
24卒 インターンES
MR
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Q.
志望動機(400文字まで)
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A.
私は貴社のインターンシップに参加して、より広い視野で医療業界の展望を描く力を身に付けたいと考えています。私には、医療に貢献し世界中の人々の健康と生活を支え、直接的でなくとも治療がしたいという想いがあります。貴社が挙げている、イノベーションの創出、世界を感染症の脅威から守る、個人が生き生きとした社会創り、の3つの重要課題は私の持つ意識に共通することであり、貴社に興味を持ちました。 医薬品の安全性提示の基盤、もとい患者様に安心感を提供することとなる情報の伝達・収集がどのようにして行われているのか学びたいです。また、貴社の一員として活躍される社員の方々のお話を聞き、医薬品の価値に貢献する力の養い方を学び、責任の重さとともにあるやりがいを知りたいです。貴社のインターンシップに参加することで視野を広くし、MRという職業に求められていることを理解する力を得たいと思います。 続きを読む
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Q.
バリュー1について記述(400文字まで) 共感できるものとして1つ目のバリューを選ばれた理由やそれに関係するご自身の経験をPRしてください。 『コンプライアンスの徹底』 『既成概念の打破による進化』 『不屈の精神による貫徹』 『多様性の尊重』 『社会への貢献と共存』
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A.
『既成概念の打破による進化』 選択理由は、限界を定めず自身を磨き、新しい発想や取り組みに挑戦することで何事においても進化するだと思うからです。 関連する経験として、私は約2ヶ月間のプログラミングインターンシップに参加し、大会でグループを準優勝に導いたことがあります。そのインターンでは、グループ内の日々の会話量、課題の達成状況によるポイント制に基づいたものでした。インターン参加以前の私はPCを触った経験が少なく、パソコンでの作業を避けて生きていましたが、苦手意識を打破するべきだと考え参加したところ、私の姿勢が仲間の心を動かし一丸となって毎日勤しむことができました。具体的には、積極的な質問や、課題を教えてもらう際にzoomを用いることで、他の仲間も質問しやすい雰囲気にし、グループ内で高め合う環境作りに努めていました。 この経験から一人の挑戦が全体の進化に繋がるということを体感し、自分の価値観に掲げています。 続きを読む
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Q.
バリュー2について記述(400文字まで) 共感できるものとして2つ目のバリューを選ばれた理由やそれに関係するご自身の経験をPRしてください。 『コンプライアンスの徹底』 『既成概念の打破による進化』 『不屈の精神による貫徹』 『多様性の尊重』 『社会への貢献と共存』
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A.
『多様性の尊重』 選択理由は、個別指導塾の塾講師として小学生から高校生まで、様々な特徴をもった生徒を成長させた経験があるからです。中でも、印象的な生徒が2人います。不登校の子とやんちゃな子の2人がいました。前者は学校が楽しめず、勉強することもありませんでした。そこで、雑談を授業中にいくつもはさむことで、塾で授業を受けることを楽しんでもらえるように意識しました。後者は授業中にも歩き回るなど落ち着きがなく、勉強が進みませんでした。そのため、兄弟のような親しい距離感で接することで関係を深め、授業態度を改善することに努めました。 このように生徒との信頼関係を築くことで、無理なく勉強に向き合い自主的に勉強する習慣をつけてもらいました。結果、成績を向上することができ、保護者の方々や塾長から評価を頂き、体験授業の全てを任せられるようになりました。この経験から、それぞれの個性を受け入れ尊重して行動することが身につきました。 続きを読む
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Q.
あなたの尖った強み(100文字まで)
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A.
私の強みは、ムードメーカーとしてグループの雰囲気を活気づける協調性です。この強みを活かし、大学一年生の頃に『フィールド科学演習』というグループ研究科目で入賞した経験があります。 続きを読む
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Q.
将来どんなキャリアを歩みたいですか。(400文字まで)
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A.
私は将来、医師と医師間などの様々な組織内外の架け橋となるような人物になりたいです。 私には人々が安心して笑顔でいられるように医療業界を通じて貢献し続けたいという夢があり、そのためには自分が成すことに誇りを持てる仕事に勤める必要があると思います。 まずは貴社のMRとして医療業界に貢献するとともに、多様な方々と円滑なコミュニケーションを図る術を身に着けたいです。例えば、相手の望むものを自然に引き出す力、求められているものを顕在化しそれに対応する解決策を提示する力などを体得することができると思います。 また、医療に関する論文等を率先して読み知識を蓄えることによって、日々変化していく医療の状況にも迅速に対応できるようになり、MRとしての自信をもって積極的に医療関係者とのコミュニケーションを図っていきたいと思います。 これらの活動で、間接的にでも多くの患者様とその家族が笑顔になれるよう尽力したいです。 続きを読む