
24卒 本選考ES
総合職(ITエンジニア)
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Q.
コンピューター言語経験を記入してください。
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A.
コンピューター言語経験は大学1年生から現在までの、約3年間授業でC言語を取り扱っています。主な内容として、数学の問題に対しアルゴリズムをプログラミングで作成することに取り組んでいました。プログラミングではトライ&エラーの繰り返しで、自分の手でイメージしたものに仕上がったときには達成感とやりがいを感じました。 続きを読む
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Q.
志望動機
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A.
私は「業務の生産性効率向上に貢献し、日本全体をより活性化させたい」と考えています。それを叶えるために、人間だからこそできるクリエイティブな仕事や感情を載せるべきところは人間が行い、単純作業は機械が行うという環境づくりに注力したいです。その中で貴社を志望する理由は2点あります。1点目は航空という重要な交通インフラをITの側面から支えられる点です。航空業界は、日本と世界を繋げる重要な役割を担っています。飛行機を飛ばすためには、たくさんの人が裏で関わっており、そうした人々の業務を効率化し、業界全体にITの力で変化を起こせる点に魅力を感じました。2点目は働きやすい環境が整っていることです。社員1人1人に合わせた働き方が可能であり、経営層との距離が近いということもあり若手から様々なことに挑戦させてくれる環境や、意見を発言しやすい風通しのよい環境に魅力を感じました。 続きを読む
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Q.
当社でどんな仕事をしてみたいですか
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A.
私は貴社でDX領域における「デジタルイノベーション系」や「業務サポート系」の業務に携わりたいです。なぜなら私は「業務の生産性効率向上に貢献し、日本全体をより活性化させたい」と考えており、それを叶えるために、人間だからこそできるクリエイティブな仕事や感情を載せるべきところは人間が行い、単純作業は機械が行うという環境づくりに注力したいです。コロナによる規制緩和や、グローバル化により以前より飛行機の利用者は増えると予想します。そのような状況でお客様へ、今以上の価値を提供するには、機械で行える単純作業は機械が行い、「お客様により良いサービスを提供するには」という部分をより考える時間が必要だと考えます。私はお客様に直接利用されるシステム開発に携わるのはもちろん、お客様に直接利用されない部分でも、縁の下の力持ちとして様々な業務を円滑に進めるところで貢献していきたいです。 続きを読む
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Q.
あたらしい写真を添付し、自己紹介してください。
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A.
この写真の中央で帽子を被っていない人物が私です。この写真は、高校時代野球部に所属していた際の、最後の大会の時のベンチでの写真です。私は高校時代野球部の主将を務めておりました。様々な課題を解決するためにチームでミーティングを行った際、自分から意見が言い出しづらい子には話を振ったり、個別に話を聞くことで、自分から発言がしやすい環境を作りました。その結果、本音を言いやすくなり、良好な関係を築けたことで、チーム全体のパフォーマンスも向上しました。一人一人と対話を重ね、意見を引き出すことにより、それぞれがより主体的に取り組むことが出来たと感じています。この写真のように一人一人が前のめりになり、一つのことに真剣に取り組めるチームを作ることが出来ました。エンジニアとしてチームでの活動が主になっていく中で、一人一人との対話を意識し、主体的に物事に取り組める組織づくりに貢献したいです。 続きを読む