
24卒 本選考ES
研究系
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Q.
興味がある仕事を選んだ理由についてお答えください。
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A.
自ら生み出した製品で人々の生活の悩みに寄り添いたいと考え研究系を志望します。美味しさという感覚的な指標を科学的に分析する基礎研究や独自技術から新たな美味しさを提供する開発研究を通じて、五感を満たす美味しさにさらに機能性などの付加価値を生みだすことで、消費者に愛される製品を開発したいです。 続きを読む
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Q.
企業を選ぶ際に重視するポイントを3つ選び、順位をつけてください。
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A.
第1希望 自分に合った社風である 第2希望 商品・サービスが魅力的である 第3希望 企業戦略・ビジョンが魅力的である 続きを読む
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Q.
ロッテにエントリーしたきっかけを教えてください。
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A.
弟と「雪見だいふく」を共有したとき二人とも笑顔がこぼれ、人々の生活に幸せ運ぶ貴社に興味を持ったため。 続きを読む
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Q.
あなたの生き方で大切にしていることは何ですか。
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A.
私は悩みを抱える人に寄り添い援助することを大切にしています。私は大学1年から5年間塾講師のアルバイトに従事し、30人以上の中学生を第一志望合格まで見届けました。中には受験のストレスでモチベーションを維持できなくなり、面談中に涙を見せる生徒もいました。そこで私は、その生徒と雑談を交えつつ将来の夢を聞き今後必要なことを一緒に考えることで、本人の勉強への熱量を取り戻すことができました。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も力を入れて成果を上げたことは何ですか。
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A.
学園祭実行委員として未就学・小学校低学年児童向けの体験型実験教室を企画し、1520人集客したこと。 続きを読む
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Q.
上記について、具体的に記述してください。
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A.
私は大学1年の11月から大学2年の11月までの1年間、学園祭実行委員として未就学・小学校低学年児童向けの体験型実験教室を企画・運営する責任者を担いました。小学生の頃両親と参加した科学教室が、私が科学に興味を持つきっかけでした。そこで今の子どもたちにも、自らの手で科学に触れ事象を観察・実証する面白さを伝えたいと考え、実験教室を開催しました。子どもたちに興味を持ってもらうため身近な「水」をテーマとし、水の上に模様を描き紙に写し取るマーブリングと、2種類の液体を混ぜて作る人工イクラの2つの実験を用意しました。大学と馴染みのない子どもたちをどのように集客すればよいかという課題がありましたが、近隣の幼稚園、小学校にビラを配布したほか、ポップなデザインの看板の作成の依頼や、学園祭期間中の大学構内での広告放送を実施しました。結果として、開催中は人の列が絶えることなく、来場者数は予想の1.5倍にも上る1520人を達成しました。さらに来場者アンケートから、親子揃って楽しむことができたという声や来年を期待する声も届きました。計画を行動に移し目標までやり抜く力を活かして、貴社に貢献したいと考えています。 続きを読む
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Q.
ロッテで新しい商品を1つだけ開発するとしたら、どのような商品ですか。 商品の概要(特徴・ターゲットなど)をできるだけ詳しく記述してください。
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A.
私は、朝忙しい社会人をターゲットとした朝食用チョコレート「朝チョコ」を提案します。日本の食生活の課題の1つに朝食の欠食があり、集中力の欠如や生活リズムのズレの要因となります。そのように1日の始まりに重要な役割を持つ朝食を食べない理由に「面倒だから」や「時間がないから」が考えられます。それらの問題の解消に、手軽に美味しく食べることができるチョコレートが最適です。そこで、朝食に必要な栄養素である炭水化物、タンパク質、ビタミン・ミネラル類を豊富に含んだチョコレートを開発します。特定の物質を多量に含有させることはチョコレートの物性を変化させてしまうことが想定され、チョコの風味や触感に影響があると危惧されます。しかし貴社の美味しさを追及・分析する技術力と、私の目標まで何度でも挑戦しやり抜く力があれば、美味しさと朝食の機能性を併せ持つ製品の開発が可能であると考えます。 続きを読む
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Q.
あなたが今一番興味・関心のあることを1つあげ、その理由を記述してください。
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A.
私は食べてみたいと思うスイーツの情報収集に凝っています。私は甘いものを食べることが大好きであり、メニューを見ているだけでも幸せな気分になります。一人で食べに伺うことも好きですが、友人とスイーツを共有した時間は幸せな記憶として明瞭に残っており、高校の同級生と尋ねたフルーツパーラーのパフェの味は今でも忘れません。美味しさの周りには人の幸せが生まれることを知り、それを提供する側になりたいと考えています。 続きを読む
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Q.
趣味・特技
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A.
私の趣味は料理です。忙しい日々の中でも普段の食卓にひと手間加えるだけで楽しむことができます。 続きを読む