
23卒 インターンES
総合職
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Q.
当社、インターンシップを志望する理由をご記入下さい。 200文字以下
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A.
「人々の生活に笑顔を送り届けたい」という私の想いを実現できる環境だと考えるからだ。学生時代注力した寮の企画運営経験から、自ら創造したもので人を喜ばせ、生活の質を上げることに充実さを感じた。貴社のインターンシップではグループワークの際に自身が先頭に立ち、同様の関心を持つ仲間たちと「学生しか作れない街作り」を提案したい。そしてフィードバックを通じて自分に足りないものを明確化し、自己成長に繋げたい。 続きを読む
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Q.
大学時代周囲と力を合わせ、最も力を入れて取り組んだことは何ですか。 600文字以下
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A.
学生寮で、企画運営責任者として寮生の企画参加率を2.5倍にした。活動背景は1年次に企画参加を通して寮生との交流関係が広がり寮生活が豊かになり、2年次は運営側として、同様の体験を後輩にもさせてあげたいと思ったからだ。当初の企画参加率は40%と低かった。その原因はアンケート調査により1質の低さ2認知率の低さ3後輩の誤認識だとわかった。1の原因は企画立案時の意見が乏しく企画案が甘いことだと考えた。そのため発言が少ない人に声をかけ、話し合いへの積極的参加を促した。そして斬新な意見にも耳を傾け,多様な意見が飛び交う環境作りをした。2の原因は告知方法が地味で寮生が注目していないことだと考えた。そのためSNSで寮生全員に動画告知を行い、告知に触れる回数を増やした。また寮生のアルバイトのシフトが決まる1カ月前から告知をした。3の原因は交流機会の少なさからくる、先輩への怖い印象だった。私も1年次同様の印象を持っていたが、企画参加を通して払拭した経験があった。そのため、企画参加後の先輩の印象の変化や多くの寮生と人間関係を作れたことを実体験に基づき1年生に話し、企画参加に前向きにさせた。結果、全寮生の参加率が40%から100%になり、学年問わず交流が増えた。この経験から、周囲を巻き込む力と課題を細分化してそれぞれに適切な解決策を見つける力を得た。働く上でも、困難な課題に対して自分が先頭に立って解決できる。 続きを読む