
23卒 本選考ES
研究職
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Q.
大学時代に一番力を入れたことについて(生み出された成果と、成果を得るために工夫したこと)
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A.
飲食店でのアルバイトで、従業員同士の信頼関係を構築することにより売上に貢献しました。私たちの店舗は売上が低迷していました。そこで、従業員全員で売上を向上させるという目標を立てました。私は売上を上げるために、従業員の連携を高めることで商品の提供時間を短縮し、お客様の回転率を上げようと考えました。そこで、従業員の連携には信頼関係の構築が必要だと考え、従業員同士が業務以外で交流できるように、飲み会やイベントを企画しました。このことで、お互いのことを深く知れ、従業員に信頼関係が生まれました。そして、業務中においても積極的にサポートし合えるようになりました。その結果、お客様の回転率・売上向上につながり、全国3位の売上を達成しました。この経験から、連携の強化には信頼関係の構築が不可欠だと学びました。貴社においても、信頼関係を築き仲間と協力することで、個人では得られない大きな成果を達成させたいです。 続きを読む
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Q.
得意な科目及び研究課題
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A.
分析化学、微生物学 ○が生産する新規化合物合成酵素の機能解析 続きを読む
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Q.
趣味・特技
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A.
ファッション分析、書道 続きを読む
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Q.
志望動機
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A.
多くの人の健康に貢献したいからです。中でも、貴社は医療用医薬品だけでなく一般用医薬品の事業を展開している点、貼付剤のリーディングカンパニーであり貼付剤は汎用性が高いことから、幅広いニーズに対応でき、多くの人の健康に貢献できると考えます。 続きを読む
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Q.
自己P R
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A.
目標実現のために努力を惜しまず行動できます。この強みを発揮した例として他大学院の進学に挑戦した経験があります。当初は、始まったばかりの研究と受験勉強との両立が課題でした。そこで、「1日の勉強のノルマと その成果を他者に報告すること」、「同じ目標を持つ人との交流により勉強意欲を維持すること」を心がけました。このように周りの人の協力を得ることで目標の大学院に合格することができました。 続きを読む