- Q. 志望動機
- A.
東海旅客鉄道株式会社(JR東海)の本選考における、説明会の参加からWebテスト、エントリーシート、面接、内定までの選考内容や注意すべき点などを公開しています。面接の実施時期や評価されたと感じたポイントなど先輩のアドバイスを見て、選考対策に役立ててください。
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2024卒東海旅客鉄道株式会社(JR東海)のレポート
公開日:2023年6月20日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定入社
- 職種名
-
- 総合職 施設系統
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- インターン
-
- 東海旅客鉄道(JR東海)
- 三菱総合研究所
- 構造計画研究所
- 建設技術研究所
- 日本総合研究所
- 内定先
-
- 東海旅客鉄道(JR東海)
- アクセンチュア
- NTTデータ
- シンプレクス・ホールディングス
- 入社予定
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- あり
選考時の新型コロナ感染症対策
すべて選考は対面だったが、リクルーター面談のみマスク着用だった。
企業研究
「企業研究」で行ったこととしては、夏・冬インターンに参加し、事業内容や社風の理解に努めたことである。特にインターンでの座談会で、社員の方がどのような志望理由でJR東海に入社し、何にやりがいを持って仕事をしているのかしっかり聞けたことが「企業研究」を極める上で役立ったと考える。もっと調べておけば(やっておけば)良かったこととしては、OB訪問である。OBの連絡先をもっと貪欲に入手しにいけば良かったと考えている。有益だった情報源は、去年JR東海の選考を受けた先輩の話や就活会議、ワンキャリアの選考体験記である。
志望動機
私は幼少期に地元で東日本大震災に被災したい経験から、土木技術者という立場から社会基盤を支え、日本の経済・社会・文化の発展に貢献したいという思いを長年抱いてきました。このような背景から、次の3点の理由で御社を志望します。1点目は事業内容です。三大都市圏を結ぶ日本の大動脈を支え、さらにはリニア事業を通じて大動脈の二重系化も推進しており、自身もその大動脈を支える一員として活躍し、自身の思いを実現したいと考えました。2点目は事業エリアです。御社は鉄道業界の中でも南海トラフ地震や富士山噴火等の大規模災害時に人的・経済的に大きな被害を被ると想定されているエリアを事業主体としており、実際に自身が経験した東日本大震災時のような被害を出さないよう御社のために尽力したいと考えました。3点目は人です。インターンや多くの社員の方々と接する中で、日本の大動脈を支える使命感や誇りを肌で感じ、その姿勢に魅了されました。自身もそのような方たちと一緒にお仕事がしたいです。
説明会・セミナー
- 時間
- 120分
- 当日の服装
- 自由と記載があったが、スーツで参加した。
- 実施時期
- 2023年01月 下旬
- 実施場所
- 貸会議室
セミナー名
OBによるキャリア支援講義
セミナーの内容
大学OBの社員により開催される、JR東海総合職施設系統の仕事内容に関する講義と社員座談会。
参加前の事前準備や注意したこと、感想などを教えてください。
この後開始されるリクルーター面談の担当社員もいるため、座談会では質の高い質問を積極的に行うよう心がけた。また、イベント後のアンケートの感想欄には、志望度がしっかりと伝わるように時間をかけて相当量の文を書いた。
このセミナーは選考を受けるにあたって参加必須でしたか?また、選考に有利に働きましたか?
参加必須ではないが、この後開始されるリクルーター面談の担当社員もいるため、顔と名前を覚えてもらうという意味では重要だと思う。
リクルーター面談・人事面談
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接官の肩書
- 9年目の現場社員
- 面談時間
- 60分
- 面談タイプ
- 対面面接
- 実施時期
- 2023年01月 下旬
- 実施場所
- カフェ
リクルーターからの連絡が来た時期・経緯
マイページに登録していたり、OB講義に参加していたりすると非通知で電話がかかってきて面談が組まれる。
会場到着から選考終了までの流れ
カフェで雑談ベースの面談を1時間程度行う。
面接の雰囲気
雑談ベースで進むため、非常に和やかな雰囲気であった。自分や相手の話に関して時折笑いが起こるほどであった。しかし、自然な雑談の流れで研究内容や志望動機、ガクチカをしっかり聞かれた。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
あくまでもOB訪問という体で開催されるが、実態はしっかりとした面接であると知っていたため、研究内容や志望動機、ガクチカをしっかりと話せるように準備しておいた。志望度の大きさや人柄が評価されたと感じる。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
就活会議、ワンキャリア
リクルーター面談・人事面談
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接官の肩書
- 13年目の現場社員
- 面談時間
- 60分
- 面談タイプ
- 対面面接
- 実施時期
- 2023年02月 中旬
- 実施場所
- カフェ
リクルーターからの連絡が来た時期・経緯
1回目のリクルーター面談が終わった数日後にリクルーターから電話がかかってきて面談を組まれる。
会場到着から選考終了までの流れ
カフェで雑談ベースの面談を1時間程度行う。
面接の雰囲気
1回目の面談同様に、雑談ベースで面談は進み、非常に和やかな雰囲気であった。時折笑いも起こるほどであった。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
注意するポイントは1回目のリクルーター面談の時と同様である。JR東海は志望度を非常に重要視しているので、志望度に関してはやはり紛れもなく第一志望であるということを伝えるようにした。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
就活会議、ワンキャリア
リクルーター面談・人事面談
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接官の肩書
- 17年目の現場社員
- 面談時間
- 70分
- 面談タイプ
- 対面面接
- 実施時期
- 2023年02月 下旬
- 実施場所
- カフェ
リクルーターからの連絡が来た時期・経緯
2回目のリクルーター面談のあとリクルーターから電話がかかってきて3回目のリクルーター面談を組まれる。
会場到着から選考終了までの流れ
前回同様のカフェにて雑談ベースで1時間程度の面談を行う。
面接の雰囲気
雑談ベースで面談は進み、終始和やかではあるが、最年長のリクルーターであるためかこれまでの面談の中で最も深掘りが鋭く感じた。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
注意する点は1,2回目の面談の時と同様である。3回目の面談を担当してくださる社員の方がリクルーターの「ボス」にあたるポジションであるため、これまで以上に志望度と人柄のアピールは強く行った。また、1,2回目の面談で受け答えしたことはしっかりと引き継がれているため、一貫性も重要である。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
就活会議、ワンキャリア
リクルーター面談・人事面談
- 形式
- 学生1 面接官3
- 面接官の肩書
- 9,13,17年目の現場社員
- 面談時間
- 60分
- 面談タイプ
- 対面面接
- 実施時期
- 2023年02月 下旬
- 実施場所
- 貸会議室
リクルーターからの連絡が来た時期・経緯
3回目のリクルーター面談の終わり際に4回目の面談が組まれた。本社面接に向けての面接練習がしたいと言われた。
会場到着から選考終了までの流れ
事前にESを持ってくるように言われ、それに基づき会議室で本格的な面接練習が始まる。
面接の雰囲気
面接練習中は真剣な雰囲気で非常に鋭い深掘りだらけであったがが、面接練習終了後は和やかで雑談をしばらくしていた。模擬面接のフィードバックもその場で頂いた。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
今回の面接練習はこれまでのリクルーター面談を担当してくださった社員の方が全員集結して行われた。あくまで「面接練習」という体ではあるが、大学の中で何番手であるか順位付けされているように感じた。これまでのリクルーター面談でうまく受け答え出来なかったところのロジック詰めを事前にしっかりしておくと望ましいだろう。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
就活会議、ワンキャリア
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2023年03月 上旬
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 3日以内
ESの内容・テーマ
・学校での研究、ゼミ、授業等で学んだ内容について記入してください。(250字)
・当社への志望理由を記入してください。(250字)
・学生時代に最も打ち込んだことなど、自由に自己PRしてください。(450字)
ESの提出方法
採用サイトのマイページから提出
ESの形式
Webで入力
ESを書くときに注意したこと
字数が少ないため、冗長な表現は避けるようにした。
ES対策で行ったこと
就活会議やワンキャリアを参考にしてESを作成した。リクルーターの方にも何度も添削して頂いた。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
就活会議、ワンキャリア
1次面接 通過
- 実施時期
- 2023年03月 中旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 大学の講義室
- 形式
- 学生1 面接官2
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 17年目の現場社員と課長クラスの社員
- 逆質問
- なし
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 即日
会場到着から選考終了までの流れ
指定の講義室の前で待機し、面接終了後はそのまま帰宅
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
志望度のアピールのために学校推薦の制度を使ったため、本社一次面接の代わりに学内選考が大学で行われた(実質本社一次面接と一緒)。これまでのリクルーター面談で聞かれてきたことと異なるベクトルの質問が多く、その場で考えをまとめて分かりやすく伝える能力が問われているように思えた。リクルーターの最年長の方も同席していたため、これまでのリクルーター面談での回答との一貫性に留意した。
面接の雰囲気
リクルーター面談の時の雰囲気とはうって変わって、厳かな雰囲気で進行した。深掘りも鋭く、質問に対する回答に対して何回も深掘りがあった。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
就活会議、ワンキャリア
1次面接で聞かれた質問と回答
研究の内容を説明してください。また、それをJR東海の施設系統においてどのように活かせると考えますか。
地震観測点での観測波形から地震の規模や破壊した断層の分布等を推定する逆解析の新しい手法について研究を行っています。旧来の逆解析手法では、計算コストの膨大さや解析の正確さの欠如が課題となっていましたが、画像処理や機械学習の分野で用いられている知見を融合させることで、この課題を解決できる見込みです。正直、研究内容を施設系統の仕事に直接活かすことが出来るとは考えていません。しかし、御社は線路の軌道狂いの進行の正確な予測を実現するために、営業列車から線路の軌道狂いのデータ(変位波形)を大量に集めているかと思います。私の研究は同様に波形を扱う研究であり、そこで培った知見を御社の技術開発で活かせると考えます。
総合職に求められる能力はどのようなものであると考えるか。
大きくは3点あると考えます。1点目は、キャッチアップ能力です。総合職は2,3年に1回の頻度でジョブローテーションがあり、異動先ですぐ即戦力となるために素早く必要事項を身につける能力が必要であると考えます。2点目は、巻き込み力です。総合職は社内外の多くのステークホルダーと関わりがあり、それらの人々を巻き込んでプロジェクトを推進する力が求められると考えます。3点目は、マネジメント能力です。プロジェクトのマネジメントはもちろんのこと、人材やリスクに関するマネジメントをする力も求められると考えます。
最終面接 通過
- 実施時期
- 2023年03月 中旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 品川本社
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 部長クラスの方
- 逆質問
- なし
- 通知方法
- 直接
- 通知期間
- 即日
会場到着から選考終了までの流れ
学生控え室で待機後、会議室に呼ばれた。面接終了時にその場で内々定が言い渡され、今後の動きに関しての事務連絡も受けた。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
意図が分からない抽象的な質問が多く、うまく答えるのが非常に難しかった。難しい質問に対してその場で対処できる思考力があるかを見られていたようにも思うが、リクルーターからの評価でおおよそ結果は既に決まっているのではないかと思った。
面接の雰囲気
面接官の第一印象から厳格な方だと思った。会話ベースではあるが、非常に厳かである。圧迫気味にも感じた。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
就活会議、ワンキャリア
最終面接で聞かれた質問と回答
あなたにとって仕事とは。
>>>日本社会を支えるということです。自分自身の誰かのため・社会のために役に立つ人間になりたいという価値観は、幼少期に東日本大震災を経験した際に醸成され、それが基となって大学で土木工学を専攻し、さらに将来は御社で土木というアプローチから日本社会を支えたいと思っております。
>>>君にとっての仕事はそれだけか?
>>>もちろん、生活を営んでいくためのお金を稼ぐためという側面もあると思います。一定程度の生活水準が保証されないと、先ほど申し上げた自身の思いを実現するためのエネルギーが生み出されないと考えます。
今後JR東海の施設系統はどのようなことをしていくべきだと考えるか。現在JR東海が取り組んでいないことに限ります。
東海道新幹線の軌道の一部をバラスト軌道からスラブ軌道に変えていく必要があると考えます。保守に人的コストがかかるバラスト軌道は、今後人手不足が深刻化することを考えると不合理だと思います。もちろん、スラブ軌道は車両通過時の騒音が問題となることが多いため、周辺住民に影響を与えないエリアでのみスラブ軌道への更改を行っていくと良いと思います。リニアの完成後には東海道新幹線の大規模修繕が行われると思いますが、その際に軌道の更改を行うと良いと考えます。
内定者のアドバイス
- 内定時期
- 2023年03月 中旬
内定を承諾または辞退した決め手
日本の大動脈を支える唯一無二の事業に携わることができ、非常にやりがいの大きい仕事であると思ったため。また、待遇・福利厚生も同業他社と比べてずば抜けて優れており、それも承諾の決め手となった。
内定後の課題・研修・交流会等
顔合わせ会とリニアの乗車体験会がある。
内定者について
内定者の人数
総合職施設系統は10人程度、総合職全体では60人程度ではないか。プロフェッショナル職とアソシエイト職については不明。
内定者の所属大学
旧帝・早慶
内定者の属性
大半が院生
内定後の企業のスタンス
1週間以内に大学教授からの推薦状を提出するよう求められ、他社の選考辞退も全て行いその報告も求められる。
内定に必要なことは何だと思うか
JR東海は複数回に渡るリクルーター面談やインターンシップでの評価で実質結果がほぼ決まっていると思われます。そのため、リクルーター面談で志望度の大きさや人柄をしっかりアピールし、インターンシップでは人事の目にとまるよう爪痕をしっかり残す必要があると思います。
とにかくJR東海は志望度を重要視してくるため、各種面談では常に第一志望であるということを強調するとともに、インターンシップ等のイベントには全て参加すると良いでしょう。
内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか
大学生活の中で何かに真剣に取り組み、人間性を醸成してきた人かつ明朗快活で爽やかな人が内定者に多いように感じた。実際にリクルーター面談でも、大学で勉強だけ真面目にしてきましたみたいな人はうちは欲しがらないと社員の方がおっしゃっていたため、事実そういう人は選ばれないのだろう。また、いわゆる「鉄オタ」は非常に毛嫌いする会社のようで、リクルーター面談ではそのチェックもしているそうだ。実際のところ私は鉄道がかなり好きな人間であるため、「鉄オタ」であることを悟られないようにした。
内定したからこそ分かる選考の注意点
総合職は高い学歴が求められ、旧帝・早慶以上でないと内定は出ないと言っても過言ではない。OBがいる旧帝・早慶の大学でのみリクルーター面談が開催され、そこから本社面接に進む人が選抜されるため、それ以外の大学群の人たちは確定でESで落とされてしまうようだ。旧帝・早慶の大学であったとしても、リクルーター面談で落とされてしまうと本社面接には進めないので注意が必要である。
内定後、社員や人事からのフォロー
何度かリクルーターの方たちに食事に連れて行って頂いた。
内定後入社を決めた理由
入社を決めたポイント
- 会社のブランド・知名度
- 社員の魅力・実力
- 福利厚生・手当・働きやすさ
- 会社の規模
- 会社の事業内容・サービス・やりたいことが実現できる
- 給料・待遇
入社を迷った企業
アクセンチュア株式会社
迷った会社と比較して東海旅客鉄道株式会社(JR東海)に入社を決めた理由
自分自身の専門性を活かせ、やりたいことを直接的に実現できるという点でJR東海を選択した。社員の方も魅力的な人柄の方ばかりであり、是非一緒にお仕事がしたいと感じた。また、アクセンチュアは成果主義で昇進していくのに対し、JR東海の総合職は年功序列で昇進する(30過ぎで1000万に自動的に到達する)ため、安定を求める自分にはピッタリだと思った。寮や住宅補助などの福利厚生も充実しているほか、東海道新幹線に常に80%引きで乗車できる社割があまりにも魅力的だった。
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- Q. 志望動機
- A.
- Q. 志望動機
- A.
- Q. 志望動機
- A.
- Q. 志望動機
- A.
- Q. 志望動機
- A.
- Q. 志望動機
- A.
- Q. 志望動機
- A.
- Q. 志望動機
- A.
- Q. 志望動機
- A.
東海旅客鉄道(JR東海)の 会社情報
| 会社名 | 東海旅客鉄道株式会社(JR東海) |
|---|---|
| フリガナ | トウカイリョカクテツドウ |
| 設立日 | 1987年4月 |
| 資本金 | 1120億円 |
| 従業員数 | 30,093人 |
| 売上高 | 1兆8318億4700万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 丹羽 俊介 |
| 本社所在地 | 〒450-0002 愛知県名古屋市中村区名駅1丁目1番4号 |
| 平均年齢 | 36.8歳 |
| 平均給与 | 810万円 |
| 電話番号 | 050-37723910 |
| URL | https://jr-central.co.jp/ |
| 採用URL | https://saiyo.jr-central.co.jp/ |
