
24卒 本選考ES
研究職
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Q.
人柄を一言で表す 人柄とわかるエピソード
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A.
30人弱の体育会ヨット部において副将を務めるなかで、「下級生からも身近なリーダー」を目指しました。私は「高校からヨットを始めた経験を活かし、チームメンバーをサポートしたい」という想いからこの役職に立候補しました。練習外で時間を作り、部活における悩みや相談を聞くだけでなく、自ら私の過去の失敗や経験を下級生に共有しました。これにより、下級生との距離感が縮まり、組織に一体感が生まれました。 続きを読む
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Q.
セールスポイント 400字 就職後どのように活かすか
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A.
私の強みは「困難にチャレンジする勇気と突破力」です。大学ではこの強みを活かし、3つの取り組みで成果を上げました。 1つ目は体育会ヨット部で地方大会において総合優勝をしたことです。これは他チームや部のOB、社会人の方に協力いただき、初の合同練習会を実施したことによる成果です。 2つ目は筋肉トレーニングを1年間継続し、体重を10キログラム増加させたことです。「記録による視覚化」と「トレーニングを行う時間を決めた計画立案」の2点が成功要因です。 3つ目は独学で習得したR言語を用いて自身の研究データを解析したことです。「目標を明確化すること」「小さな成果を積み重ねること」を上手にできたことが継続の要因だと考えています。 貴社への入社後は、難易度の高いバイオ医薬品の製法に確立にチャレンジし、目標から逆算して行動することで小さな成功を積み重ねていきたいと考えています。 続きを読む
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Q.
企業研究とJCRファーマをどんな企業だと認識しているか
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A.
患者様を第一に考え、難解な疾患領域でも果敢に挑戦し続けるチャレンジ精神にあふれる企業であると認識しています。貴社は、ライソゾーム病を主とするアンメットニーズの高い希少疾患領域に特化し、独自のJ-Brain Cargoなどの高度な技術力を駆使して、革新的な新薬の開発に取り組んでいらっしゃいます。希少疾患の市場の小ささと研究開発の難度から、治療薬の開発は進んでいないため、「治らない病気」に苦しむ多くの患者様がいます。そのため、貴社の挑戦には重要な意義があり、貴社ならば治療薬のない患者様に希望を与えることができると考えます。また、貴社は注目されつつあるバイオ医薬や再生医療などの難解な領域でもノウハウを蓄積し、変化を先取りしています。患者様の笑顔のために、チーム一丸となって、真に価値のある新薬の開発にスピード感を持って取り組み続けることが、貴社の大きな魅力であると考えます。 続きを読む
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Q.
志望職種とその理由を教えてください
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A.
2点あります。1点目は培養プロセス検討に携わり、高品質なバイオ医薬品の安定供給に貢献したいと思ったためです。創薬研究で優れた薬の種を見つけても製造に問題があれば、患者さんのもとに届けられないことを知り、興味を持ちました。2点目は私の強みである「周囲への影響力」を発揮できると感じたためです。生産本部や研究管理部との連携の中で、チーム全体のモチベーションを高め、成果に貢献したいと考えています。 続きを読む