
24卒 インターンES
電気・システム系統 Summer Workshop
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Q.
インターンシップに応募した動機についてお書きください。(250字以内)
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A.
私の夢への実現性を強く感じられたためです。小学生の頃、東日本大震災を経験し何もできなかったという悔しい思いから「人のために役に立てる人間になりたい」と決めていました。震災の際にテレビやラジオなどで人の移動手段が無く困っている場面が多々見受けられ、生活における鉄道の影響は大きなものであることを再認識しました。そこで、圧倒的なシェアでお客様の生活の基盤を支えている貴社に興味を持ち、自分に何かできることはないかと思い応募させていただきました。 続きを読む
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Q.
研究・ゼミ(教授名・研究テーマ)等の内容やその成果、或いは大学で学んでいることについて簡潔にご記入ください。(200字以内)
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A.
大学院で取り組んだ災害救助ロボットの研究に力を入れました。災害時に1人でも多くの人を救いたいという夢から低コストかつ小型、低消費電力の自律自動ロボットを開発しました。ロボットは単眼カメラ、レーザー、モーターを搭載しており3Dプリンタによって作成しました。画像処理によって障害物を避けながら目的地まで走行できたことから原著論文及び国際学会論文を作成しました。 続きを読む
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Q.
周りの人(先輩・後輩・友人など)に働きかけ、協力して成し遂げた経験など、自由に自己PRしてください(400字以内)
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A.
研究室における班のリーダーとして原著論文を執筆した経験です。災害時に活躍できる自立自動ロボットに関する研究に取り組んでおり、7人で構成された災害救助班に所属しています。しかし当初は本研究において解析上でのみ実現されるため論文を執筆するのは難しいとされていました。そこで、班員の得意とする研究分野をまとめ、ハードウェア、ソフトウェアに取り組む班の二つに分割しました。ハードに関する知識は機械創造学部の教授の方々に直接聞きに行き、ソフトに関する知識は関連する展示会に積極的に参加し理解度を深めました。更に、個々人に対して月間スケジュールを自らが作成し班全体の研究目的を見失わないようにしました。その結果、僅か3ヶ月で研究目的を達成することができ国際学会及び原著論文を執筆することができました。この経験から一つのプロジェクトを複数の人で行う際に「個々人のアイデアのすり合わせによって新技術は生み出されること」を学ぶことができました。 続きを読む
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Q.
自分らしさが最も現れている」写真を1枚添付し、簡単にそのエピソードをお書きください。(150字以内)
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A.
幼少期から「活発的な子」として親しみられていました。暇な時間があるとすぐ海に行き、釣り、素潜りなどのマリンアクティビティをしていました。特に、写真にあるサーフィンをしている時が一番楽しく思います。 続きを読む