2023卒の先輩が書いた林テレンプ総合職の内定者のアドバイスの詳細です。内定を承諾・辞退した決め手や、林テレンプの内定に必要なこと、内定が出る人と出ない人の違い、内定したからこそ分かる選考の注意点などを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2023卒林テレンプ株式会社のレポート
公開日:2022年4月21日
選考概要
- 年度
-
- 2023年度
- 結果
-
- 内定
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
1次選考と2次選考はオンラインで、最終選考は対面でした。
内定者のアドバイス
- 内定時期
- 2022年02月 下旬
内定を承諾または辞退した決め手
他の魅力的な企業から内々定の連絡を頂いたため辞退しました。
内定後の課題・研修・交流会等
なし
内定者について
内定者の人数
20名程度
内定者の所属大学
辞退したので不明
内定者の属性
辞退したので不明
内定後の企業のスタンス
すべての面接で「就職活動を終えますか」等は聞かれませんでした。内々定をいただいあとも納得いくまで就活を続けさせてくれました。内々定後も社員さんと話す機会をつくっていただけました。
内定に必要なことは何だと思うか
自動車業界でもなぜ部品メーカーなのか、なぜ内装部品なのか、なぜ林テレンプなのかを整理して語れることがマストであると思います。1次面接はボロボロでも構いません。インターンシップに行っていれば受かります。ただ、反省点を考えて二次面接、最終面接でブラッシュアップした自分を見せる必要がありますし、それが出来れば評価は高いはずです。筆記試験は基本的なspiで面接も特に困るような質問は無いようなイメージでした。
内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか
内定が欲しかったら夏のインターンや現地見学会に参加することが重要です。そうすれば12月に内々定がでる超早期選考か2月に内々定がでる早期選考が案内されます。その時期までに自己分析を終えておくことが内定が出る人と出ない人の違いだと思います。
内定したからこそ分かる選考の注意点
林テレンプの採用人数は毎年20人程度で、超早期選考の時点で10人は承諾するようです。一般応募ではほとんど採用枠が狭まって厳しい戦いになると思います。今年は例年と違って社長と副社長が出てこなかったので最終面接で変な質問とかはなかったですが、最終面接と二次面接でほとんどの人が落ちるので、しっかりとした準備が必要です。
内定後、社員や人事からのフォロー
私は辞退したので厳密には分かりませんが、社員の方とお話しさせていただいたける機会を用意してくださいます。
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林テレンプの 会社情報
| 会社名 | 林テレンプ株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ハヤシテレンプ |
| 設立日 | 1910年2月 |
| 資本金 | 10億円 |
| 従業員数 | 1,760人 |
| 売上高 | 2392億円 |
| 決算月 | 12月 |
| 代表者 | 林貴夫 |
| 本社所在地 | 〒460-0013 愛知県名古屋市中区上前津1丁目4番5号 |
| 電話番号 | 052-322-2121 |
| URL | https://www.hayashi-telempu.com/ |
