- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. まちづくりができる会社を探している中で、関西のデベロッパーに興味を持っていたため、関西のデベロッパーのインターンシップに参加したいと感じていた。中でも、近鉄不動産は幅広い事業領域があり、事業内容も非常に楽しそうだと感じたため参加を希望した。続きを読む(全120文字)
【街づくりの魅力を発信】【24卒】野村不動産の冬インターン体験記(理系/総合職2daysインターンシップ)No.43789(非公開/男性)(2023/9/6公開)
野村不動産株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2024卒 野村不動産のレポート
公開日:2023年9月6日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2024卒
- 実施年月
-
- 2023年2月 中旬
- コース
-
- 総合職2daysインターンシップ
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 2日間
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- 参加先
-
- パナソニックホールディングス
- ニトリ
- 野村総合研究所
- 野村不動産
- 三菱地所
- 住友不動産
- 森トラスト
- ベイカレント
- 内定先
-
- 近鉄不動産
- 野村総合研究所
- ベイカレント
- 入社予定
-
- 未登録
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
総合デベロッパー業界を志望しており、その中でも大企業であるからこそとりあえず参加してみようと考えたのがきっかけ。また、野村不動産から内定をもらっていた先輩がいてお話を通して興味を持ったので参加をすることでより深い企業研究を行い本選考に繋げたいと考えたため。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
面接がない分、動画審査とESを通して自分の人柄や会社への想いを論理的に伝えるように、自己分析と企業研究を行った。
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
インターンを通して、直接この学生に会ってみたいと思わせるように動画で自分の魅力を伝えること。
選考フロー
エントリーシート → WEBテスト → 最終面接
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2023年01月 上旬
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
ESの内容・テーマ
目標を達成するために、集団で取り組んだ経験を教えてください。/最も難易度の高かった取り組みについて教えてください。/社会人として働く上で、ご自身が大切にしたい軸や考え方を教えてください。
ESの形式
Webで入力
ESの提出方法
採用サイトのマイページから提出
ESを書くときに注意したこと
他の人に添削を受けて、第3者からも伝わるように文章をわかりやすく書いた。
ES対策で行ったこと
・結論ファーストで論理的に書くことで分かりやすく伝えるように意識した
・行動に至る考えの経緯を述べる事で、人柄を伝えるようにした。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
WEBテスト 通過
- 実施時期
- 2023年01月 上旬
- 実施場所
- 自宅
- WEBテストの合否連絡方法
- メール
- WEBテストの合否連絡までの時間
- 1週間以上
WEBテスト対策で行ったこと
デザイン思考テストについては、事前にやり方を学んで準備をした。
WEBテストの内容・科目
企業オリジナル:言語、非言語、正確
デザイン思考テスト
WEBテストの各科目の問題数と制限時間
企業オリジナル:約1時間
デザイン思考テスト:約1時間
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
最終面接 通過
- 実施時期
- 2023年01月 上旬
- 面接タイプ
- 動画面接・動画選考
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 10分
- 面接官の肩書
- 不明
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
会場到着から選考終了までの流れ
動画撮影のみ
面接の雰囲気
動画選考の為、面接官や場の雰囲気などは不明であった。ただ、動画の審査をしているのは20代の人事だと思われる。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
動画審査では企業への理解ではなく、人柄の部分を特に重要視して評価されていると感じる。画面上でも、自分のアピールポイントを1分という時間内で伝えられるように表現方法を工夫した。
面接で聞かれた質問と回答
自己PRを自由にしてください。
周囲の人を巻き込み困難を乗り越えることが長所です、私○○と申します。
大学時代は150人いる○○サークルの部長を務めました。しかしその年はコロナ流行が始まった年で例年通りのイベントが全く実施できませんでした。
その中で○○との会議・周囲の部員の協力のもとオンラインレッスンを実行し、コロナ禍ではありますが、新入生の入部者数増加を実現してきました。
実際に働く中でもこの人との繋がりを何よりも大切にしていきたいと考えています。その為に私の強みの、積極的な交流からなるチームワークの形成で貢献していきたいと考えております。
どうぞよろしくお願いします。
動画選考では質問は1つでした。
意識するべきポイントは主に2つ。
1つ目は、わかりやすく伝えること。具体的には、論理的に発言をすることとボード・写真を使いながら自己PRをすることでメリハリをつけて相手に理解してもらうように意識した。
2つ目は、動画でも人柄を伝えられるようにすること。笑顔でかつハキハキとした姿勢でのぞむことが大事であると思う。
逆質問の時間
- はい
- いいえ
面接後にフィードバックがあった場合はその内容を教えてください。
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- 東京本社
- 参加人数
- 60人
- 参加学生の大学
- 男女の割合半々。東京の大学生が多く、地方大学出身の人は3割程だった。
- 参加学生の特徴
- 人柄のいい人が本当に多いイメージであり、グループワークなどもみんな慣れている印象だった。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 5人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- あり
- 昼食費の補助または現物支給
- なし
インターンシップの内容
インターンの概要
亀戸エリアの街づくりプロジェクト
インターンの具体的な流れ・手順
企業説明→街づくりグループワーク→発表→ワーク解説→座談会
このインターンで学べた業務内容
街づくりにおける市場調査と、実際に実現する効果的な提案方法
テーマ・課題
亀戸エリアの街づくりプロジェクト
1日目にやったこと
最初に企業についての説明が簡単にある。
その後グループワークに移る。人事社員への中間報告が逐一あり、スケジュールが緻密に決められていた。ワークは、中間報告でもらった人事社員からのFBを軸に進めていく形で1日目は街のコンセプト決めまで行った。
2日目にやったこと
引き続き案を議論し午前中に発表内容を完成させた。
午後はプレゼンの作成と発表を行い、優勝チームを決定した。
ワーク説明があった後に、最後に人事社員との座談会がもうけられた。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
人事社員
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
中間報告が数回あったので、そこでの質疑応答を通してアドバイスを貰う機会が何度もあった。
街の課題抽出の場面では、地権者・行政・街の人々・訪れる人それぞれの問題について点数をつけることで優先度を決めなさいというアドバイスが印象的であった。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
街のコンセプト決めのところが一番苦労した部分であったと感じる。そこは、中間報告でも何度も社員の方から再度議論をするようにFBを貰った箇所であり、そのたびに前提を振り返ってチームとして大切にするべき軸のところの認識をすり合わせるように意識して取り組んだ。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
基本は6人の学生全員が主体的に発言・ワークを進めた。発表に向けての資料作りではパソコンが2台しかないので、役割分担をチームの中ではっきりさせた。
インターンシップで学んだこと
質疑応答に対するスキルが2日間だけではあるが、格段に伸びたと思ったところだ。FBのところでは実際に現場での活躍を経験した社員からの鋭い質問が来て最初はうまく対応できない場面があった。しかし、その場へ向けて事前の効果的な準備が回数を重ねるごとにできたことで自分達の考えを質疑応答を通して説明でき、スキルアップにつなげることが出来た。
参加前に準備しておくべきだったこと
東京エリアの土地情報についてもう少し知っておけばよかったと感じる。市場調査の際に、余分に時間がかかってしまった。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
実際に働く際には、どのような業務でもグループで議論を行い価値を生み出す事が必要になってくると考える。その中で、実際に野村不動産の人と向き合う街づくりを社員の方と交流を通しながら生み出す事は、成果を出す為の困難や達成感を味わう事が出来て、実際に働くイメージをつける事が出来た
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
参加学生には、デベロッパー業界を第1志望で考えていない学生も多少いた。それらの学生と比較すると、インターンに数社参加し業界の中の位置づけを体感することが出来たことは、本選考についてかなり有利に働くのではないかと考えて、内定が出ると感じた部分がある。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
志望度は上がった。理由としては、総合不動産デベロッパーとして実際に複数の施設を組み合わせて思い描くような街づくりがこの会社で実現できると感じたからだ。また社員の方も、学生の質問に親身になって対応してくれる姿が印象的であり、参加して魅力に感じた。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
最初の面接がパスされること。またその後の面接においても実際にインターンシップや社員との面談を通して企業理解を深めることが出来るので、志望度の高さをアピールできると考えたため。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
インターンシップ優秀者にはその後、人事との面談があり企業理解をより深めることが出来る。また、本選考においても1次面接がパスされ有利に働くことがある。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
デベロッパー業界を志望しており、その中でもあらゆるアセットを用いて街づくりを行うことが出来る三菱地所などを志望していた。参加後も引き続きデベロッパー業界の志望はあったが、参加していた学生との関わりの中で街づくりが出来る鉄道業界についても魅力を感じて志望度が上がったところがある。
街づくりを通して社会貢献ができる会社を本選考では受けようと考えた。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
体育会系で厳しいイメージが参加前にはあった。しかし実際には物腰が柔らかい社員の方が多く相談などもしやすかった。
また、扱うアセットについても住宅のイメージがかなり強かったが他にも商業などの施設も積極的に開発していることを知った。人と向き合うという考え方は、インターンシップに参加後により強くなりその中でも様々な形で街づくりができることが非常に魅力的に感じた。
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野村不動産の 会社情報
| 会社名 | 野村不動産株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ノムラフドウサン |
| 設立日 | 1957年4月 |
| 資本金 | 20億円 |
| 従業員数 | 2,171人 |
| 売上高 | 5512億8700万円 |
| 代表者 | 松尾大作 |
| 本社所在地 | 〒105-0023 東京都港区芝浦1丁目1番1号 |
| 電話番号 | 03-3348-8811 |
| URL | https://www.nomura-re.co.jp/ |
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