- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 正直Hondaについてあまり詳しく知らなかったが、家庭に製品があったこと、そして世界に誇れる自動車メーカーであることから興味が湧いていた。また自身の大学からHondaに就職する人が多かったため、どれほど魅力的な企業なのか確かめたかった。続きを読む(全118文字)
【技術開発の挑戦】【23卒】アドヴィックスの冬インターン体験記(理系/1day仕事体験ワークショップ)No.27038(非公開/非公開)(2022/6/8公開)
株式会社アドヴィックスのインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2023卒 アドヴィックスのレポート
公開日:2022年6月8日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2023卒
- 実施年月
-
- 2021年12月 中旬
- コース
-
- 1day仕事体験ワークショップ
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 1日間
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- 参加先
-
- トヨタシステムズ
- Sky
- アドヴィックス
- インテック
- CEC
- メイテック
- NTTデータ・フィナンシャルテクノロジー
- 東邦システムサイエンス
- メンバーズ
- CIJ
- ニッセイ情報テクノロジー
- SocioFuture
- SOMPOシステムズ
- トランス・コスモス
- SCSK Minoriソリューションズ
- エヌ・ティ・ティ・データ・フロンティア
- 日立ソリューションズ・クリエイト
- ヤマトシステム開発
- 内定先
-
- 未登録
- 入社予定
-
- 未登録
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
自動車に興味があり、自動車ブレーキを専門的に開発しているため興味を持った。主にIT業界のインターンシップに参加していたが、業界の違う企業のインターンシップにも参加したいと思い応募した。先着順のため参加し易いということも理由であった。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
応募のみで参加できるため、特に対策することはなかった。しかし、先着順のため情報を早期から集め、早めの応募を心がけた方がよい。
選考フロー
応募
応募 通過
- 実施時期
- 2021年11月 下旬
- 応募後の流れ
- 先着順でインターンに参加
- 応募媒体
- ナビサイト
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- オンライン
- 参加人数
- 20人
- 参加学生の大学
- 愛知の大学が大半だった。その他には理科大の学生も参加していた。
- 参加学生の特徴
- 理系限定ということもあり、テーマに関して理解がよく滞りなくワークを進めることができた。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 2人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- なし
- 昼食費の補助または現物支給
- なし
インターンシップの内容
インターンの概要
ブレーキ技術の開発体験グループワーク
インターンの具体的な流れ・手順
4人チームに分かれ、テーマに沿って課題解決に取り組む。
このインターンで学べた業務内容
ブレーキの仕組み、開発の流れなど
テーマ・課題
ブレーキ技術の開発体験
1日目にやったこと
まず会社についてやブレーキの仕組みを説明された。その後は4人のブレイクアウトルームに分かれ課題に取り組んだ。導いた回答を人事の方に答え合わせをしてもらい正解するまで試行錯誤した。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
自分たちの回答の答え合わせをしてもらうときに多少話す機会があったが、その他には特になかった。しかし、ベテラン社員の方がメールアドレスをアンケートの方に載せてくれておりそちらから気軽に質問を受け付けると仰っていた。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
課題として与えられたものが、既存のブレーキ技術の改善点を特定するようなものだったのだが、限られた予算の中で最もパフォーマンスを発揮するものを探っていくことが非常に大変だった。メンバーと協力して意見を出し合っていくことで何とか正解にたどり着くことができた。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
1名が優秀な方だったため、その方中心に議論が進められた。全員が意見を出していくことでスムーズに進められると感じた。
インターンシップで学んだこと
アドヴィックスという会社については勿論、普段運転している自動車のブレーキの仕組みについて理解することができた。また、技術職として働いていく上で必要な能力やコミュニケーションの取り方についても知ることができた。会社の雰囲気について知ることができるため志望している人は参加した方がいい。
参加前に準備しておくべきだったこと
特に勉強したことはなかったが、ブレーキの仕組みについて軽く勉強しておくことでワーク中に資料を読み込む際に役立つと感じた。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
実際に開発で行っているブレーキ技術に関するワークを行ったため、自分が就職後どのような仕事を行うか具体的に把握することができたため。また、冒頭にあった会社紹介で様々な部署で行っている作業内容を詳細に説明してくださったため、どういう部署が自分にあっているかも想像できた。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
私自身、IT業界を志望していることもあり、自動車業界を強く志望している人が多く集まるアドヴィックスの選考では厳しいように感じた。周囲の学生も優秀な人がちらほらいたためそれなりの志望動機を用意して熱意をアピールすることで内定を獲得することができるのではないかと感じた。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
志望度が上がった理由は自社でブレーキ開発を専門的に行っているため、その道のプロフェッショナルとなれると感じたためである。また、自動車事故による死亡者0を目標としており、ブレーキ技術の向上により社会に貢献できるという点も感じたため志望度が上がった。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
座談会に参加するためのSPIの得点が高かったこともあり、リクルーターが付いてくださり面談を行うことができた。そのため、インターンシップに参加することで確実に有利に働くとかんじた・
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
参加者全員に座談会の案内があった。しかし、参加条件としてSPIの受験があったため多少選考に含まれているのかと感じた。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
IT業界を第一志望としていた。理由としては情報系の学部に通っていることもあり大学時代に得た知識を活かせる職種を考えていた際にSEという職に魅力を感じた。今後DX化が進んでいくため様々な業界の支援ができるITの可能性や在宅で働きたいという考えており、SEであればリモートワークに適している職種だと感じ志望している。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
IT業界を志望している中でそれとなくエントリーした企業であったが、インターンシップに参加した結果、魅力的な企業であると分かり、志望度が高まった。工学部が多いと伺ったが情報系の知識も活かせる部署もあり、そこであればプログラミングの知識を活かしながら働けるため魅力的に感じた。しかし、志望業界の変化は特になく第一志望はIT業過のままである。
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A.
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- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
-
A.
音や防音、遮音の仕事につきたいと思い、また愛知県での就職を考えていることから株式会社HOWAのインターンに参加した.
他の同業者との差別化を行うため、ライバル企業とHOWAの強みの違いを明確にするため.
続きを読む(全104文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 第一志望の企業だったため、インターンに参加した。マイページには早い段階から登録していたので、そこでインターンの概要を知り、対面での開催ということもあり応募をした。また、インターンに行けば優遇があるかもしれないという期待もあった。続きを読む(全114文字)
アドヴィックスの 会社情報
| 会社名 | 株式会社アドヴィックス |
|---|---|
| フリガナ | アドヴィックス |
| 設立日 | 2001年7月 |
| 資本金 | 122億円 |
| 従業員数 | 13,842人 ※連結 13,842名 単独 4,997名(いずれも2024年3月31日現在) |
| 売上高 | 8372億円 ※連結 8,372億円 単独 4,001億円(いずれも2022年4月1日~2023年3月31日) |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 秋山 晃 |
| 本社所在地 | 〒448-0029 愛知県刈谷市昭和町2丁目1番地 |
| 平均年齢 | 37.0歳 |
| 電話番号 | 0566-63-8000 |
| URL | https://www.advics.co.jp/ |
