
24卒 インターンES
総合職
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Q.
学生時代に頑張ったことを最大3つまでご記入ください。
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A.
マーケティングに苦手意識を持つメンバーに対して、楽しさを見出しながらKPIを達成させることを目標としてコミットした。本活動での課題は、マーケティングに対して苦手意識を持つメンバーが多く、KPIを達成できないことが当たり前の雰囲気があったことである。実際、マーケティングは、地道で、リファラルなど大変と感じる業務が多く、辞めたいと考えるメンバーが多かった。私は、この課題を解決するために、楽しんでもらうことを心がけた。こだわったことは具体的に大きく3つある。1つ目は、2チームに対してそれぞれゲーム感覚で競わせたことだ。2つ目は、データドリブンである。人間は、結果が可視化されるとイメージが湧きやすい。そこで、GASを用いてグラフを作成し、現状把握、目標への乖離を全メンバーに認識させた。3つ目は、KPI達成のインセンティブを作成したことだ。KPIを達成させることができれば、旅行に行けるとし、メンバーにその様子をイメージさせ、結果目標を達成し旅行に行くことができた。以上の3つのこだわりを持って、KPIの達成を果たし、継続的なチームビルディングをなし得たと考える。 続きを読む
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Q.
学生時代に頑張ったことを最大3つまでご記入ください。
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A.
私が学生時代に力を入れたことはプログラミングの勉強である。 大学入学と同時に、バイトなどの時間の切り売りでお金を得るのではなく、自分の力で稼げるスキルを身につけたいという思いからプログラミングを始めた。 はじめは独学で文法などを勉強していたが、実際にどこで使うのかがイメージできずに力をつけられなかった。そこで、GeekSalonというプログラミングコミュニティで3ヶ月で自分だけのオリジナルサイトを作成する。ここで、実際にプロダクトを作っていく過程で実践的に学ぶことの重要性を学ぶ。その後、約1年間GeekSalonでプログラミングを教える側に周り着々と技術をつける。そして2年生の夏頃に、先輩からの紹介で案件に挑戦する。初めての案件では、5人グループで約50万円のプロジェクトのうち4万円ほどの貢献しかできなかった。ここでわからないことは抱え込まずに相談することの大切さを痛感し、2回目の案件では、6人グループで約55万円のプロジェクトのうち10万円の貢献ができた。 続きを読む