イオンフィナンシャルサービス株式会社の内定者による企業研究レポート(全7件)
イオンフィナンシャルサービス株式会社に内定した先輩による企業研究レポートを7件掲載しています。先輩が応募する際に重視した軸や、選考前に企業研究として実際に調査した具体的な内容(事業、強み、社風、福利厚生、など)、それらをどのように理解し選考に挑んだかを公開しています。ぜひ、先輩のレポートを選考対策に役立ててください。
イオンフィナンシャルサービスの
企業研究レポート一覧
- 重視した軸
-
まずは夏のインターンシップを通して業界理解を深めたいと考え、クレジットカード会社や銀行など幅広くエントリーしました。その中で、御社の3daysインターンシップに唯一参加することができました。
参加前は、イオンという身近な商業施設を運営している企業という印象が強か...続きを読む(全362文字)
- 事業や仕事の内容についてインプットした内容と、どのように理解し選考に挑んだか
-
幅広い金融サービスを展開し、小売業であるイオングループを基盤としている点が大きな特徴だと思います。
一般的な金融の会社は金融サービス単体で価値提供を行うのに対して、イオンフィナンシャルはショッピングセンターや店舗などといた直接的な接点を持っているため、お客様の日...続きを読む(全1017文字)
- 重視した軸
-
金融業界に興...続きを読む(全19文字)
- 業績、強み・課題・同業他社との違いについてインプットした内容と、どのように理解し選考に挑んだか
-
① 全国のイオン店舗というリアル接点の多さ
・WAONや電子マネーとの連携、日常消費との接点の多さが強み。
・全国の商業施設(イオンモール等)でのカード勧誘・顧客接点が、リアルなチャネルとして機能している。
② 流通・金融の垣根を越えたシームレスなサービス
...続きを読む(全1121文字)
- 重視した軸
-
金融業界の中でもクレジットカード業界が比較的ホワイトであると聞いて応募した。数あるクレジットカード企業の中でもイオンフィ...続きを読む(全126文字)
- 理念やビジョンについてインプットした内容と、どのように理解し選考に挑んだか
-
根幹にあるのは「お客さま第一」という理念であり、これはイオングループとしてお客様の暮らしを豊かにしたいという想いから事業が始まった設立の経緯にも表れていると理解した。「金融」と「リテール(小売)」が一体となっているのは、お客様の最も身近な場所で役に立ちたいという強...続きを読む(全486文字)
- 事業や仕事の内容についてインプットした内容と、どのように理解し選考に挑んだか
-
カード事業は、単なる決済機能の提供ではなく、「イオンカード」を軸としたお客様の生活に密着した総合的なサービスプラットフォームであると理解する。最大の特徴は、イオンという他に類を見ない「金融×リテール」の強固な基盤にある。イオングループ店舗での特典やWAONとの連携...続きを読む(全541文字)
- 重視した軸
-
私がこの企業にエントリーした背景には、「ITを通じて暮らしを支える仕事がしたい」という思いがありました。就活の軸として、①人々の生活に密接に関わる社会貢献性、②チームで働ける環境、③ITを活用して成長できる機会、を重視していました。その中で、イオンフィナンシャルサ...続きを読む(全366文字)
- 理念やビジョンについてインプットした内容と、どのように理解し選考に挑んだか
-
企業研究ではまず、「お客さま第一」というイオングループ共通の価値観と、「金融を通じて地域の暮らしを支える」というイオンフィナンシャルサービス独自の使命に注目しました。設立の背景に、小売を支える決済・金融インフラの必要性があり、グループの成長とともに金融事業が拡大し...続きを読む(全369文字)
- 事業や仕事の内容についてインプットした内容と、どのように理解し選考に挑んだか
-
イオンフィナンシャルサービス株式会社の企業研究を行う中で、まず注目したのは「小売×金融」という独自のポジションです。グループ全体の事業と密接に連携しており、他の金融機関とは一線を画す生活密着型のサービスを提供していることが印象的でした。同社は、クレジットカード事業...続きを読む(全961文字)
- 業績、強み・課題・同業他社との違いについてインプットした内容と、どのように理解し選考に挑んだか
-
強みとしては、まず「イオングループの流通基盤」とのシナジーが挙げられます。全国に展開するイオンモールやスーパーと連携し、顧客接点を持つことで、金融サービスを自然に日常生活に取り入れやすい仕組みが整っています。クレジットカードの発行から電子マネーWAON、イオン銀行...続きを読む(全276文字)
- 社風や人についてインプットした内容と、どのように理解し選考に挑んだか
-
インターンや座談会を通じて接した社員の方々は、穏やかで対話を重視する方が多く、チームで協力しながらも個々の意見を尊重する文化があると感じました。
また、意思決定は現場の意見も取り入れつつ、スピード感と納得感のあるプロセスで進められており、若手でも意見を発信しやす...続きを読む(全198文字)
- 働き方や待遇についてインプットした内容と、どのように理解し選考に挑んだか
-
フレックス制度や在宅勤務が可能な点、また年間休日数も多いので、働きやすく、ワークラ...続きを読む(全88文字)
- その他インプットした内容と、どのように理解し選考に挑んだか
-
毎年100人以上入社していると思うので、選考難易度はそこまで高くないと思い...続きを読む(全80文字)
- 重視した軸
-
インターンに参加してこの会社に興味を持ち、その後に早期選考に招...続きを読む(全68文字)
- 業績、強み・課題・同業他社との違いについてインプットした内容と、どのように理解し選考に挑んだか
-
「金融をもっと近くに。ひとりひとりに向き合い、まいにちの暮らしを安心とよろこびで彩る」というパーパスのもと、企業の成長だけでなく、サステナブルな発展や従業員の多様性を尊重し、自由で活発に働ける環境づくりを進めています。
イオンフィナンシャルサービスの強みとし...続きを読む(全561文字)
- 働き方や待遇についてインプットした内容と、どのように理解し選考に挑んだか
-
「教育は最大の福祉」という考えのもと、新卒社員の成長を支援する手厚い研修制度が整っていると説明していただきました。内定者には、入社前の準備として10月から12月にかけて2回の研修が実施され、入社後は4月に約2週間の新人研修が行われます。
そして働き方に関しては、...続きを読む(全446文字)
- 重視した軸
-
金融の中でも日系大手の企業という事...続きを読む(全40文字)
- 理念やビジョンについてインプットした内容と、どのように理解し選考に挑んだか
-
企業理解編
営業利益はイオングループで30%
パーパス
金融をもっと近くに。
一人ひとりに向き合いまいにちのくらしを安心とよろこびで彩る。
求める人財像
(1)一人ひとりに真摯に向き合える人
(2)自律的に行動する人
(3)自身を磨き続...続きを読む(全168文字)
- 事業や仕事の内容についてインプットした内容と、どのように理解し選考に挑んだか
-
強み
イオングループとしての強固な顧客基盤を有している
グループ企業数約300社
年間来客数 約10億人
積極的な海外展開
営業利益の内、海外事業が占める割合 7割
さまざまな事業✕金融=∞
イオングループ各企業と協働した新たなサービス
...続きを読む(全434文字)
- 業績、強み・課題・同業他社との違いについてインプットした内容と、どのように理解し選考に挑んだか
-
イオンフィナンシャルサービスは、銀行持株会社である社を中心に、クレジット事業や銀行事業、海外事業、フィービジネス等を展開する35社で構成される、小売業発の総合金融グループです。
イオングループの営業ネットワークとデータベースを最大限利用することで、生活に密着した...続きを読む(全492文字)
- 働き方や待遇についてインプットした内容と、どのように理解し選考に挑んだか
-
年間休日12...続きを読む(全19文字)
- 重視した軸
-
日本経済に大きな影響力を持ちつつ、金融のスペシャリストになることを目指していたので、イオング...続きを読む(全98文字)
- 理念やビジョンについてインプットした内容と、どのように理解し選考に挑んだか
-
イオングループの経済圏の中で、より多くのお客様に利用してもらうことを目指し、通帳アプリや自己資産管理ツールを作るなどのITへの展開と、東南アジアなどの海外にも展開していくというビジョンが見受けられた。イオングループはイオンモールやイオンタウンなどにあるインストアブ...続きを読む(全355文字)
- 事業や仕事の内容についてインプットした内容と、どのように理解し選考に挑んだか
-
イオン銀行に関しては、イオンモールやイオンタウンにあるインストアブランチで、イオンに買いに来たお客様相手に、口座開設や投資信託の案内をすることがメインの仕事になる。他にも、DX化が進む現代において、より使いやすいアプリを開発したり、若者を取り込めるようなサービスの...続きを読む(全238文字)
- 業績、強み・課題・同業他社との違いについてインプットした内容と、どのように理解し選考に挑んだか
-
業績はそこまで良くないという印象を受けた。強みに関しては、インストアブランチで、買い物に来たお客さんまでターゲットにして金融商品の案内ができる点である。また、24時間、365日口座取引ができるということなので、利便性も高い。弱みに関しては、やはりDXが遅れているこ...続きを読む(全379文字)
- 働き方や待遇についてインプットした内容と、どのように理解し選考に挑んだか
-
社員の方の体験談からして、あまり適切な評価がされていないという雰囲気を感じた。管理職にいるのは中途で入社...続きを読む(全110文字)
基本データ
| 会社名 |
イオンフィナンシャルサービス株式会社 |
| フリガナ |
イオンフィナンシャルサービス |
| 設立日 |
1981年6月 |
| 資本金 |
456億9800万円 |
| 従業員数 |
15,547人 |
| 売上高 |
5693億7000万円 |
| 決算月 |
2月 |
| 代表者 |
深山 友晴 |
| 本社所在地 |
〒101-0054 東京都千代田区神田錦町1丁目1番地 |
| 平均年齢 |
40.1歳 |
| 平均給与 |
632万円 |
| 電話番号 |
03-5281-2080 |
| URL |
https://www.aeonfinancial.co.jp/ |
最近公開されたサービス(その他)の企業研究レポート一覧