
21卒 インターンES
MR
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Q.
自信を持って他者に誇れる経験を教えて下さい。 (400文字以内)
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A.
前例のないことを自分が主体となり計画、開催した経験がある。 今まで行ったことのないイベントを漢方研究会の副会長として主体となって開催した。 副会長に就任してから、新入生に漢方のイメージについて聞いたところ「古臭い」や「服用方法がわからない」などの意見があり、漢方研究会よりも、漢方薬そのものを知ってもらわなければ新入部員を増やすことができないと感じた。 そのため私はミニセミナーを実施した。ミニセミナーでは、漢方は使用経験が豊富なため副作用対策がしやすいことを伝えた。また、食品として目にする植物も構成生薬になることも説明し、漢方が身近な存在であることを伝え、新入部員を増やすことができた。今まで前例のないことはとても勇気のいることだったが、結果を出すことができ、勇気を出すことの大切さを学んだ出来事だった。 続きを読む
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Q.
これまでの経験の中で、一番大きな挫折を教えて下さい。 (400文字以内)
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A.
私の一番の挫折は、高校受験で第一志望の学校に落ちたことである。 当時はとにかくがむしゃらに勉強をこなして、質より量を重点的に考えていた。しかし、実際には得意科目の理科ばかり勉強して苦手教科の国語の勉強をおろそかにしていた結果、本番でも苦手科目の得点がふるわず、合格点に届かなかった。 高校に入ってからもこの失敗を引きずり、勉強することの大切さや必要性に目を背けてしまった。しかし、恩師に「この失敗をどう活かすかで、これからの未来は変えることができるのではないか」と指導を受けた。私は、今までの自分を反省し、この経験を活かそうと志望校の目標を立てどの科目にどれだけの勉強時間を確保するかを計画して受験勉強に取り組んだ。その結果、大学受験では志望校に合格ができた。受験に失敗したことはショックだったが、ここから学んだ戦略を立てることの重要性と時間管理の習慣は仕事でも役立つことと感じている。 続きを読む
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Q.
J&Jに対する印象を教えて下さい。 (200文字以内)
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A.
手術領域から、一般消費者向けの商品など製品が多岐にわたる印象がある。また、外資であるのにも関わらず高い知名度を誇っている印象がある。それは、貴社が「我が信条」という理念をもとに一人のニーズに応えるにあたり、質的に高い水準でなければならないという信条を守り、消費者や患者から信頼を勝ち取ったからであると考える。そのため、私は貴社に信頼をもとに世界中で多くの衛生、医療用品を開発、販売する印象がある。 続きを読む