
24卒 本選考ES
エリア総合職
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Q.
あなたが大学時代に力を入れたご経験について、具体的に教えてください。※400文字程度
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A.
ゼミ活動の班研究でリーダーとしてチームビルディングに尽力し、約8ヶ月の研究の末、大会において○○チーム中総合〇位の成績を収めたことです。 研究開始から2ヶ月で私のチームは、同大学の他3班と比較し進捗が遅いという課題が生じ、その問題点が「メンバーの意欲低下」というところにあると考えました。意欲低下の原因を他のチームの視察から“会議での雑談が非常に少ないために班員同士の理解が不足しているからだ”と察知し、雑談を通じた「お互いの価値観への理解」に取り組むことで、チーム全体が和やかな雰囲気になり、意欲向上さらには意見の活発化に繋げました。 結果、○○大会において強豪ゼミの順位を上回る快挙を達成し、○○チームの中で、総合〇位を成し遂げました。 この経験から、チームの生産性向上のためには、メンバー同士の交流を図り、個性や価値観を理解し、互いに尊重しあうことが重要であると学びました。 続きを読む
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Q.
あなたの強みを教えてください。① ※50文字程度
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A.
課題解決のために客観的視点に立ち、冷静に判断し行動できる点。 続きを読む
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Q.
上記でご回答いただいたあなたの強みが最も発揮されたご経験について、具体的に教えてください。※400文字程度
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A.
この強みはチームリーダーとして4人のメンバーと共に班研究を行う際に発揮されました。 ゼミの班研究では、方針決定の際に何度も議論を行う必要がありました。しかし主張がぶつかり議論がまとまらないこと、議題が二転三転し混乱が生じることが多くありました。私は、①班員全員が納得のいく決定を行うこと、②議論をまとめ結論を出し先に進むこと、の2点が重要であると判断し、そのために以下のことを実行しました。 まず、ヒートアップする議論を一旦落ち着かせ、班員各人への丁寧なヒアリングを行い意見を吸い上げることを行いました。次に、議題と進捗状況の確認のため、リアルタイムで反映されるデジタル議事録を共有し、今話している議題とそれに対する意見を常に全員が把握できる状況を作りました。その結果、チームとしての最適解を導き意見の衝突回避、スムーズな議論の進行をすることに成功しました。貴社においても、自身の強みを活かし、広い視野を持ち、お客様に寄り添うことで、課題解決を試み、貢献します。 続きを読む
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Q.
あなたの強みを教えてください。② ※50文字程度
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A.
状況に応じて自らの役割を柔軟に変えることができる点。 続きを読む
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Q.
上記でご回答いただいたあなたの強みが最も発揮されたご経験について、具体的に教えてください。※400文字程度
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A.
この強みは高校時代、所属していた部活動において発揮されました。 高校時代、所属していた○○部において、キャプテンを補佐する部長を務めていました。キャプテンはプレー中のチーム統率や士気向上を図るのが仕事であるのに対し、部長はスケジュール管理や連絡事項伝達など顧問と部員のパイプ役を担うことが主な仕事でした。そのため、キャプテンを中心にチームが円滑に動くようにサポート業務に尽力していました。しかし、試合中にキャプテンが自分のプレーに集中するあまり、声出しができておらず、チームの士気が低下したときには、自ら先頭を切って声を出しチームを盛り上げ統率を図る役目にまわるなど、自ら考えて部員を動かす主体的な行動を状況に応じて取りました。結果、キャプテンはプレーに一層集中し実力を発揮することができ、また、チームの士気が向上したことで、試合で勝利を収めることができました。貴社においても、現状を把握し自らのすべきことを思考し、役割を柔軟に変えることで貢献します。 続きを読む