
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
自己PR
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A.
私の強みは計画を立てて物事を進める力です。私は合唱サークルに所属しており、4年生の年度末には3つの舞台がありました。コロナ禍で、対面でのサークル活動が厳しく制限され、また卒論執筆のため合唱の練習に多くは参加することができませんでした。しかし最後の舞台には万全の状態で臨みたい、また練習不足のために他のメンバーに迷惑をかけるわけにはいかないと考え、 具体的な計画を立てることにより、自主練習やサークルに参加する時間を作り出しました。その結果、研究に関する実験も無理なく進めることができ、そしてサークル活動についても合計30曲以上を暗譜して3つの舞台を成功させることができました。社会に出てからもこの経験を活かして、すべきことを明確にし、計画的に物事に取り組んでいきたいです。 続きを読む
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Q.
研究内容
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A.
現在、日本は国内で利用する一次エネルギーの80%程度を海外から輸入する化石燃料に頼っていますが、パリ協定以降に高まる脱炭素の世界的潮流に対応するため、2050年までに温室効果ガス排出量実質ゼロを公約しました。このような背景の中で、燃焼時に二酸化炭素を排出しないアンモニアの燃料利用に対する期待が高まっています。本研究ではそのアンモニアと有機系廃棄物の一種である下水汚泥の混焼に着目しました。従来、下水汚泥焼却の補助燃料には化石燃料が用いられていますが、これをアンモニアで代替することを目的として、下水汚泥とアンモニアを混合させた際の流動層燃焼条件における排ガス中各成分濃度や燃焼挙動を調べています。 続きを読む
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Q.
志望動機
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A.
私は将来ものづくりを通じて人々が幸せに暮らせる世の中を作りたいと考えています。コロナ禍に代表されるように、VUCAと呼ばれる変わりゆく時代の中で、高い技術力を持ち、自動車、航空機、家電、ロボットなど幅広い事業領域の中で社会に貢献している点に魅力を感じています。そして研究開発現場の最先端技術に触れ、製品開発に携わりたいと考えています。また会社からのサポート面に関して、貴社の説明会の中で、教育やキャリアを重視し会社として後押ししてくれると伺い、充実した研修制度や勉強会を通じて多くの知識を吸収することで尖った専門性を身につけ、常に新たなチャレンジを続けていきたいと考えています。入社後はエンジニアとしての経験を積み、学生時代に培った機械に関する知識や経験を活かしつつ、多くの研修や勉強会で技術力を磨き貴社に貢献したいと考えています。 続きを読む