
24卒 本選考ES
<総合職>
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Q.
学生時代に最も力を入れて取り組んできたこと 500文字
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A.
パートリーダー長を務めた管弦楽団で練習形態の革新を試みました。 長年、当団体は学生指揮者の指示で練習を進めていましたが、約100名中ほとんどの部員が消極的で、意見が少ない傾向にあり、暗い雰囲気の練習になっていました。お客様を楽しませるためには、まず奏者が満足のいく演奏をすることが重要です。そこで、意見を交換できる練習形態を提案し、全員の考えが反映された演奏を目指しました。具体的には、奏者全員が各パートリーダーと1対1で行う練習と、発言しやすい環境づくりを実践し、部員の当事者意識を向上させることに努めました。これらにより意見交換しやすい雰囲気が生まれ、各人の考えや長所を知ることができました。さらに、その人の得意な場面から意見を採用することで、自分の意見へ自信が持てるよう工夫しました。 その結果、部員間の信頼関係が構築され、休憩時間まで議論する程の、部員全員の積極的な参加が実現しました。演奏会本番では来場者数が300人以上増加し、お客様からの「元気をもらった」という声が圧倒的に増えました。 この経験から、相手の理解と尊重こそが協働には必要であると実感しました。 続きを読む
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Q.
東洋新薬を志望する理由 200文字
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A.
人々の健康を支えたいからです。 数年前に祖父が病に罹り、活力を失くしてしまいました。その姿を見て、病を治すことよりも病を予防することが大事であると考え、将来はより多くの人の健康に貢献することを決意しました。 貴社では、部署を越えた交流を活発に行う環境や新しいことに立ち向かう風土があると伺いました。私の理想である、チャレンジ精神と高い専門性を持った開発者を目指すのに最適な場であると確信しています。 続きを読む