
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
アルバイトの経験についてお書きください。
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A.
私は、小・中学生を対象とした塾の受付事務のアルバイトをしています。主に授業の資料作りや生徒の質問対応など先生や生徒をサポートする業務をしています。常に自分に何ができるか考えて行動することを意識し、先生の授業のサポートだけでなく生徒の様子にも気を配って仕事をするように心がけています。 続きを読む
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Q.
あおぞら銀行を志望する理由をお書きください。
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A.
私は、人々に寄り添い地域の人々や企業の未来を形作っていきたいという想いから銀行を志望しています。私は、塾の事務アルバイトの経験を通して、先生や生徒の成功や夢の実現をサポートし明るい未来を作る手助けをすることにやりがいを感じました。特に貴行は、少数精鋭であるため若手から裁量権のある仕事ができつつ周囲と連携が取れやすい環境があります。そのため、お客様に寄り添った最良の提案をいち早く行うことができ、若いうちからお客様が安心できるパートナーになることができると考えています。そんな貴行であれば、人々の課題や挑戦に寄り添い、いち早くより良い未来を共に形作っていくことができると考え、志望しております。 続きを読む
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Q.
あおぞら銀行でチャレンジしてみたい営業・業務は何ですか?またその理由もお書きください。
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A.
私は、法人営業に挑戦したいです。法人営業を通してお客様が抱える課題に対して幅広いソリューションを提案していきたいと考えています。なぜなら、少子高齢化や後継者不足などの社会問題が進む中、お客様それぞれの課題に寄り添い、支えとなる存在になりたいからです。そのために、企業が抱えている課題や真のニーズを把握し、最適な提案を行うことで信頼関係を構築していきたいと考えています。また、私自身も金融の知識を身につけるだけでなく企業や社会情勢の研究もきちんと行なっていき、お客様一人一人が持っている多様な課題やニーズに寄り添った「十人十色」の対応を心がけていきたいと考えています。 続きを読む
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Q.
あなたがどのような人物なのか、それが最もよくわかる過去のエピソードを踏まえた上でお書きください。
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A.
私の強みは、状況に応じて対応できる柔軟性です。この強みは、アメリカ留学で発揮されました。私は留学中、現地の学生とパートナーになり、3ヶ月間日本語を教える活動に参加しました。 しかし活動当初は沈黙の時間が多く、上手く教えることができませんでした。そこで私は、会話の内容が決まっていないことや日本語特有の言い回しの難しさが原因だと考え、活動方法を改めました。 まずは教えるテーマを事前に考え、関連する単語や表現を調べておくことで日本語と英語の両方で説明できるようにしました。さらに活動中は相手の表情に気を配り、伝わっていない部分や言い回しが難しい部分は絵や図で表現し、相手が理解しやすいように工夫しました。 その結果、パートナーに分かりやすいと喜んでもらえ、帰国後に日本への留学試験に合格したと報告を受けることができました。このように、私は「困難な状況下でも進んで行動し、常に柔軟に対応する人物」です。 続きを読む