- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. まだ就活を本格的に始めていない時にワンキャリアで目についたのがきっかけだった。企業自体を見ていたというよりも就活セミナーに参加するようなつもりで応募した。企業リサーチなどはゼロだったが、たまたま自分の志望業界であった広告業界だった。続きを読む(全116文字)
【デジタルプロモーションの魅力】【21卒】博報堂アイ・スタジオの冬インターン体験記(文系/総合職)No.13175(首都大学東京/女性)(2021/3/14公開)
株式会社博報堂アイ・スタジオのインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2021卒 博報堂アイ・スタジオのレポート
公開日:2021年3月14日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2021卒
- 実施年月
-
- 2020年11月
- コース
-
- 総合職
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 6日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
制作会社の中でも、クオリティの高い作品が多かったところに惹かれた。また、webサイトにてターゲット目線で考えた上で制作が進められていることを学び、どのようにターゲット理解を行なっているのか現場社員の方からお話を聞きたかった。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
webサイトから企業の良い点を探し、志望動機を作成した。気をつけたところは、なぜそこが良いと感じたのか、自分のエピソードを踏まえて話したこと。
選考フロー
エントリーシート → 最終面接
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2020年09月
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
最終面接 通過
- 実施時期
- 2020年09月
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 人事
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
結論に対して、エピソードを必ず話すようにした点。それによって、自分の想いの強さをアピールすることができた。
面接で聞かれた質問と回答
アイスタジオの印象を教えてください
きちんとクライアントの背景を理解し、目的を明確にしながらデザインを制作されている印象でした。他社のwebサイトは作品だけの紹介で、どうしてこのデザインにしたのかという背景が語られていない中、アイスタジオのwebサイトでは制作の背景を知ることができた。詳細を書かれているからこそ、そこが強みだと感じた。
学生時代に頑張ったことを教えてください。
web制作会社での長期インターンシップ活動。スケジュールが短い案件が多く、デザインの提出が締め切りギリギリになっていたことを解決したかったため、自分はクライアントのデザイン修正の傾向をまとめた資料を作成し、社内に共有した。それにより、クライアントの修正がなくなりスケジュールに余裕を持った提出ができるようになった。
逆質問の時間
- はい
- いいえ
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- オンライン
- 参加人数
- 20人
- 参加学生の大学
- リモートだったため、様々な地方の学生が参加していた。国立も私立もいた。
- 参加学生の特徴
- 広告業界・デザイン業界に興味がある人が多かった。グループのバランスを見ながら、自分の意見を言える人たちばかりだった。
- 報酬
- なし
インターンシップの内容
テーマ・課題
商業施設に対するデジタルプロモーション
前半にやったこと
会社説明・ワークに関する説明があり、そこからはグループワーク。ターゲットを決めたり、アイデア出しを行なった。ワークのスケジュールは、自分たちで決定した。毎日現場社員の方からフィードバックを貰うことができた。
後半にやったこと
前半と同様、グループワークだった。最終日の発表に向けて、これまでのアイデアを固めたり、資料作りを行なった。最終日は社員の方々に対して、パワポを使ったプレゼンを行なった。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
人事/現場社員
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
アイデアが、どのようにして問題を解決するのか、常に頭に入れて考えること。そして、ターゲットに本当にコミットするのか、ターゲット目線で考えることが重要と教わった。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
オンラインでの実施だった為、グループで意見をまとめることが大変だった。また、準備期間が短かかった為、発表準備が間に合わず土日に活動した班もあった。しかし、オンラインでのグループワークだからこそ、どう進めていけばいいか考える良いきっかけになったと感じた。
インターンシップを終えて
インターンシップで学んだこと
しっかりと目的を明確に持ちながら、企画を考えていくことは重要だと改めて実感した。企画のアイデアを出していくうちに、本来の課題から離れたアイデアになってしまっていたこともあったため、この考え方は常に頭に置いておくべきだと感じた。また、会社説明が非常にわかりやすく、説明会やwebサイトを見るよりも有益な情報を頂けた。
参加前に準備しておくべきだったこと
普段から見る広告やデザインが、誰をターゲットにしていて、なんの目的があって作られているのか考えていたら、さらに良いアイデアが出たと感じる。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
企業で働いている自分は、あまり想像できなかった。インターンシップが、オンラインでの実施だったことや、業務の一部体験だったため、明確には想像しづらいと感じた。現地で、社員の方の仕事をしている姿を見ることができたら、より想像しやすかったと感じた。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
自分が、アイスタジオならではの強みを発見できていないと感じるため。web制作に携わる仕事がしたいという思いは強くあるが、今はアイスタジオでどうしても働きたいという強い思いがない為、選考では熱意を上手く伝えることができないと感じる。その為、内定が出るとは考えられない。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
志望度が上がった理由は、社員の方々の人がとてもよかったから。インターンシップでは、現場社員の方の考え方に憧れた。このような人と一緒に働くことができれば、自分も成長できるし、良い企画を考えられると思ったから。また、人事の方も親身になってアドバイスしてくださったことが嬉しかった。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップに参加し、社員の方と直接お話できる機会があった為、そこで強い志望動機を見いだす機会があると感じた。またインターンシップに参加した上で熱意を伝えることができると感じる為。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
インターンシップ参加者に対して、早期選考への案内があった。選考に進むかどうかは各自が選択可能だった。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
インターンシップ参加前は、広告業界・WEB業界志望だった。自分は、デザインを通して様々なモノやサービスの魅力を伝えていきたいという軸を持っていた為、それを叶えることができると考えた広告・WEBに興味を持っていた。企業の規模は、社内全員の顔を把握して仕事がしたいと考えていた為、300人以下を目安にしていた。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
志望業界については特に変化はなかった。志望企業については、クライアントとの距離が近い企業を志望するようになった。私は、クライアントの想いを落とし込んだデザインを作りたいと考えている。想いというのは、直接聞かないと汲み取りづらいということを考えたため、クライアントと話す機会が与えられる企業を志望している。
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A.
広告業界に興味があったから。
生活者発想や、粒揃いより粒違いなどの、博報堂ならではの理念や思想に興味を持ったから。
書類のみでの審査というユニークな選考なので、興味があったから。
優秀者は夏インターンへの優遇があると聞いていたから。続きを読む(全119文字)
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- A. 広告業界に関心があり、特に大手広告会社の中核を担うYOMIKOのインターンシップは、実務に近い形で業務を体感できると知り、参加を決めた。自らのアイデアを社会にどう届けるかを考える機会が得られると感じたことが大きい。他社と比較しても、「人となり」を深く見てくれる選考...続きを読む(全140文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
-
A.
広告業界を志望するうえで、電通のインターンシップは「業界トップの現場に触れられる絶好の機会」だと感じ、応募した。特に、自分の実行力や企画力がどこまで通用するのか試したいという思いが強く、挑戦するなら絶対に外せないインターンだと考えて参加を決めた。
続きを読む(全125文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. PR会社を知ったのは広告業界の企業研究を進める途中で、広告だけでは解けない課題を扱える点に惹かれたことがきっかけだった。特に社会課題や企業の評判、生活者の行動変容に近い領域に興味があり、企画の起点そのものが広告とは異なると知ってから、PR会社の仕事をもっと詳しく知...続きを読む(全320文字)
博報堂アイ・スタジオの 会社情報
| 会社名 | 株式会社博報堂アイ・スタジオ |
|---|---|
| フリガナ | ハクホウドウアイスタジオ |
| 設立日 | 2000年6月 |
| 資本金 | 2億6000万円 |
| 従業員数 | 353人 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 川又昌弘 |
| 本社所在地 | 〒100-0005 東京都千代田区丸の内3丁目4番1号 |
| 電話番号 | 03-5219-7150 |
| URL | https://www.i-studio.co.jp/ |
