
23卒 インターンES
研究開発
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Q.
研究テーマ・ゼミ・研究室などで取り組んだ内容について簡単にご説明ください。
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A.
国内の○○の病害被害のうち約7割を占めるカビの感染抑制に取り組んでいます。現在は農薬での防除が主ですが、農薬耐性のある変異体出現など問題もあります。そこで、遺伝子制御で問題を解決し、大幅な収量増加を目指しています。これまで感染に関わる○○を発見し、学会で3回発表しました。○○はヒトのガン等との関連もあるため、広い視野を持って取り組むよう心掛けています。 続きを読む
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Q.
あなたが学生時代に最も力を入れたこと、またそこから得られたものは何ですか?
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A.
○○の米のおいしさを広めるため、学生5人と地元の農家さんと企画した「○○プロジェクト」です。長く続く活動にするには農家さんの思いをきちんと反映することが大切だと考え、農作業や地域の行事に積極的に参加し、多くの人と直接話すよう心掛けました。この結果20人の方が協力してくれ、3年目には市の地域活性化事業に選ばれ助成金を受けることができました。地域の祭りや市役所で○○1000個を販売し、沢山の人が訪れ、農家さんも「まちが明るくなった」と喜んでくれました。活動を通して、多くの人と一緒に目標実現に取り組むことの難しさと楽しさ、思いをもって行動すればきちんと伝わることを学びました。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
私は相手と真摯に向き合うことを大切にします。文化祭の実行委員では30の団体全てに気持ちよく出演してもらうため、○○と交渉を行いました。この際心がけたことは「密にコミュニケーションをとり信頼関係を築くこと」です。例えば、団体ごとに準備物が異なるため、個別で質問できるよう、メールでの対応や定期的な相談会を行いました。また、団体間でのトラブルの際は間に入って話を聞き、他部署との調整も行うことで、双方に納得してもらうことができました。この結果、当日は全てのパフォーマンスを成功に導きました。 インターンの際も仲間とまっすぐ向き合い、チームの力を最大限引き出せるよう取り組みます。 続きを読む
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Q.
インターンシップの参加動機およびインターンシップに期待することは何ですか?
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A.
ニーズを形にする研究開発を学びたいからです。 大学の研究では、農業と医療両方の発展につながる点でやりがいを感じています。そのため、全ての事業で成長の牽引を目指す貴社に興味を持ちました。実際にワークに取り組む中で、ニーズに沿った多くの機能を持つ製品の生み出し方、その際に必要な視点や考え方を知りたいです。また自らが大学で学んできた筋道立てて考える力を応用できるかにも挑戦したいです。 続きを読む