
24卒 インターンES
総合職
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Q.
学生時代に最も打ち込んだことを教えてください。特に挑戦したことに触れながら入力してください。
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A.
海外大学院に合格することに挑戦した。当時1部リーグで活躍する体育会ラグビー部のマネージャーとして怪我をした選手のリハビリや再発予防に努めていたもののその選手のやる気の低下に対して何もできず、専門的な知識を身に着けたいと考えた。そこでスポーツ心理学という学問を学ぶことを決意しこの学問の研究が進んでいる海外で勉強する為大学院進学を決意した。留学にはIELTSとGPAのスコアが求められたが、週6回部活動があった為まとまった勉強時間を取ることが難しかった。このように制約がある中で両者のスコアを向上するという課題に対して、勉強の量と質を改善する必要があると感じ、前者に対して朝練習の前4時半起きをして勉強する等時間の使い方の工夫、後者に対してネイティブの先生のもとへ毎日通うことを実施して両スコアの向上に努めた。この結果IELTS6.0GPA3.6を取得し海外大学院に合格することが出来た。 続きを読む
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Q.
あなたのキャッチフレーズとその理由を教えてください。
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A.
私は置かれた場所で咲くことが出来る。理由は、保育士免許を取得し周囲から信頼を得たからだ。私は週に1度部活動がお休みの日に学童の先生のアルバイトをしていた。その中ですぐに暴力をふるってしまうというお子様がいた。自分はお子様との関わり方に自信がなく週に1度しかお子様と関われなかったことから、どうしたら1人1人のお子様に寄り添えるか考えて、合格率が20%程の保育士資格を取得した。保育士試験を通してお子様と関わり方の基本を学ぶことでお子様との関わりに少しずつ自信がついた。この結果1人1人のお子様に寄り添えるようになったほか、正社員の先生だけが行っていた保護者対応やアレルギー児の対応を任せてもらえるようになった。また他のアルバイトの子が「私も保育士試験に挑戦してみようと思う。」と声をかけてくれた。このように週に1度しか行くことが出来なかったがその場所で成果を残すことは自分らしさだと考えている。 続きを読む
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Q.
インターンシップで経験したいこと、学びたいこと、それらを今後どのように活かしていきたいかを教えてください。
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A.
私はインターンシップを通して仕事内容ややりがいを学び “貴社で働く自分“がイメージできるほど深く勉強したいと考える。理由は、貴社の企業理念にある「信頼のトップブランド」に向けて挑戦を続ける姿に魅力を感じたからである。私は色々な経験において、自身がひたむきに行動する中でその姿勢を見てくれる人がおり、頼りにしてもらえたり、相談をしてもらうことが多くあった。この経験から、信頼関係の大切さを改めて学び信頼を大切にする貴社の理念に共感し、貴社のことを更に勉強したいと考えるようになった。インターンシップでは人口減少やアウターコロナの蔓延とデジタル技術の発展が相まって移動に対するニーズが低下していることに対する対策を貴社の社員様とともに講じたい。そしてインターンシップで学んだことを活かして社会人になるまでに、社会人としての基礎力を身に着けたい。 続きを読む