
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
当協会を志望した理由
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A.
様々な専門知識を集合して多様な顧客の要望に応えることができる気象会社が貴社であると思ったため志望しました。顧客が知りたい情報は、個人によって異なりますが、一般の天気予報では普遍的な情報しか伝えられていません。しかしながら、貴社は様々な媒体を通して適材適所の情報提供サービスを各自治体や顧客に行っていることを知りました。貴社に入社した後は、様々な場所で顧客と積極的に出会い、ビジネスとしての気象情報を加工して提供できる人間になります。 続きを読む
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Q.
当協会に入社したのち、社会人としてどのように成長したいですか
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A.
気象予報士資格の習得を通して得られた気象学の専門知識に留まらず、顧客との対話を通して顧客が必要とする情報の理解に努めます。例えば、防災事業においては、実際に災害を経験された方々に「災害時に必要な情報」をたずねることで、情報に優先順位をつけることができ、顧客への情報伝達力が向上すると考えております。 続きを読む
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Q.
自己PRをお願いします
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A.
「諦めず継続して物事に取り組める」点が私の強みです。当初合格率4%の気象予報士資格の取得を通してこの強みを習得しました。高校2年時から大学2年時まで合計5回の受験を行い、試験に合格しました。高校時代は暗記項目を重視した勉強を行った結果、思考力を試される実技試験に失敗しましたが、大学時代は過去の合格者の記述回答の表現に注目するだけでなく、どのようにしてその回答に至ったのかについても注視しました。その結果、合格を勝ち取りました。 続きを読む
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Q.
あなたの強みと弱み
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A.
強みは「人からの頼み事を主体的に実践できる点」です。後輩の研究指導では、自分が習得していないが後輩が習得したいと望んでいるプログラミング言語を用いて研究指導しました。弱みは、「自分自身が人に頼ることが苦手な点」です。卒業研究では自己流の研究を行った結果、重要でない抹消の部分の議論に時間がかかり、物事の本質を見失うことが多々ございました。 続きを読む