
24卒 インターンES
【技術部門】現場受入型インターンシップ
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Q.
これまでの経験から分かった自身の強みと、その強みを発揮したエピソードを教えてください。
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A.
私は「最後までやり抜く力」を持つ人間です。所属していた○○サークルでは活動参加率8割を維持し続ける組織への改革を成し遂げました。入部当初は出席率が4割程で、練習に対する熱意の差が大きい状態でした。私はその熱量の差に疑問を持ち、組織を変えたい一心で部長へ就任しました。リーダー経験の無さや監督の不在等の問題がある中、「誰よりも自分自身が成長し、即行動の実践で信頼を獲得する」や「熱量の差の根本を互いに理解するための、部員全員との一対一の対話や研鑽会の導入」等のアプローチを取りました。また現役引退後の練習は参加しない風潮がある中、後輩に継承するまでが部長の責任だと考え、引退後も卒業まで毎回の活動に参加し、後輩のサポートに尽力しました。その結果、向上心と責任感を持って最後までやり抜く姿勢が信頼を生み、練習参加率も8割を維持し続ける組織に改革することができました。 続きを読む
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Q.
以下の中から、あなたが特に重要だと思う事業を一つ選択してください。
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A.
働き方改革事業 続きを読む
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Q.
上記で選んだ選択肢が、なぜ重要なのかを考えてお書きください。 必ずしも正解があるわけではありません。ご自由にお考え下さい。
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A.
新たな社会価値の創造には、企業や自治体等の業務効率化や働き方改革を伴う、技術やビジネスモデルの革新が必要であると考えたためです。またDX化が推進される現代において、人材不足改善や生産性の向上、働く環境の改善等に繋げることが、より効率的かつ豊かな社会の実現にとって重要だと考えます。この働き方改革を企業や自治体・官公庁などで幅広く推進する、またはサポートしていくことで、社会全体の生産性向上が可能となり、結果として新しい社会価値創造をするための基盤を創り上げることができると考えます。 続きを読む