【情報系学生の挑戦】【24卒】豊田通商システムズの冬インターン体験記(理系/1day インターンシップ 文理共通プログラム『グローバルITビジネスを体感!』)No.44426(非公開/男性)(2023/9/26公開)
豊田通商システムズ株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2024卒 豊田通商システムズのレポート
公開日:2023年9月26日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2024卒
- 実施年月
-
- 2022年11月 中旬
- コース
-
- 1day インターンシップ 文理共通プログラム『グローバルITビジネスを体感!』
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 1日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
大学で情報系を学んでおり、就活で東海地区のIT企業を中心に探していたため。また、知名度が高く大きな会社である豊田通商の子会社であることから東海地区のIT企業の中で売り上げが安定している企業だと思ったため。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
先着順で受けることができるため対策などは行なっていない。しかし、インターンに参加して優秀な人が多かったのでグループワークなど練習はしておくべき。
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
応募をすることでインターンに参加することができるので重視されることはない。
選考フロー
応募
応募 通過
- 実施時期
- 2022年10月 中旬
- 応募後の流れ
- 先着順でインターンに参加
- 応募媒体
- 企業ホームページ
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- 本社
- 参加人数
- 25人
- 参加学生の大学
- 地元の大学がほとんどであった。中には東北から来ている人もいた。
- 参加学生の特徴
- IT系を志望職種としている人がほとんどであり大学でも情報を学んである人が多かった。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 3人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- なし
- 昼食費の補助または現物支給
- なし
インターンシップの内容
インターンの概要
ノーコードツールを用いた開発
インターンの具体的な流れ・手順
豊田通商システムズとはどんな企業か説明
グループワーク
フィードバック
このインターンで学べた業務内容
ノーコードツールを用いた開発体験
テーマ・課題
ノーコードツールを用いた開発
1日目にやったこと
まず、豊田通商システムズとはどんな企業なのかの説明から始まる。その後、グループワークの説明も行う。昼食を挟み、グループワークを行う。最後に今後の流れなどを聞き終わる。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
人事、技術職
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
他の企業のインターンと比べると社員さんと関わる機会は少ないと感じた。座談会の時間があまり設けられていなかったため聞きたいことがある人は昼食の時間に聞きに行くべきである。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
ノーコードツールを用いた開発の際、参加者のほとんどが情報系の大学で学んでおり開発に慣れているが、自分は情報系の大学だが開発に慣れていなかったのでまわりの人の会話について行くのに必死だった。また、グループワークの内容も難しくかなり頭を使った。その点が大変だった。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
最初に案内される席がグループワークのチームでありその中で話し合う。
インターンシップで学んだこと
ノーコードツールを用いた開発を学ぶことができる。大学では、基礎的なC言語を学んだことはあったが専門が統計なので開発にほとんど触ったことがなかった。そのため、ノーコードツールを用いた開発がどのようなものかを知ることができた。また、お客様の意見を聞き入れて開発を行う実践的な開発を体験することができる。
参加前に準備しておくべきだったこと
開発にあまり触れたことがなかったのでそういったものに触れておくべきであった。大学では、あまり勉強をしておらず理解はしていなかったのでちゃんと勉強しておけばよかった。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
社員さんと話す機会が少なかったからだ。他の企業では、グループごとに社員さんがついて座談会が開かれることが多かったが豊田通商システムズではあまり質問する機会がなかった。気になったことを実際に働いている社員さんに質問することで自分が働いているイメージをすることができるのでインターンの座談会だけでは自分が働いていることを想像することはできなかった。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターン参加したメンバーは自分よりも頭がいいと感じたからだ。学歴も自分よりも高く、また開発の知識経験も豊富であったため、本選考を受験すれば自分が落ちてまわりの人が内定をもらうと思った。受けてみたら技術的な能力よりコミュニケーション能力を見ており面接は案外いけた。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
給料や福利厚生がとても魅力的であった。東海地区のIT企業の中ではトップクラスに給料がもらえる。また、福利厚生も親会社の豊田通商とほとんど同じであるためとても魅力的であった。また、働きやすい環境が作られており、フレックスタイム制やテレワークの導入もされていた。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターン参加者限定で早期選考を受けることができるため。早期選考を受けることで、内定枠が埋まる前に選考を受けることができるため有利である。また、早くに内定をもらえることができる。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
インターン参加後、早期選考への案内がくる。早期選考はインターン参加者限定なのでインターンに参加するべきである。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
大学で情報系を学んでいたのでIT 系を志望業界にしていた。就活では、時間や場所にとらわれない働き方をしたかったのでフレックスタイム制やテレワークを導入している企業を中心に見ていた。また、東海地区にはIT企業が少ないので職種がIT系であればあまり業界は気にしなくなった。このようになるべく視野を広げて企業を探した。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
インターンに参加する前は、豊田通商システムズはレベルが高い人が多く自分の能力とは釣り合っていないと思っていた。インターンに参加しても、開発の知識や経験を持っている人が多く頭の良さでは自分はとても低いと感じた。この経験から、就活において自分がどのように対応していくべきかを考えさせられた。自分を見つめ直すきっかけとなった。
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豊田通商システムズの 会社情報
| 会社名 | 豊田通商システムズ株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | トヨタツウショウシステムズ |
| 設立日 | 1994年3月 |
| 資本金 | 4億5000万円 |
| 従業員数 | 321人 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 渡辺廣利 |
| 本社所在地 | 〒450-0002 愛知県名古屋市中村区名駅4丁目11番27号 |
| URL | https://www.ttsystems.com/jp/corporate/outline |

