
23卒 本選考ES
営業職
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Q.
時代が変化していく中で、あなたは当社でどのような営業をしていきたいか
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A.
私は社内外問わず関係を構築し、チーズの魅力を最大限に発信できる営業をしていきたいです。なぜなら様々な知識を活かしたメンバーと協力し、納得のいくサービスを提案した経験があるからです。私は、他学年他学部が集まり6人チームで社会問題を解決するプロジェクトに参加しました。その中で、IOTやAIなどの先端技術を活用したサービスを提案する課題が設けられました。正直、AI技術の知識が浅くAIについて詳しいメンバーに頼った方が良い提案が出来ると考えました。そこで私はメンバーの強みを最大限に発揮できるような場作りに努めたところ、アイディア出しが活発になりチーム力が高まりました。そこで計画していた以上の良いサービスを提案することが出来ました。この経験から営業職として多くの方と関わる中で新しい知識を得ながら、お客様に貴社のチーズの魅力を感じてもらえるよう最前線で結果を出していきたいです。 続きを読む
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Q.
当社が成長していくために必要なことは何だと思うか
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A.
貴社が成長していくためには高齢化社会において高齢者に特化したチーズを販売する必要があると思います。なぜなら、現在発売している「ベビーチーズ」はパッケージや広告から主婦や若者層をターゲットにしていると考えられるからです。チーズは高齢者にとって重要な栄養源となるため、毎日の食事に必要な商品です。国内トップシェアを誇る貴社だからこそ高齢者の方がより多く摂取できるような方法を促す必要があると思います。例えば、家庭用食品であれば高齢者が誤ってチーズの包装紙を食べてしまっても影響のない包装やチーズの効用を謳った広告方法です。業務用食品であれば老人ホームの食事において美味しさと健康を届けるためにチーズを活用したメニュー提案を行い多くの方に提供できると考えました。開発先導型活発企業である貴社ならば高齢者の課題を解決する商品開発を行うことが出来、健康に寄与することで貴社も新たな成長につながると考えました。 続きを読む
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Q.
自身を自由に表現してください
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A.
私は、何事にもチャレンジする気持ちは誰にも負けません。写真は、無人島プロジェクトに参加し初めて洩り付きに挑戦した写真です。他にも電動のこぎりを用いて森の開拓をするプロジェクトに参加したり、コロナ禍に学生団体を立ち上げ学内でイベントを出展したり様々なことに挑戦しました。私のこの性格は、家族からの影響と大学1年次に参加したベトナムのインターンシップの2点がきっかけです。家族は何事に対してもポジティブに返答してくださいます。不安なことがあった際も「やればできる。」と勇気付けてくださり、その言葉によって何事にも自己成長につながると考え、挑戦することの躊躇いが減っていきました。またインターンシップに踏み込んだことによって普段とは違う環境下の中で自分が成長していくことにやりがいを感じました。「自ら行動を起こすことで変わることは絶対にある」を大事にしてこれからも何事にも前向きにチャレンジしていきます。 続きを読む