2024卒の先輩が書いた中部テレコミュニケーション技術職・SE職の内定者のアドバイスの詳細です。内定を承諾・辞退した決め手や、中部テレコミュニケーションの内定に必要なこと、内定が出る人と出ない人の違い、内定したからこそ分かる選考の注意点などを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒中部テレコミュニケーション株式会社のレポート
公開日:2023年8月4日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定
- 職種名
-
- 技術職・SE職
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- インターン
- 入社予定
-
- 未登録
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- あり
選考時の新型コロナ感染症対策
2次面接以外オンラインで行われた。
内定者のアドバイス
- 内定時期
- 2023年03月 上旬
内定を承諾または辞退した決め手
福利厚生が良い点
ワークライフバランスが良い点など
内定後の課題・研修・交流会等
内定者懇談会が技術職とSE職の場合4月に行われる
営業職は初回の懇談会に参加できず2回目から参加できる。(選考中のため)
内定者について
内定者の人数
技術職15人
SE職7人
営業20人
内定者の所属大学
名古屋大学
名古屋工業大学
名城大学
中京大学
内定者の属性
様々
内定後の企業のスタンス
承諾検討期間は2週間。電話では内定を出したのでぜひきてくださいと言われた。承諾検討期間の2週間の間は催促など何も連絡が来ることはなくかった。
内定に必要なことは何だと思うか
夏のインターンには必ず行った方が良い。このインターンを受けることにより早期選考を受けることができる。内定枠は早期選考でほとんど埋まってしまうので通常選考で内定をもらうのは厳しい。また、インターンで成績を残すとリクルーターがつく。リクルーターとは、選考関係なく本音で話してくれるため会社を深く理解することができる。そして、選考に進んだ時には強い味方となってくれる。面接の際は積極的に面接官とコミュニケーションをとることが必要。内定者のほとんどがコミュニケーション能力が高かったため面接官はこの能力を重要視していると考えられる。
内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか
コミュニケーション能力だと考える。内定者のほとんどはコミュニケーション能力が高く懇談会では誰とでもフレンドリーに話していた。理系の多くはあまり話せない人が多いので面接の際は面接官と積極的にコミュニケーションを取ることが重要だと考える。
内定したからこそ分かる選考の注意点
一次面接は受験者1人で面接なので大丈夫だが、対面の二次面接や最終面接は面接の受験者2人なため少しやりにくさを感じた。また、もう1人の受験者が欠席した場合1人で受けることになるため意気込みとしては面接時間全て自分が話すと思って面接対策を作るべきである。
内定後、社員や人事からのフォロー
内定者を親睦を深めるための懇談会がひらかれる。
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中部テレコミュニケーションの 会社情報
| 会社名 | 中部テレコミュニケーション株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | チュウブテレコミュニケーション |
| 設立日 | 1986年6月 |
| 資本金 | 388億1650万円 |
| 従業員数 | 994人 |
| 売上高 | 1091億7500万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 中島弘豊 |
| 本社所在地 | 〒460-0003 愛知県名古屋市中区錦1丁目10番1号 |
| 電話番号 | 052-740-9220 |
| URL | https://www.ctc.co.jp/ |
