2024卒の先輩がプロジェクトホールディングスコンサルタントの本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒株式会社プロジェクトホールディングスのレポート
公開日:2023年7月27日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定
- 職種名
-
- コンサルタント
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- 入社予定
-
- 未登録
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- あり
選考時の新型コロナ感染症対策
最終面接まではオンラインでした。
最終面接 通過
- 実施時期
- 2022年12月 下旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 本社
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 60分
- 面接官の肩書
- 社長
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 1週間以上
会場到着から選考終了までの流れ
会場に到着してから、面接会場に案内される。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
最終面接だったので、プロジェクトカンパニーについてどう考えているかを熱意をもって話せるように準備していた。
面接の雰囲気
想像していた通り、温和だが熱い想いを持った方だった。お互いの想いを共有し合う時間もあり、とても有意義だった。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
最終面接で聞かれた質問と回答
現在志望している他業界について
他業界でいうと総合商社を志望しています。将来○○に携わりたいというwillがあり、それに事業投資、事業経営の観点から関わる一つの選択肢として総合商社があるという風に認識をしております。その上で、総合商社のインターンにも参加して、コンサルティング企業の違いとして、ワクワクする観点が収益ではなく社会貢献であること、自分が携わりたい領域への専門性を磨くことが尊重される環境があること、数々の事業に携わることができることで社会への影響度を高めることができることをコンサルティング企業の優位性と感じています。
なぜ研究職を見ていないか
2点理由がございます。1つ目に社会のフィードバックを受けやすい環境で働きたいからです。研究の中には、学理的な要素の強い研究もありますが、自分はサッカーの経験から、顧客接点の近い領域で働きたいと考えています。2つ目に技術の開発というよりも社会課題解決にもっと興味があり、 意思決定の階層が高いところに携わりたいからです。技術的に優位でも事業や製品が上手くいかないこともあると思います。その時に、どうやったらもっと技術を活かすビジネスができるのかとか、別の要因を解明して改善していこうなど、ビジネスの観点で技術の社会への還元に携わりたいと考えています。
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プロジェクトホールディングスの 会社情報
| 会社名 | 株式会社プロジェクトホールディングス |
|---|---|
| フリガナ | プロジェクトホールディングス |
| 設立日 | 2016年1月 |
| 資本金 | 5000万円 |
| 従業員数 | 348人 |
| 売上高 | 54億8500万円 |
| 決算月 | 12月 |
| 代表者 | 土井 悠之介 |
| 本社所在地 | 〒106-0041 東京都港区麻布台1丁目3番1号 |
| 平均年齢 | 31.3歳 |
| 平均給与 | 618万円 |
| 電話番号 | 03-6206-1250 |
| URL | https://phd.co.jp/ |
