2024卒の先輩がプロジェクトホールディングスコンサルタントの本選考で受けた1次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする1次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒株式会社プロジェクトホールディングスのレポート
公開日:2023年7月27日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定
- 職種名
-
- コンサルタント
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- 入社予定
-
- 未登録
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- あり
選考時の新型コロナ感染症対策
最終面接まではオンラインでした。
1次面接 通過
- 実施時期
- 2022年10月 上旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 人事の責任者
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
接続後すぐ
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
一次面接なので、基本的な質問にロジカルに回答できているかどうかが一番重視されていたと思う。逆質問では聞きたいことを素直に聞くようにしました。
面接の雰囲気
温厚な人だった。リクルーターと同じ方だったので、そこまで緊張せず、自分の考えを素直に話すことができた。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
1次面接で聞かれた質問と回答
なぜアカデミアに進まないか
3点あります。1つ目に社会のフィードバックを感じられる環境で社会貢献をしていきたいと考えているからです。2つ目に博士として技術の開発に携わるというよりも、それを活かした社会課題解決に興味があると感じたからです。3つ目に意思決定の階層が高いところに携わりたいと考えたからです。研究を進めていく過程でそもそもその技術がいらないという新たな潮流や発見が起こってしまった場合、自分の過程の価値が下がってしまいます。そこで、世の中にある優れた技術を活かす側に回りたいと考えました。
将来成し遂げたいこと
抽象と具体で解答させていただきます。抽象の部分では、携わる全ての人の人生に良い影響を与え、それを最大化することを成し遂げたいです。これは今までのサッカーや予備校のスタッフ、研究などの人生全てで成し遂げてきたことでもあり、モチベーションを感じてきたことでもあります。社会人は学生に比べて社会への影響度が大きくなる分、他者貢献度を最大化する場だと思っています。具体では経済価値と環境価値の両立による脱炭素社会形成にキャリアのどこかで挑戦したいと考えています。
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プロジェクトホールディングスの 会社情報
| 会社名 | 株式会社プロジェクトホールディングス |
|---|---|
| フリガナ | プロジェクトホールディングス |
| 設立日 | 2016年1月 |
| 資本金 | 5000万円 |
| 従業員数 | 348人 |
| 売上高 | 54億8500万円 |
| 決算月 | 12月 |
| 代表者 | 土井 悠之介 |
| 本社所在地 | 〒106-0041 東京都港区麻布台1丁目3番1号 |
| 平均年齢 | 31.3歳 |
| 平均給与 | 618万円 |
| 電話番号 | 03-6206-1250 |
| URL | https://phd.co.jp/ |
