2024卒の先輩が東急建設総合職の本選考で受けた1次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする1次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒東急建設株式会社のレポート
公開日:2023年6月2日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 1次面接
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
オンラインの選考が主でした。
1次面接 通過したが辞退
- 実施時期
- 2023年04月 上旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官3
- 面接時間
- 50分
- 面接官の肩書
- 建築設計系の部長クラスが2名/不明
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
オンラインのアドレスにアクセス→ESに基づいた基本的なことを聞かれる→ポートフォリオと即日設計の説明→ポートフォリオと即日設計に関する質疑応答→終了
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
限られた時間の中でポートフォリオと即日設計を説明するので、このプレゼンの準備をしっかりするのが良いと思う。
面接の雰囲気
穏やかな印象だった。私が説明している間、画越しではあるが頷いてくれているのがわかり、緊張がほぐすことができた。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
1次面接で聞かれた質問と回答
ゼネコンを志望する理由
ゼネコンは、総合的な建築のプロとして、設計、施工、マネジメント、修繕や建て替え等、建築のライフサイクルを通してユーザーに寄り添うことができる点に魅力を感じています。ゼネコンだからこそ成し得る、人々の暮らしを支える大規模な建築設計に携わりたいと考えています。私は、意匠、構造、設備の設計者との連携だけでなく、現場と密に連携し、一体的な建築設計をしたいと考えています。設計も施工も持っているゼネコンだからこそ、密度の高い提案ができると考えています。
グループワークで苦労したことはなにか
グループワークで苦労したことは、プロジェクトへのモチベーションの高さに違いがあることです。高いモチベーションをもって参加している人と、そうでない人の仕事量に差ができてしまい、不平不満が生まれてしまいました。そこで、モチベーションの低い人に対しては、その人の力が発揮できる部分で、はじめは少しでも良いから参加して欲しいと伝えました。ここがそれぞれの力を発揮できる環境を整えることで、チーム一丸となってプロジェクトを完遂することができました。
辞退理由
他社に内定が決まっていたため
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東急建設の 会社情報
| 会社名 | 東急建設株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | トウキュウケンセツ |
| 設立日 | 2003年4月 |
| 資本金 | 163億5440万円 |
| 従業員数 | 3,056人 |
| 売上高 | 3411億8100万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 久田 浩司 |
| 本社所在地 | 〒150-0002 東京都渋谷区渋谷1丁目16番14号 |
| 平均年齢 | 43.5歳 |
| 平均給与 | 1027万円 |
| 電話番号 | 03-5466-5020 |
| URL | https://www.tokyu-cnst.co.jp/ |
