大会出場に挑戦した事です。全国という未知の舞台を経験したいと思い挑戦しました。しかしこのクラブは毎年全国出場するほど強くて、私のラリーとレシーブミスが多い状態では足を引っ張ると感じました。そこでラリー面は1週間毎日6時間15回ラリーが続かなければ腕立て伏せ20回というプレッシャーを自身に掛け徹底的にミスをしない練習を行いました。レシーブ面は練習試合に積極的に参加し沢山の人の多彩なサーブを受けることで相手の癖から回転を見抜く力を身につけました。結果ラリーとレシーブのミスを8割減らし全国出場に貢献し、仲間から「来年も団体戦頼むね」という声を頂く事ができました。

ゼミで何を意識して取り組んでいますか

わからない事があれば素直に質問するようにしています。やはりわからないままゼミを受けてしまうと追いついていけないだけでなく、自分の成長を止めてしまっていると感じたので素直にわからないことは質問して、自分の知識を蓄えることを意識しています。また、わからない事があると、グループワークの際に議論に参加できず、チームメイトに迷惑をかけてしまう可能性があると思っています。なので、わからない事があれば素直に質問してより良いゼミの活動になるように心がけています。

2次面接 落選

実施時期
2023年01月 中旬
面接タイプ
オンライン面接
実施場所
web面接

形式
学生1 面接官3
面接時間
40分
面接官の肩書
2014年入社の人事の方、年次が上の方が2人
逆質問
あり

通知方法
メール
通知期間
1週間以上

会場到着から選考終了までの流れ

オンライン上で待機

評価されたと感じたポイントや、注意したこと

工場で働くことに対して抵抗があるかという質問に対して「全くありません」と答えた際には良い反応をもらえたと感じた。

面接の雰囲気

少し硬めの空気感でした。年次の上の1人の方が少し硬めの印象でした。後の2人の方は笑顔で和やかな印象でした。

面接後のフィードバック

なし

対策の参考にした書籍・WEBサイト

就活会議、ワンキャリア

2次面接で聞かれた質問と回答

ゼミでは何について勉強していますか?

インフラ未整備の問題について調べています。理由は社会的な意義と自分の成長意義の二つがあります。社会的な意義は、インフラ格差による問題や現状の知識を組織内で共有することで社会が本当に必要としているものの提案につながると考えたからだ。また、ゼミ内ではインフラに目をつけている人がいなかったのでみんなの新たな知識としても役立つ可能性があると考えました。自分の成長意義は、社会に必要不可欠なインフラに関する知識を身に付けることで将来、社会に必要不可欠な価値を創造する材料になると考えたからです。その結果、周囲の方から自身も必要不可欠な存在になるという目標に少しでも近づく事ができると考えました。

工場で働くイメージはありますか、また工場で働くことに抵抗はありますか

はい、あります。工場では製品の製造ラインを考え、管理する生産管理というお仕事や、経理などその工場のお金の管理をする仕事があると考えています。また、技術職の方と積極的にコミュニケーションをとりながら製造工程を考えたりして、コミュニケーション能力がより必要だと考えています。工場で働く抵抗はありません。私自身地元が香川県で海に近く工場に近いところで長年生活をしてきました。なので、工場がある風景は見慣れおり、働く場所のイメージも想像できています。

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日本曹達の 会社情報

基本データ
会社名 日本曹達株式会社
フリガナ ニホンソーダ
設立日 1920年2月
資本金 291億6600万円
従業員数 2,434人
売上高 1551億9900万円
決算月 3月
代表者 阿賀 英司
本社所在地 〒100-0005 東京都千代田区丸の内2丁目7番2号
平均年齢 44.3歳
平均給与 905万円
電話番号 03-6366-1920
URL https://www.nippon-soda.co.jp/
NOKIZAL ID: 1131988

日本曹達の 選考対策

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