
23卒 インターンES
事務系営業管理
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Q.
ゼミ、研究室、(得意な科目)名をご記入ください。
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A.
○○学研究室 続きを読む
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Q.
ゼミ、研究もしくは得意な科目のテーマをご記入ください。
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A.
「○○学」人々の意識や行動様式から文化や社会の諸現象を探る 続きを読む
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Q.
専攻分野とその内容をご記入ください。
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A.
○○学を専攻し、データサイエンスを用いて、「令和元年度の参議院選挙の当落」について研究しています。具体的に選挙費用・寄付金・過去の当選回数など、複数の変数がどの程度当落に影響するのかについて、ロジスティック回帰分析を実践し、「議員への期待を表す指標である寄付金が最も当落に影響する」という仮説の検証に取り組んでいます。そして、この研究を通して、幅広い視野を持ち、物事を客観的に判断する力を身につけたいと考えています。 続きを読む
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Q.
インターンシップで学びたいことをご記入ください。
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A.
貴社の商品企画とマーケティング戦略の実態です。私には目に見える形で、人々の生活に貢献できる商品を開発したいという思いがあります。100年以上にわたり、多様な商品を生み出し続け、「ビフィズス菌」を使った初の特定保健用食品や、その第1号である「低リンミルクL.P.K」を開発するなど、パイオニア精神を持ち、常に挑戦されています。そのような商品企画の裏側にある考えや商品に対する熱意を学ぶ機会がありませんでした。そのため、インターンシップに参加し、社員の方々の活躍やその雰囲気を直接伺いながら、明確にしたいです。また、学んでいるデータサイエンスが実際の現場でどのように活用できるのかを知り得たいです。 続きを読む
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Q.
あなたの大学生活における最大の挑戦は何ですか。その取り組みの中で、「自分らしさ」を発揮したエピソードを交えて教えてください。
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A.
2年続けている○○の販売員として、40店舗中1位の売上を目指す挑戦を行いました。靴の売上は40店舗中35位と低迷していました。原因はお客様のニーズに合った販売員の提案力と接客におけるコミュニケーション能力の欠如にあると考えました。中でも最も苦労したのが、お客様のテンポに合わせた会話でした。高校3年で野球部の主将を務め、部員40名をまとめた経験もあり、周囲の状況に合わせて、的確に判断することとコミュニケーション能力には困らないと過信していました。しかし、老若男女問わない幅広い年齢層に対して、自身が靴の特徴の説明をするのに必死で一方的に話すこと、あるいは逆で、お客様の話を聞くばかりで会話のキャッチボールが成り立っておらず、結局、商品を購入していただけないことが多くありました。この問題を改善するために、実際に、自身が客の立場になり、8店舗に足を運びました。そして、色々な年齢層に対する接客を想定した「販売員全員参加のロールプレイング」を活用し、自身に不足しているスキルを明らかにしました。さらに雑誌やネット記事から情報を集め、社員にメーカーごとの特徴や細かな違いを直接聞き、約1万足に及ぶ靴の中から提案するために必要な知識に磨きをかけました。このように、自らが行動し、他の販売員と比較して、自身に不足するスキルを明確化する取り組みに工夫を凝らすことより、お客様のテンポに合わせた会話が少しずつできるようになり、「ここで買ってよかった、また接客をお願いしたい!」といった感謝や依頼の言葉を多くいただけるようになりました。その結果、目標には届かなかったものの、店舗順位は8位に上がり、個人では11人中2位の売上を記録しました。この経験から、常に変化する状況の中で、柔軟に対応する適応力と他の視点を取り入れながら自ら考え、さらなる高みに向けて努力する向上心を身につけました。 続きを読む