
24卒 本選考ES
技術系総合職
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Q.
コンピュータ言語経験をご記入ください(言語、年数)(200文字以内)
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A.
私は大学1.2年時に、C言語とpythonについて学んだ。C言語について理解を深めること、プログラミングの基礎知識をつけることを目標に取り組んだ。私はその中で、プログラミングをする前にフローチャートを書くということを心がけた。そうすることによって何か不具合が生じた際にどこに問題があったのか理解できること、大きな課題などで日にちがまたぐ際にどこまで終えているのか迅速に理解することができた。 続きを読む
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Q.
志望動機をご記入ください(400文字以内)
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A.
私は飛行機という交通インフラをより身近なものに感じてもらいたいと思い、志望した。学生時代は、コロナウイルスの影響により、人との関わり方や働き方が従来とは大きく変化した。だが、そのような状況下でも身の回りでは医療分野のDX化や講義のオンライン化など現状に対応していこうとするITの力を目の当たりにした。この経験から、ITに大きな可能性や将来性を感じ、私も社会を変革させる一員として携わっていきたいと感じた。その中でも、貴社は年齢関係なく意見を言いやすい環境と新しいことにチャレンジできる環境、早い段階での「Skipサービス」の導入など革新性のある技術により飛行機を利用する際のサービスをどこまでも改善することができるという可能性を感じた。飛行機の予約や搭乗までの手続きをもっと容易かつ安全なものにすることで飛行機を身近なものに感じてもらうことが貴社の環境と技術では可能であると感じ、志望した。 続きを読む
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Q.
当社でどんな仕事をしてみたいですか(400文字以内)
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A.
私は飛行機の予約から搭乗までに使用するシステムの利便性を高め、利用者が少しでも感じる不安を無くすシステムを作りたい。飛行機の予約では本当に予約できているか不安に感じることや搭乗までの段取りに不安を感じ、予定より早く空港に出向く方が多いと考える。そういった方々の不安を無くすために、予約サイトの簡易化、搭乗手続きでの顔認証システムの事業拡大を通じて、お客様の不安や空港内の待ち時間を無くし、飛行機の利用を安易なものにしたい。私は研究室で福祉事業所にて菓子箱の組み立て作業の分析、改善を行った。そこでは知的障がい者を対象とした治具の作成に困難を感じたが一つの改善策に満足せず何度も改善することで実際に案を取り入れて頂けた。この経験から私は物事には完成がなく試行錯誤することで改善は無限にできると学んだ。貴社の従来のシステムを基盤に改良を繰り返すことで飛行機の利用を容易に感じさせるシステムを作りたい。 続きを読む