
23卒 本選考ES
設計職
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Q.
自己pr
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A.
私の長所は協調性です。いつも笑顔を絶やさないムードメーカーとなり、仲間やチームの人たちとよい関係を作れるように努めてきました。 所属していた硬式テニス部では、日々練習を積み重ねていく中で、疲れている時やしんどいと感じると時がありました。そのような時に、「ファイト」と掛け声を行い、また、一人一人に「ナイスショット」や、「ナイスラン」と声をかけていくことを心がけていまいした。すると、部員も私に続いて、掛け声を行うことで、チーム全体の士気をあげることができました。また、休憩時にも「大丈夫。」と声をかけ、体調を気遣ったり、少し雑談などをしたりすることで、次の練習に向けて気持ちを切り替えていけるように工夫しました。引退時には、「先輩がいると部活がとても明るくなりました。」「ナイスランと声をかけてくれたおかげで、次も頑張れました。」と言ってもらえ、とてもうれしかったのを覚えています。 貴社でも、積極的にコミュニケーションをとり、協調性を大切にしながらチームワークを高めて、貢献していきたいと考えています。 続きを読む
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Q.
学生時代に力を入れていたこと
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A.
私が力を入れていたことは、部活動で行う後輩へのアドバイス送りです。私の所属していた硬式テニス部では、アドバイスを送りあう練習が多く取り入れられていました。私自身、先輩方に頂いたアドバイスをメモに残し、それを実践していくことで上達することができたと感じていました。そのため、後輩に対してもよいアドバイスを送れるようになりたいと考えました。最初は、何をアドバイスしたらいいのだろうかと戸惑うこともありましたが、後輩とたくさん話をし、しっかり見ることから始めることにしました。そして、技術面だけでなく性格面を踏まえて、フォームや戦略などを、うまくアドバイスができるようになりました。また、一人一人としっかりと向き合うことで後輩からも慕われる先輩になることができました。じっくり向き合うことでたくさんの気づきがあり、その気づきをさらに分析していくことで、相手について理解を深めることができたと思います。この経験を活かして、お客様に寄り添い、共に考えることで、理想を叶える提案ができる建築士になりたいと思います。 続きを読む