
23卒 本選考ES
信頼性保証職
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Q.
志望職種に就いて発揮できる『自分らしさ』についてお書きください。
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A.
「周囲を巻き込んだ課題解決力を有する」という私らしさを貴社のPV職で発揮できると考えます。バドミントンサークルの合宿係として私らしさを発揮した経験があります。 200人が所属するサークルの夏合宿参加率は例年5割程度でした。そのため、私は全部員が楽しめるサークル活動を目指すため合宿係に立候補しました。そして、「部員同士の狭い交流関係」「高い参加費」の2点を、参加率低迷の原因とし、対策を施行しました。まず、サークル活動のみで仲を深めるには不十分だと判断し、他の幹部との協働企画による、様々な学科・学年を交えた交流会を定期的に開催しました。次に、幹部会で合宿費削減の重要性を訴えかけ、合宿行程の見直しによるコスト削減への協力を得ました。例年同様であった交通手段や使用施設からの変更による新たなスケジュールへ変革しました。その結果、参加率が8割を超え、部員の満足度向上に貢献できました。 以上の私らしさを発揮し、様々な企業・業種の方々と協働し、患者様が本当に必要とする安全性情報を届けたいです。貴社は独自に開発した「安全性情報提供システム」を利用した、MRによる医療現場への即時情報提供を実現しています。そこで、私は患者様に焦点を当てた情報提供に注力します。具体的に、患者団体とIT企業と連携した患者様が求める情報の分析を行い、自動返信機能を持ち、気軽聞くことのできるデバイスの開発を考えます。 続きを読む
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Q.
研究スキル ※習得している実験手技や機器操作を記載ください。(計算科学分野の場合、ITスキル(RDBMS、プログラミング経験等)含む)
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A.
・Excelの関数を使いこなし、簡単なマクロを組むことができます。 ・R言語を用いてマウスの遺伝子の発現量について統計解析を行うことができます。 ・以下の実験器具を使い、教えることができます。 サーマルサイクラー(Real-Time PCR)、Blotting装置(Western Blotting) ・マウスへの薬剤投与や解剖に慣れており、主要臓器を取り出すことができます。 続きを読む