
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
ゼミ・研究室で研究している内容(200字以内)
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A.
○○と○○における○○語の比較です。このテーマに至った背景には、これまでの○○、○○への留学経験があります。同じ○○語圏であっても、文法や発音、スラングなどにおいて異なる点があり、それぞれの地域で特徴のある○○語が使用されていることや、その差異がどこでどのように生じたものなのかに興味を持ちました。〇年次論文では○○と○○の○○語を比較研究を行いました。 続きを読む
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Q.
過去の経験について、人と関わりながら何かを成し遂げたこと(成功体験)(500文字以内)
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A.
留学中に、様々な国籍の学生〇人で、○○語の地域特性について調査しレポートにまとめ、○○語で発表する課題を達成したことです。一人も○○語も〇語もネイティブではなく、語学力には差があったため、円滑なコミュニケーションをとることが難しく、どのように準備から発表まで進めていけばよいのか行き詰っていました。そこで全員が最初から最後まで関わることを前提として、それぞれの得意な部分を主に担当し、苦手な部分は補完しあうことにしました。レポートの本文を書くことは全員で行いましたが、例えば資料を集める、文章を書く、添削する、発表資料を作成する、などのような役割分担をして作業を進めました。また、疑問点はWhatsAppを通して質問して説明や議論をしあったり、全員が集まることのできるタイミングをつくって発表練習を何度もしたり、発表当日が来るまで念入りに準備を重ねました。その結果、発表は無事に成功し、先生からはネイティブがいない中で素晴らしい出来だった、とお褒めの言葉をいただきました。それぞれの良さを活かして協働することの難しさとやりがい、達成感を味わうことができた経験となりました。 続きを読む
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Q.
過去の経験について、学生時代に一番苦労し、乗り越えたこと(失敗体験)(500文字以内)
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A.
コロナ禍の○○留学で、留学の目的を達成するために○○語を話せる環境を増やすことに苦労しました。留学の目的は、ビジネスで使えるレベルの実践的な○○語力を身に付け、一つの価値観にとらわれない幅広く柔軟な視野を身に付けることでした。渡航後もオンライン授業という状況下で、いかに主体的に行動し周りの協力を得ながら○○語を話せる環境を増やせるかが私の大きな課題でした。課題達成のためには、人との交流が制限される中での人との出会いを最大限活かし、コミュニティーを広げる努力を継続することが必要でした。そのため、グループワークや授業が一緒だった学生や先生と積極的にコミュニケーションをとる、間違いを恐れずに発言する、留学生の集まりには知り合いがいなくても参加しコミュニティーを広げる、カフェの店員に一言でも多く話しかけるなどの努力をしました。最初は孤独感を感じていましたが、「行動なくして成長なし」という信念から、勇気を持って話しかける一歩を踏み出し、信頼と協力を得られるように日常的なコミュニケーションを能動的に繰り返しました。その結果、徐々に人脈が広がり、留学当初の目的も達成しました。 続きを読む