
24卒 インターンES
MR職・消費者商品担当営業職 2daysワークショップ
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Q.
あなたがこのインターンに参加する目的を教えてください。
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A.
御社にしかできない、消費者の健康を支える営業術を吸収することが目的です。私は「人々の当たり前の生活を支えたい」という目標があります。◯◯部マネージャーとして、影で支える重要性や思いが形になる喜びを感じ、今後は人々の基盤を作り、当たり前を支えていきたいと考えるようになりました。私の目指す目標が、世界の人々の健康に貢献するため挑戦を続ける御社と重なると確信し、御社に魅力を感じました。御社は、商品を販売するだけではない、消費者の健康に本質的に向き合う企業だと感じます。部活の夏合宿中、選手に熱中症の症状が見られた時、御社主催の「熱中症対策アドバイザー」を受講した私は、適切に対処できました。その時、選手「ポカリスエットが一番飲みやすい」と言っていたことから、その後ポカリスエットを選んでいます。以上の経験から、商品の販売に捉われない、消費者の健康に向き合う、御社ならではの営業術を吸収したいです。 続きを読む
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Q.
あなたがもし大塚製薬に入社したとしたら、どんな価値をもたらすことができますか。
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A.
御社は、今後も世界の人々の健康に貢献するため、新たな商品展開や顧客層を開拓していくと思います。私は、「信頼関係構築力」を活かし、御社の製品を様々な角度からアプローチし、「消費者に選ばれる商品」にするために貢献します。私は現在、◯◯部のマネージャーを務めています。入部当初は、選手と壁を感じ、自分がチームに必要な存在だと思えませんでした。しかし、やるからには、私がマネージャーであることの意味を見出したいと思いました。そして「チームのベストパフォーマンスを引き出すこと」を自分の存在価値だと捉え、掃除や洗濯など誰もやりたがらないような仕事も全力で向き合いました。また、選手が必要としていることや起こりそうなリスクを常に一歩先の立場に立って考え、練習に集中できる環境づくりを徹底しました。この小さな積み重ねで、選手と信頼関係を築き、些細な悩みや体の不調を打ち明けてくれるようになりました。選手と信頼関係を築いたことで、選手の抱える課題に対して、いち早く対応できるようになりました。以上の経験から、地道なことを積み重ね、相手と信頼関係を構築できることが私の強みです。消費者商品担当営業職として、新規顧客層や販売店のニーズに一つ一つ真摯に向き合う中で、信頼関係を築き、商品を手に取ってもらうきっかけを作り、人々の健康に貢献していきたいです。 続きを読む