
24卒 本選考ES
専門職(技術)
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Q.
学んでいる専門分野について、専門外の人にも分かるように簡潔に教えてください。 ※全ての記入枠を埋める必要はありません(1枠50字以内×4)
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A.
・建築構造や建築材料について幅広く学び実際にその場で成り立つものか学ぶ構造材料分野 ・歴史や意匠、法規などについて学びどの要素がどう影響してその形なのか学ぶ歴史意匠計画分野 ・光や音について学び実際に設備機器が機能するにはどのような形や構造にすればいいか学ぶ環境設備分野 続きを読む
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Q.
様々な業界・数多くの企業がある中でなぜ当社の技術職なのか志望動機を教えてください。 (300字以内)
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A.
私が貴社を志望する理由は大きな感動の創造に関われるからです。老若男女、職種などを問わず多くの人が訪れるということはもちろん、これまで築いてきたブランドを守り抜く徹底力に加えて、新しいことにトライし続ける挑戦力に非常に魅力を感じました。 自身の就職活動の軸であるより多くの人にプラスの感情の提供をしたいという想いと貴社の企業使命が一致しており、貴社であれば今後の社会変化に対しても貴社「らしさ」を大切にしながらも果敢にむき合い、更なる感動を追い続け、夢を実際に形にすることができると確信したため、志望致します。 続きを読む
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Q.
あなたの学んできたことを活かし入社後どのような技術者として活躍したいかを教えてください。(400字以内)
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A.
建築を学び、設計課題などで培ってきた課題発見能力や課題解決能力を活かし、常に問題意識をもって業務に取り組んでいきたいと考えています。また建築の中でも専門分野を狭く絞らず幅広く学習してきた知見や様々なイベントを開催するなど興味を興味のままで終わらせず、実行に移してきた実行力と多角的な視点を活かして、将来はオールラウンダー視点をもつスペシャリストになりたいです。専門性を高めることはもちろんですが、今後も枠に捕らわれずに高くアンテナを張り、終わりなき感動創造に挑戦し続け、最高を更新し続けていきたいと考えています。 続きを読む
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Q.
上記の専門分野を学ぶ中で、ご自身が『楽しい』と感じたエピソードを理由も含めて教えてください。(400字以内)
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A.
設計の授業で提出期間と敷地のみ定められている自由課題を設定されたときは非常に楽しいと感じました。これまで設計するものは課題で定められており、その中でいかに自分の色を出した設計をできるかでしたが、これらの設計を経て自由なモノを設計する事になり、私は設計敷地である○○の調査から行う事にし、数か月間まちの人やまちのルールなどについての研究をしました。これまでの課題でも設計敷地についての調査は行ってきましたが、実際に数か月という期間で深くヒトの温かみに触れる機会が多くみられるなど、ヒトにまで着目して研究することはなかったので非常に新鮮で楽しいと感じました。またその調査からどのような建築が求められているかなどを自ら考え設定し、自身の色を組み込み仕上げていく事は非常にこれまでの設計よりも現実性、そしてまちへの貢献度も高く非常に楽しい期間でした。 続きを読む