
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
我こそは〜において1番であると誇れることを教えてください。
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A.
私の適応能力はNo.1である。幼い頃から、海外などに転校を重ね、新しい環境で生活することを多く経験してきた。その新しい環境に適応するために私は自ら声をかける、人の名前、話したことを相手よりも早く確実に覚えることを意識し、友人との関係を培ってきた。そのため、人とコミュニケーションを取るのも得意で、古くからの友人のような関係性を作り上げることができる。この能力を活かして大学生活では2つのサークルで副会長を務めた。 続きを読む
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Q.
大学生活で新しく挑戦したことを教えてください。
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A.
友人が立ち上げたアパレルブランドの製品開発、事務作業に挑戦した。当初は友人に向けての販売のみだったが、SNSやオンラインサイトなどを使って第三者への販売まで手がけた。売上を徐々に増加させ、目標であったポップアップストアの開催までたどり着くことができた。販売促進に関する案などを友人本人とは違う視点(社員側の目線)から提案することができた。私は利益率、その利益をどう次の資金に当てるかにこだわっていた。その結果、実際に販売促進やサービス向上に繋がった。学生の内にビジネスに関わることが出来、良い経験になった。方向性の違いを上手くまとめ上げファシリテートする能力を身につけることが出来た。 続きを読む
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Q.
これまでチームで頑張ってきたことを教えてください。
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A.
2つのサークルの副会長として、運営、イベント開催を行い、団体の規模を大幅に拡大させたことだ。このコロナ禍において、イベント集客と感染症対策を両立することは困難だったが、使用可能な場所が制限されている中でイベント内容を提案した。オンライン開催で対面と同等の価値を生み出すには新たな工夫が必須だったが、参加に対するハードルの低さと盛り上がりの高さというそれぞれの長所を活かした内容・形態にこだわり、両者の欠点を補う形で成功させた。コロナ禍だからこそできたこの経験から、統率力と企画力が身についた。対面では70人規模のイベントの開催にも成功し、60人程度だったメンバーを142人と80人に増やすことに成功した。 続きを読む
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Q.
パナソニックで成し遂げたいことを教えてください。
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A.
貴社でモノづくりや社会の根底を支えたい。そして、日本を基点として国内外問わず様々な地域に影響を与えるような仕事をしていきたいと考えている。新しいことに積極的に挑戦できる環境の貴社ではその理想を実現出来ると確信している。これからの企業に必要なことは「地球に優しいこと」、「持続可能な社会を作っていくこと」だと考えている。貴社で日々地球で生きていることに対しての責任感を持ち、これからの未来の未充足ニーズを見つけ出すことでより良い社会を作っていく先駆者になりたい。高い技術力を保有している貴社だからこそ可能なソリューションや製品を提供することで世界中の人々の「くらし」を支えていきたい。 続きを読む