
23卒 インターンES
総合職
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Q.
いすゞのインターンシップで取り組みたいこと、知りたいこと 200文字以下
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A.
私は本インターンシップで貴社の業務について理解を深め自身の適性を図りたい。私は将来、人々にプラスαを与えられるような「未来」を創る仕事をしたいと考えている。貴社のインターンシップは新規事業立案グループワークで商用車の「未来」について考える場だと認識している。ここで今の自分がどの程度通用するか試し、参加者や社員の方々から自分の足りない部分を学び取りたい。海外営業にも興味がある為、そのお話も伺いたい。 続きを読む
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Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容について、ご記入ください。 200文字以下
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A.
比較政治学ゼミに所属しており、現代アジアの政治経済がテーマだ。現在は「東アジアの奇跡」というレポートやマレーシア前首相の著書を英語で読んでディスカッションを重ねている。9月からはオンラインで留学生3名も交えてディスカッションをしている。その他にもASEANの経済発展についての書籍を読み1人一国担当し発表した。11月には学部内での論文発表会があり、南シナ海問題について共同論文を執筆した。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も打ち込んだことや、挑戦したと感じたこと (どのように解決・取組をしたか等、詳細もご記入をお願い致します) 400文字以下
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A.
個別指導塾のアルバイトで独自の講師研修を企画したことだ。10名の講師仲間の授業にはそれぞれ長所短所があり、全員が生徒一人一人に合わせた授業を提供出来ていないことが課題だと感じた。自分以外の授業のやり方を知らないことが原因だと考え、お互いの授業を見学しフィードバックする授業見学会を企画した。授業をする際の自身の引き出しを増やすことが目的だ。見学会を実施するために企画書を作成し講師仲間と教室長にプレゼンし、課題解決の必要性と解決策としての見学会の有効性を訴えた。そこで全員の賛同を得て有給での正式な研修という形で実施が決まった。見学会実施後、仲間たちからは新たな発見があり質の向上への意識の高まりの声が上がった。また、これをきっかけに講師同士の交流が増え、生徒に関する悩みを相談しあえるチームとしての意識も芽生えた。今後も発見した課題を解決するためにアプローチしていきたい。 続きを読む