
23卒 インターンES
総合職
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Q.
ガクチカ(私はただものではない、なぜならば〜から始める) 400
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A.
私はただものではない、なぜならば相手目線で物事を捉え課題解決に向けて仲間と共に行動できるからだ。アルバイト先の○○では、バイトリーダーとして従業員と売上を半年で1.5倍伸ばした。お客様が来ない日がある状況に危機を感じ、手を打つ必要性に駆られた。お客様の声と従業員の様子から、広報が不十分であることと接客に特別感がないことが原因と考えた。そこで来客数確保のため以下2つに尽力した。1つ目は新規顧客の開拓だ。SNSを運用し、毎日開店前に店舗の雰囲気が伝わる写真や珍しいメニューを発信した。2つ目は接客の質向上だ。○○を提案し、お客様の潜在的なニーズを汲み取り接客することを学んだ。そこで学びを従業員全員と共有するためマニュアル化し、これを元に○○を実施した。結果、常連客が増え店舗の売上を向上させることができた。 続きを読む
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Q.
興味のあるビジネス分野とその未来、戦略 600
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A.
私がビジネスとして興味ある分野は教育ICTだ。Society5.0の時代では課題発見・解決力と創造力が求められ、教育現場でもこれらを兼ね備えた人材を生み出すために大きな変化が起きている。プログラミング教育の必修化や貴社が行った教育現場へのLTEネットワーク導入のような環境整備、理解度を自動分析するEdTechの活用だ。未来で教育は、子供一人一人に最適な学習法が提案されることやどの地域の学校に通っていても上記2つの力が養えることが当たり前になっているだろう。そんな未来が実現するためにAIやloT技術といったICTが必要不可欠だと考える。まずはICT活用の基盤となる環境整備のため、超高速インターネット接続や一人一台のタブレット型コンピュータの所有が必須となる。近年のタブレットや電子黒板導入率を見ると、環境整備は数年で整うだろう。その後はICTを活用して一人一人の理解度に合わせた問題や講座動画、苦手分野に特化した対策システムを構築する。また自分で自分だけの空間を創ることができたら、子供たちは自ら問いを立て創意工夫することができる。ここで自身の強みを生かし子供たちが苦手を克服したら次は何を求めるか、どうしたら失敗を恐れず創意工夫を試みるかと学ぶ子供目線で教育サービスを考える。そしてIT知識が豊富な技術者と協働し新たなサービスを形にすることで、時代が求める人材を生み出すことに貢献したいと考える。 続きを読む