
24卒 インターンES
研究職
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Q.
部活・サークル活動についてご記入ください。
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A.
吹奏楽サークルに所属し、クラリネットを演奏していました。また、パートリーダーの役割を担っていました。 続きを読む
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Q.
趣味・特技
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A.
趣味はお菓子作りとレジンなどの手芸です。特技は楽器の演奏でピアノやクラリネットの演奏ができます。 続きを読む
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Q.
ゼミ、研究もしくは得意な科目のテーマ
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A.
現在主流なウイルス検出法であるPCR法は、患者から検体を回収する時に医療従事者を感染の危険に晒すことや、使用する試薬や機器のコストが高いことが問題となっています。そこで私は、1.音響浮揚を利用して呼気や室内の空気から患者と接触せずに検体を回収する、2.HCR法によって高価な試薬や機器を用いずにウイルスを検出するという2つのステップで、新しいウイルス診断法を開発することを目標にしています。 続きを読む
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Q.
森永乳業のインターンシップで学びたいことを具体的に教えてください。
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A.
貴社のインターンシップで学びたいことは2つあります。1つ目は、製品開発や基礎研究の業務内容です。貴社は100年以上にわたって乳の効果を最大限に活用した製品を開発し、人々の生活に密着した製品を提供し続けています。開発体験ワークや研究所見学を通じて、食品企業で働くイメージを明確にするとともに、貴社の高い技術力を体感したいと思います。2つ目は、貴社が研究開発で大切にしている想いです。貴社の製品はどれも美味しいだけでなく、赤ちゃんからご高齢の方まで、幅広い年代の消費者の健康にも貢献しています。人々のニーズに応えた製品がどのように開発されているのか、具体的な取り組みについて知りたいです。 続きを読む
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Q.
あなたの学生生活における最大の挑戦は何ですか。その取り組みの中で「自分らしさ」を発揮したエピソードを交えて教えてください。
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A.
吹奏楽サークルで演奏会を主催したことです。弊サークルは年2回の定期演奏会に向けて活動していますが、大編成のため普段の練習は人数が多く、人間関係が固定化しがちなことに問題意識を持っていました。そこで私は、メンバーの交流の機会を増やすために、小編成の演奏会を新たに企画しました。この挑戦で、私は主に2つの取り組みで「行動力」という自分らしさを発揮しました。1つ目は、運営計画の立案です。自身で1から運営を行った経験がなかったため、周囲を巻き込みアドバイスを得ながら具体的な計画を立案、実行しました。2つ目は、宣伝活動です。定期演奏会の観客はOBやリピーターが多いのですが、練習の様子などサークルの雰囲気が伝わる内容をSNSで公開することで、新規観客の獲得を狙いました。その結果、メンバーの交流が盛んになっただけでなく、新規観客が定期演奏会の5倍以上に増加し、サークルの知名度向上にも大きく貢献しました。 続きを読む
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Q.
あなたが大切にしている信念は何ですか。それを培ってきた経験も踏まえて教えてください。
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A.
私の信念は、「課題に対して主体的に考え、行動すること」です。私はこの信念を塾講師のアルバイトの経験で培いました。私が働く教室では、新人講師の半年後の定着率が3割以下と非常に低いという問題がありました。最も多い退職理由が、「研修内容と実際の授業の大変さに差がありすぎて自信を失くした」ということだったため、私は教室長や長年勤務する講師に呼びかけ、具体的な業務をイメージできるようにロールプレイングを組み込んだ研修内容に改善することを提案しました。その結果、定着率は9割以上に向上し、新人講師が働きやすい職場づくりを達成しました。また、積極的に行動したことが周囲からの信頼向上に繋がったと考えています。 続きを読む