
24卒 本選考ES
営業職(MR)
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Q.
研究内容・ゼミ内容
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A.
私はPRMT1という酵素が、糖タンパク質の発現を制御する仕組みを調べています。マウスはPRMT1を失うと、脳などの神経系の発達に異常をきたしますが、そのメカニズムは未解明です。糖タンパク質は記憶機能において重要であるため、神経系で重要な役割を担っています。マウス大脳や神経モデル細胞を用いてPRMT1が糖タンパク質に与える影響の解析を行い、タンパク質合成のどの段階に作用しているかを調べています。 続きを読む
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Q.
あなたの人柄を一言で表現し、その人柄が最もよく現れた場面を教えてください。
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A.
私は、どんな人とでも交流できるムードメーカーです。私は大学寮に住んでおり、受験生や保護者の方がよく見学に来られます。その際に、実際に住んでいる人の意見も聞きたいだろうと考え、自ら話しかけました。その結果、「大学職員の方が分からないようなことまで教えていただいて助かった」などの言葉をいただき、有意義な時間を提供できました。この経験を生かし、貴社でも社員の方々と交流をとり、相手を考えた行動をします。 続きを読む
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Q.
あなたの最大のセールスポイントと関連するエピソードを教えてください。 また、就職後はそのセールスポイントをどのように活かしますか?
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A.
私の強みは、どんな状況でも諦めないことです。私の住んでいる大学寮では毎年6月に新入寮生歓迎イベントとして山登り競争を開催していますが、新型コロナウイルスの影響により、開催を諦めようという雰囲気がありました。しかし、新入寮生の参加意欲が高かったことから、私を含めた執行部で開催しようと取り組みました。そこで、イベントの趣旨を競争ではなく、山の頂上で日の出を見ることに変更することや送迎していただける上回生の方以外の参加を禁止するなどの対策を講じました。その結果、開催を認めてもらえ、新入寮生どうしの交流を深める機会も提供でき、1人もコロナウイルス感染者を出さないイベントを完遂することができました。この経験を貴社でも生かし、医師の方に薬を使用してもらえなくても、すぐに諦めずに、プレゼン方法やアピールポイントの変更といった対策を考えることができるMRになれると考えています。 続きを読む
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Q.
企業研究を踏まえ、あなたはJCRファーマをどのような会社だと認識していますか?
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A.
私は貴社を、医薬品を通して人々の健康に貢献するという大きな理念を基に、ライソゾーム病などの希少疾患に立ち向かう患者さんの期待に応えるべく研究開発業務に努めているという会社だと認識しております。貴社は独自の高度なバイオ技術、細胞治療、再生医療技術を強みにして重点領域に特化した事業を展開しており、高度なバイオ技術とスピード感のある開発体制が最大限発揮できる希少疾病領域に挑戦しています。希少疾患は重篤かつ進行性で予後が悪い疾患にもかかわらず、病気自体の研究が進んでおらず治療薬の開発が遅れています。その中で貴社は売上の20%を研究に投資している事で、患者さんの希望を創っていると感じました。社会に溢れる医療ニーズの中で自社の強みを活かせる領域を見出し、今後もその分野の研究開発体制の質・量的拡充を目指す貴社は、今後も希少疾病領域の研究開発を先導する企業として持続的に成長すると確信しています。 続きを読む
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Q.
MR職を志望した理由
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A.
患者様に1番近いところで健康に貢献できるからです。私は幼少期からアトピー性皮膚炎を患っており、今でも毎月通院しています。私のように病気で苦しむ人々を1人でも救い、患者様の健康に貢献することを目標にしています。MRは医薬品の情報提供で患者様の安全を左右する重要な役割を持っており、患者様の健康に貢献ができ、大きなやりがいを感じることができると考えたため、志望いたします。 続きを読む