
23卒 本選考ES
研究系
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Q.
希望する仕事を選んだ理由についてお答えください。(150)
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A.
私はものづくりを通して人々のQOLの向上に貢献したいと考えており、特に生活に密接に関わる食品によって美味しさと健康を提供したいです。貴社では実際にガムなどに健康効果の価値を付けて提供されているため、私もお菓子という手軽に口にできるものを通して日頃の生活で人々の健康を支えられる製品を開発したいです。 続きを読む
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Q.
ロッテにエントリーしたきっかけを教えてください。(50)
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A.
お菓子を食べるのが好きで、私も貴社で老若男女全ての人に愛されるお菓子を作りたいと思ったからです。 続きを読む
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Q.
あなたの生き方で大切にしていることは何ですか。(200)
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A.
周りに流されずに自分に必要なことを判断し、行動することです。例えばコロナ禍の自粛疲れで遊びに行く人が多くなった頃でも、我が家には医療従事者がおりうっかりでも感染できないため、友人に誘われても断っていました。SNSを見ると思っていた以上にたくさんの人が遊びに行っており、取り残されたように感じることもありましたが、「他人は他人、自分は自分」と考え、周囲に流されることなく自分の信念を貫きました。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も力を入れて成果を上げたことは何ですか。(50)
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A.
大学での○○部の活動に力を入れました。運動が苦手ながらも諦めずに自分の課題にアプローチしました。 続きを読む
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Q.
上記について、具体的に記述してください。(500)
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A.
大学の○○部の活動を諦めずにやり遂げました。入部した動機は、初段を取ることで履ける袴への憧れと、「運動が苦手でも緩く続けられる」と聞いたためという、あまり自慢できるものではありませんでした。しかし、いざ入部してみると練習量は多く、年に三回の昇段・級試験の前は一日中大汗をかきながら稽古をするなど、それまでの私からは考えられないようなしんどさであり、全てのことが初めての中で想定を遥かに超えるきつさでした。また、ペアの同期が試験直前に辞めてしまうなど私自身も辞めたくなることが何度もありました。それでも、一度自分でやると決めたからには諦めずにやり抜きたいと思い、他の人より少ない体力を強化するためにも、ほとんど休まずに稽古に参加し続けました。さらに自主練習に参加したり、大学が所属している道場で段位がいくつも上の方々にご指導いただけるようお願いしました。その後無事初段を取得し、憧れの袴を履くことができました。困難が多い三年間でしたが、この経験はものごとをやり抜くことができる自信へと繋がりました。この強みを入社後も活かし、やり遂げるという強い意志を持って研究開発の仕事に励みます。 続きを読む
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Q.
ロッテで新しい商品を1つだけ開発するとしたら、どのような商品ですか。 商品の概要(特徴・ターゲットなど)をできるだけ詳しく記述してください。(400)
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A.
簡単にチョコレートを手作りできるキットです。最近ではカカオ豆からチョコレートを作るキットが販売されており、動画配信サイトなどで紹介されることも多いですが、やはり何より手間がかかるという難点があります。そこで、例えばバレンタインの時期に他の人よりはこだわりたいけれど手間をかけ過ぎたくはないという人、また新しいものに興味がある人などをターゲットに、簡単にチョコレート作りを体験できるキットを提案します。具体的には、現在よく販売されているキットではカカオ豆を炒って殻を剥く作業から始まりますが、ここの作業に時間がかかっているように見えるため、既に炒って殻を剥いた状態のカカオ豆の手作りチョコキットを販売してはどうかと考えました。また、貴社の豊富なチョコレートへの知識を活かし、チョコレートに合うさまざまなフレーバーを組み合わせてアレンジができるような工夫が有れば、より楽しめると思います。 続きを読む
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Q.
あなたが今一番興味・関心のあることを1つあげ、その理由を記述してください。(200)
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A.
今関心があるものはK-POPです。男女両方に好きなグループがあり、パフォーマンスなどの動画を楽しんでいます。自分よりも年下の子たちが青春を犠牲にして練習に励み、世界を舞台に活躍する姿を見て、自分も頑張らねばという原動力が得られます。また、ストイックな自己管理や見た目の美しさから、自分の美意識の向上にも繋がります。気に入ったメイクがあれば、ポイントを普段のメイクに取り入れて楽しむこともあります。 続きを読む
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Q.
趣味・特技(50)
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A.
趣味はピアスなどのアクセサリーを手作りすること、特技は初対面の人の顔と名前を早く覚えることです。 続きを読む
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Q.
研究課題または興味のある科目(ゼミおよび卒業論文テーマを含む)について記述してください。(200)
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A.
○○由来の○○をタンパク質の担体として応用する研究を行なっています。○○は、○○が自身を保護するために合成するタンパク質微結晶です。これを利用して、目的タンパク質を内包した多○○が開発されましたが、この方法では○○の表面にしか内包されません。そこで、内部までタンパク質が内包された○○の作出を目的としました。内包物次第では、タンパク質の担体として様々な分野での応用を期待しています。 続きを読む