
23卒 本選考ES
総合職事務系
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Q.
ゼミの内容(250字)
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A.
ゼミでは、地域経済学に取り組んでいます。前期はおもにRESASという地域経済分析システムを使い、地方活性化のための政策を考える地方創生☆政策アイデアコンテストに応募しました。まず日本について現状分析を行い、そこで、改善すべき問題点をあげました。そこから地域を絞り、その問題点を解決するための政策を立案しました。その後その政策を実行した場合の効果を検証し、中部経済学インターゼミおいて発表しました。後期は、経済分析ソフトである「R言語」の活用方法を学び、グループで資料を作り、活用方法について発表しました。 続きを読む
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Q.
アドヴィックスに就職する魅力(400字)
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A.
就職活動の3つの軸に当てはまっていることに加え、貴社に就職する魅力は2つあります。(1)貴社の事業を通じて、「世の中から交通事故を無くしたい」という私の夢を実現できることです。自転車で高校へ通学している際に自動車との接触事故に遭った私は、自動車に対して恐怖心を抱くようになりました。その経験から、私と同じような辛い想いをする人を無くしたいと考えました。その上で、ブレーキシステムによって安全で快適な社会を目指している貴社ならば、私の夢を叶えられると確信しております。(2)若手から活躍できる環境が整っていることです。塾講師のアルバイトにおいて、「校舎リーダー」として、裁量の大きな仕事を任せられることに非常にやりがいを感じております。そのため、若手から全社に影響を与えるような大きな仕事に挑戦できる貴社では、高いモチベーションで働き続けることができると考えました。以上の理由から、貴社を強く志望しております。 続きを読む
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Q.
就職および企業を選択するうえで大切にしていること(400字)
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A.
⑴モノづくりに携われる企業であるということです。私は幼少期のころからモノづくりの仕組みを考えることが好きであり、それは今も変わりません。そのため、文系でもモノづくりに携わることができるメーカーを志望しています。 ⑵今変革期を迎えている自動車業界であるということです。 自動車業界は変革期にあり、チャレンジできる環境にあると考えます。チャレンジしている時にモチベーションが上がる私にとって自動車業界は十分にやりがいを感じながら働ける業界であると確信しています。 ⑶縁の下の力持ちとして社会を支えているということです。 高校時代に女子ハンドボール部のマネージャーとして縁の下の力持ちのように支えたことにやりがいを感じたため、社会に出ても縁の下の力持ちとして社会を支えていける企業を志望しています。 以上の軸に当てはまっており、私の「世の中から交通事故を無くしたい」という夢を叶えられる貴社を強く志望します。 続きを読む
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Q.
学生時代に打ち込んだこと(400字)
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A.
ゼミの3人グループで取り組んだ「地域活性化のためのアイデアコンテスト」において、周りを巻き込みゼミ内の1位獲得に貢献したことです。対象地域を郡上市に決定し入賞を目指していたものの、ゼミ内での中間発表では4チーム中最下位で悔しい思いをしました。私は統計のみでアイデアを考案し市の意向を反映していないことが問題であると考え、メンバーに現地調査を提案しました。まず、市のアウトドア事業者を訪問し、市民の声に耳を傾けることが大切であるということを学びました。そのため2回目の現地調査では市民の声を聞くために「郡上アウトドアウィーク」にボランティアとして参加し「自然」を大切にしていることを学びました。調査内容を踏まえた施策を提案した結果、コンテストで入賞は叶わなかったものの、予選通過を果たし、ゼミ内では1位に選ばれました。この経験から、周りを巻き込んで行動することで、困難を乗り越えられることを学びました。 続きを読む
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Q.
自己PR(400字)
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A.
私の強みは、何事にも主体的に取り組めるところです。私は中学時代から英語が得意であり、外国人との交流も好きでした。そこで入学を機に学内のワールドプラザという日本語禁止の施設で語学力の向上を図ることを決意しました。しかし、周りと比べた自分のスピーキング力の乏しさに悔しい思いをしました。私は表現の知識不足を感じたため、毎日英語の子供向けのアニメをみて練習を重ね、そこで学んだ表現を実践し、少しずつ英語が通じるようになりました。また、2年時に留学がなくなってしまった時は、少しでも生の英語を学びたいと考え、週に1回Zoomで行われる「和」という交流イベントに申し込み、7か月間欠かさず参加しました。そこで出会った日本語を学ぶ4名の友人とイベント以外でも日本語と英語を交互に練習してスピーキング力を得る努力をしました。私はこの強みを生かして外国人とスムーズにコミュニケーションが取れるようになりました。 続きを読む