
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
自己PR
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A.
私の強みは、状況に応じて対応できる柔軟性です。この強みは、アメリカ留学で発揮されました。私は留学中、 現地の学生とパートナーになり、3ヶ月間日本語を教える活動に参加しました。しかし、活動当初は沈黙の時間が 多く、上手く教えることができませんでした。そこで私は、会話の内容が決まっていないことや日本語特有の言 い回しの難しさが原因だと考え、活動方法を改めました。まずは教えるテーマを事前に考え、関連する単語や表 現を調べておくことで日本語と英語両方で説明できるようにしました。さらに、活動中は相手の表情に気を配り 、伝わっていない部分や言い回しの難しい部分は絵や図で表現し、相手が理解しやすいように工夫しました。そ の結果、パートナーにわかりやすいと喜んでもらえ、帰国後に日本への留学試験に合格したと報告を受けること ができました。今後はこの柔軟性を活かして、困難な状況下でも積極的に取り組み、貢献していきます。 続きを読む
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Q.
学生時代に力を入れて取り組んだこと
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A.
私が学生時代に最も打ち込んだことは、塾の事務アルバイトで独自のマニュアルを作成したことです。私の塾で は当初、事務の時間にすべき事が明白になっていなかったため、最低限の事務作業をする人が多く、結果的に校 長先生の負担が大きくなっていました。そこで、私は事務作業を円滑化させることを目標に、作業内容や注意事 項をノートに記して事務マニュアルを作成しました。その際、作業の優先度を意識するだけでなく、分かりやす く伝えるために絵や色分けを用いて書くことを心がけました。さらに、重要なことや注意すべきことを適宜確認 し、次の人が効率よく作業できるようにマニュアルに残しました。このマニュアルを共有した結果、積極的に事 務作業をする人が増え、校長先生から今までで1番仕事がしやすいと言ってもらえることができました。この経験 から私は、与えられた仕事だけにとどまらず、目標を持ち主体的に行動することの大切さを学びました。 続きを読む
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Q.
説明会でお伝えした「求める人物像」のうち、ご自身の強みと合っている項目を箇条書きでご入力ください。
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A.
・積極性・継続性・課題に立ち向かっていける人材 続きを読む