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関西電力株式会社

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関西電力の本選考のエントリーシート

本選考の通過エントリーシート

21件中1〜20件表示
男性 21卒 | 神戸大学大学院 | 女性
Q. あなたが関西電力で実現したいことと、そう考えるに至った理由について教えてください。
A. A. 私は貴社で、IT技術を用いて、人々の安心安全な暮らしに貢献したいと考えています。私は夏のインターンシップに参加した際に、貴社が管理する数多くの電柱や大規模な通信インフラと、最先端のIT技術を掛け合わせることで、様々な革新的システムを提供できるのではと感じました。例...
Q. 当社での希望部門を選んだ理由をご記入ください。200字以内
A. A. 私は大学において学んできた情報系の知識や技術を活かし、貴社において業務効率や生産性の向上に貢献できるシステムの提案、企画を行いたいと考え、情報通信部門を志望致します。実際にシステムを利用する社員の方々の立場に寄り添い、必要とされているシステムは何かを考え、提案し、...
男性 21卒 | 神戸大学大学院 | 女性
Q. 【研究について】 卒業論文・修士論文(テーマ、目的、内容、やりがい等) ※論文が未提出の方は、現在チャレンジしようと考えておられる内容を念頭に記載してください。 ※400文字以内
A. A. 〇〇流体が装置内で撹拌混合される○○状態に関する研究を行っています。○○分野において、○○は従来までの処方に重きを置いており、○○○○的な視点から研究があまり行われていません。しかし環境汚染、エネルギー問題を考慮すると、省エネルギー型プロセスへの転換は避けられない...
Q. 【自己PR】 学生時代に、あなたがチャレンジ、行動したことについて、具体的に述べてください。 チャレンジした理由や困難を乗り越えるために努力したことなども自由に紹介してください。(表現方法は自由です) ※300文字以内
A. A. 私は以前、態度の悪い接客を受けたときに、そのお店に悪い印象を持った経験から、洋菓子販売店でのアルバイトにおいて、お客様が気持ちよく買い物をして頂くための工夫を考えました。最も効果の大きかった工夫はお客様の年齢層や時間帯によって、接客対応を変えることです。午前中は高...
Q. 【志望動機】 あなたが関西電力で実現したいことと、そう考えるに至った理由について教えてください。 ※300文字以内
A. A. 私は高い技術力で、豊かな社会の実現に取り組みたいと考えております。このことは関西で生まれ育った私の日々の生活や、貴社のホームページに記載の「まちの灯り」からも明らかなように、身近な存在であり、社会貢献度が高い貴社の下で働くことで実現できると考え、志望しました。電力...
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男性 20卒 | 滋賀大学 | 男性
Q. 関西電力であなたが実現したいことと、そう考えるに至った理由について述べてください。(400字以内)
A. A. インフラの安定的な供給の達成への一役を担いたいと考えます。私はサッカーを通して、努力を重ねた自己の成長がチームの結果となることにやりがいを感じてきました。チームの大きな目標のためには力を尽くせることが重要だと感じてきました。災害大国の日本において、人々の生活に不可...
Q. 学生時代にあなたがチャレンジ、行動したことについて、具体的に述べてください。 チャレンジした理由や困難を乗り越えるために努力したことなども自由に紹介してください。(600字以内)
A. A. 私が16年間続けてきたサッカーでの経験は、チャレンジの連続であったと考えます。特に大学での体育会サッカー部での活動は大きな経験でした。私たちの代で3部リーグ優勝を果たし、2部リーグへ昇格することを部の目標として活動に打ち込みました。私は入部当初、特に平凡な選手でし...
男性 20卒 | 関西大学 | 男性
Q. あなたが他の方と比べて、「突き抜けている」と思える点はどこですか
A. A. 勝つまで絶対にあきらめず努力し続ける点
Q. 関西電力で活躍してみたい希望部門名とその理由
A. A. 営業本部 エネルギー業界の競争の活性化をチャンスと捉える姿勢に魅力を感じたこと。そして私の「勝つまで諦めない」という強みを活かし、お客様の多様化するニーズにお応えできるよう挑戦していきたいと思ったから。
男性 20卒 | 大阪大学 | 男性
Q. ①これまでの人生を振り返り、あなたの企業を選ぶ際の考え方を教えて下さい。(500字)
A. A. 私が企業を選ぶ際に大切にしている考え方は、主に二つあります。 一つは、仕事を通して人や社会に貢献しているという実感を得ることができるような企業であるか、ということです。私が今までに本当に頑張れたと感じることは、高校時代の部活や大学受験、大学時代のアルバイトやサー...
Q. ②関西電力で実現したいことを教えて下さい。(500字)
A. A. 私が貴社において実現したいことは「関西を世界一の都市にするお手伝いをすること」です。私は滋賀県で生まれ育ち、現在は大阪にて学んでいます。自分が生まれ育った関西を盛り上げることで私なりの恩返しをしようと考えた末に、上記の夢を抱くに至りました。 そして、上記した「世...

19卒 本選考ES

総合職事務系
男性 19卒 | 大阪大学 | 男性
Q. 当社で実現したいことを教えてください。
A. A.
私が貴社で実現したいことは『稼げるインフラ企業』を築き上げることです。そのために、私は第一段階として担当業務から専門知識を蓄積し、『プロフェッショナルな事務系社員』になります。その後、第二段階として業務で培った知識を基に的確な将来予測を行い、事業多角化および選択と集中に挑むことで『稼げるインフラ企業』を創り上げます。たとえば貴社の主力となるエネルギー分野では『3つのE+S』を基準に、時代に応じたエネルギーミックスを追求します。現在ベースロードとして定着しているガス火力、原子力、石炭火力は、それぞれ経済効率性、安全性、環境性の観点で課題を有します。その中でACC式ガス火力やIGFC式石炭火力、再生可能エネルギーといった技術革新を敏感に察知し、『3つのE+S』に適合したエネルギーミックスを実現できるよう尽力します。また貴社が戦略として掲げる不動産事業では『2022年問題』等の外部環境を正確に把握し、分譲/賃貸の事業比率を最適なものとします。このように私は担当業務から積極的に知識を蓄えることで『プロの事務系社員』となり、最終的には『稼げるインフラ企業』として明るく豊かな未来を実現する、その一員となります。 続きを読む
Q. これまでの人生を振り返り、あなたの企業の選び方を教えてください。
A. A.
私は『40年勤続できるか』という観点で企業選びを行いました。その結果、私は軸として『①理念が明確か』『②事業の社会貢献性が高く、自身が関心を惹きつけられるか』の2つを設定しました。1つ目は部活経験を踏まえたものです。私は中学高校とサッカー部に所属しましたが、高校の部活は半年で退部しました。その理由は『チーム目標がなかった』からです。中学時代は『地区ベスト3』という目標に向け、日々練習に励むことができました。しかし高校ではチーム目標がなく、“練習のための練習”状態となり、私は次第にやる気をなくし、最後は退部しました。以上の理由から私は1つ目の軸として『企業理念』を選びました。2つ目はアルバイト経験を踏まえたものです。私は大学入学時から現在までZ会にて事務アルバイトを行っています。周囲がアルバイトを転々とする中、自分がこのアルバイトを3年間続けられているのは『生徒から頼られている』という自負があるからです。一方自分はZ会で40年勤続できる自信はありません。それは私がZ会の事業それ自体に関心がなく、知的好奇心が掻き立てられないからです。以上の理由から私は2つ目の軸として『事業内容』を選びました。 続きを読む
男性 19卒 | 神戸大学 | 女性
Q. これまでの人生を振り返り、あなたの企業を選ぶ際の考え方を教えてください。(500字以内)
A. A.
私の企業選びの軸は「新しいことに挑戦できる」会社であるかどうかだ。  その理由は2つある。1つ目に新しいことを始めることはワクワクすることだと思うからだ。小さい時にピアノを弾いている人をテレビで見て心がときめき、自分も上手に弾けるようになりたいと思い習い始めた。曲が弾けるようになると新しい曲に挑戦しそれが弾けるとまた新しい曲を練習する、その繰り返しが楽しく、ピアノを弾くことが大好きだった。仕事にもそのワクワクやときめきがあることが楽しく続けられると秘訣だと思う。  2つ目に新しいことに挑戦することは自己の成長につながるからだ。大学から初心者でバレーボールを始めたのだが、できることが増える喜びや色々な視点から物事を見ることができるようになるという人としての考え方の幅が広がる喜びを感じ、新分野に飛び込むことで得られるものの大きさを感じた。  以上の経験から「新しいことに挑戦できる」環境が整っている企業であるかどうかを重要視しているが、これは社風やジョブローテーションといった制度面の話だけではない。企業自体もある程度の収益基盤が安定していながら新たな事業フィールドを模索していることも重要である。 続きを読む
Q. インターンシップでお伝えしたことを踏まえ、関西電力で実現したいことを教えてください。(500字以内)
A. A.
「貴社のグループ事業を拡大しお客様に選ばれる企業にすること」、「その事業に関わることで幅広い知識を習得し、多様な視点から物事を考えられる人材になること」が貴社で実現したいことだ。貴社のインターンシップで新規事業を企画するという経験を通し、私はチームでアイディアを出し様々な視点から収益構造を考えたり、お客様が必要としてくださり喜んでもらえるような工夫を凝らすことに楽しさを感じた。そしてそれを感じられるのは既存の電力事業というよりはグループ事業なのではないかと思った。電力会社ならではのノウハウや積み上げてきた信頼性を生かして他社との差別化を図り、挑戦を実行し続けていることに関西電力の可能性や成長性を感じている。電力自由化の流れの中で、電力以外の収益構造を確立することは必須であり、私はこの分野で貴社に貢献し、お客さまに選ばれる企業を目指していきたいと考えている。 また、常に新しい価値を創造するためには自己成長は欠かせず、その源は知識や経験の多さなのではないかと考えている。そのため個人が若いうちから成長できる環境にあることや、企業自体の挑戦し成長を続けようとする社風に強く共感している。 続きを読む

18卒 本選考ES

技術コンサルティング
男性 18卒 | 京都大学大学院 | 男性
Q. 関西電力であなたが実現したいことと、そう考えるに至った理由について述べて下さい。(表現方法は自由です)400文字程度
A. A.
私は、人々が当たり前のように使っている「電気」を自らの力で支えたいと思っています。昨年の夏に貴社の火力部門のインターンシップに参加して、電力を生み出す仕事の魅力を肌で感じました。しかし、貴社の企業研究をしているうちに、よりお客様に近い部門で仕事をしたいという想いから技術コンサルティング部門で働きたいと思いました。そう考えるに至った理由は、私は人の役に立てたと実感するときに大きな喜びを感じるからです。私は4年間、大学受験予備校でアルバイトをしました。そこでは、毎年50人程度の受験生に勉強を教えるだけでなく、進路相談や勉強方法の指導を行いました。生徒によって高校や成績に違いがある中で、私は指導する際にお互いに信頼関係を築くことを最優先しました。そうすることで生徒は本当に聞きたいことを聞くことができ、成績向上に繋がると考えたからです。生徒の成績が上がり、感謝された時に私は大きな喜びを感じました。 続きを読む
Q. 学生時代に、あなたがチャレンジ、行動したことについて、具体的に述べて下さい。 チャレンジした理由や困難を乗り越えるために努力したことなども自由に紹介してください。 (表現方法は自由です)600文字程度
A. A.
私は、大学4年間体育会の◯◯部に没頭しました。私は、高校生の時にサッカー部に所属していましたが、週2回しか練習がなく公式戦も参加出来なかったことから、大学生になったら部活動で大きな目標に取り組みたいと考えていました。そこで、◯◯大学の◯◯部は日本一を目標にしているということと、◯◯という多くの人が大学生から始めるスポーツは努力次第で大きく成長できるということに魅力を感じ、チャレンジしようと考えました。大学4年生の時にはオフェンスリーダーを務め、プレー面と戦術面でチームを引っ張りました。チームの目標である日本一を達成するために自分が如何に上手くなるかと、後輩の育成を常に意識しながら取り組みました。なぜなら、自分が成長して一番点を取れる選手になることと、最終的に試合に出場する選手を育成することがチームの目標を達成するために自分ができることだと考えたからです。結果的に目標を達成することは出来ませんでしたが、4年間部活を続けリーダーを務めたことで協調性と責任感が得られました。現在は2軍のコーチとして後輩を指導する一方で社会人チームの主将を務めており、双方のチームの目標に貢献したいと考えています。私はチームとして何かに取り組むことが好きで、そのチームの目標を達成するために自分なりにできることを考え、貢献することに強い喜びを感じます。 続きを読む

18卒 本選考ES

総合職(事務系)
男性 18卒 | 大阪大学 | 女性
Q. 関西電力で実現したいこと
A. A.
<関西電力の変革を支えるシステム構築の実現>就職活動において、人々の生活を根幹から支えたいという思いからインフラ業界を志望しています。中でも、電気はあらゆる社会活動の要であるとともに、原発にまつわる問題や電力・ガス自由化など、まさに変革期にある業界であるため、その中に身を置き、変革を牽引する存在になりたいです。貴社は電気事業に留まらず、情報通信や住宅セキュリティなどグループ事業の展開もしており、同業他社にはないトータルソリューションの提供が可能であることから、人々の生活を根幹から支えたいという私の思いに合致しているように思います。具体的には、私は貴社のIT戦略部門で、社内のシステム構築に携わりたいです。変革の渦中にある貴社では、組織改正がよく行われていることを知りました。そのような流動的な組織の変化にも迅速に対応できるような、効率的で安定性のあるシステム構築を担いたいと考えています。 続きを読む
男性 17卒 | 北海道大学 | 男性
Q. ゼミのテーマ、内容
A. A.
ゼミでは「会計を通して社会を見る目を養う」をテーマに人的資源会計について学んでいます。会計の仕組みを変えることで社会に大きな影響を与えうるところが興味深いと感じ積極的に勉強をしています。 続きを読む
Q. クラブ・サークル活動・活動概要成果など
A. A.
大学から体操を始め、一年間在籍をしました。体操部では旧帝大が参加する七大戦に向けて練習や地域の小学校での体操指導を行っていました。入部三ヶ月で参加した七大戦では床で22人中8位に入りました。 続きを読む
Q. 資格専門スキル
A. A.
漢字検定2級、数学検定2級、日商簿記検定3級。資格の勉強をするのが好きで興味のある資格や将来必要となりそうな資格を取得しました。 続きを読む
Q. 関西電力で実現したいことそう考えるに至った理由
A. A.
私は電気で人を笑顔にしていきたいと考えています。電気はただ明るくするだけではなくイルミネーションのように人を笑顔にする力を持っています。その電気を安定的に供給するために通勤中に電線の様子をみたり、天気予報に気を配る社員がいることを電力会社のインターンシップで学びました。大変な仕事ではありますが、社会貢献度の高い仕事はやりがいも大きいと考えています。また、私はテレビで電気の通っていない中国の奥地の村に電気が通る様子を見ました。人々は懐中電灯で手元を照らしながら料理をしなくても良いことを喜んでいました。私たちが当たり前に思っていることは他の地域では夢のようなことであると知り、そういう人たちにも便利な暮らしを届けたいと考えました。貴社では、国内のみならず海外においても電力供給に携わっており、貴社で働くことを通して多くの人に電気を届けより便利な暮らしを提供していきたいと考えています。 続きを読む
Q. 学生時代にあなたがチャレンジ、行動したことについて具体的に述べて下さい。チャレンジした理由や困難を乗り越えるために努力したことなども自由に紹介してください。(表現方法は自由です)
A. A.
カラオケでのアルバイトの際、暇な時間に従業員同士が世間話をする状況の改善に努めました。部屋のテレビやエアコンの上には埃が溜まっており、時計は止まっているものも多くありました。探せば仕事がある状況にもかかわらず従業員たちは世間話をしていました。私はお客様にもっと快適に過ごしてもらうためにするべき仕事はたくさんあると考え、きちんと仕事をするように注意をしました。しかし口で言っても聞く耳を持たず、その場限りで、状況はあまり変わりませんでした。次に、世間話をやめさせるためにはそれぞれに仕事を頼めばいいと考え、お願いをしました。しかし通常の業務ではないため「別にやらなくても良くないですか」と言われ断られることが多くありました。そこで、まず自分が積極的に部屋の拭き掃除に努めました。すると私の姿を見た同僚や後輩たちが手伝いを申し出るようになりました。みんなが動き出すとベテランの方々も徐々にですが仕事を探して行うようになりました。それ以降、暇な時間ができると拭き掃除や倉庫の整理などを積極的に行う習慣ができ、職場の雰囲気は前よりもよくなりました。この経験から、人の態度を変えるにはまず自分が示さなければならず、それを他の人たちが真似することで、全体に波及していくのだと学びました。「良い習慣は口ではなく行動で作っていく。」この姿勢は貴社でも続けていこうと考えています。 続きを読む
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男性 17卒 | 立教大学 | 男性
Q. 関西電力であなたが実現したいことと、そう考えるに至った理由について述べて下さい。(表現方法は自由です)400文字程度
A. A.
私の人生をかけて成し遂げたい夢は、日本を自然エネルギー推進国にすることだ。そのために私は貴社で再生可能エネルギーの発展に貢献したい。私は、福島出身であり、東日本大震災で被災し放射能の被害も目の当たりにした。この経験から大学では、英語スピーチで放射能の恐ろしさを訴え、ボランティア活動にも参加した。またつい最近小学生の妹が放射能を浴びたことによる不安な気持ちを家族の前で訴えた。妹のように苦しむ子供を増やしたくない。みんなの平和な日常を守りたい。元福島県民であり、私自身にできる社会貢献は何かと考え抜いた結果、私にできることは二度と事故が起こらないよう原発のリスクを極限まで低くすることに尽力すること、そしてそれに代わる安全な再生可能エネルギーの発展に貢献することだと考えた。貴社はグループ一体となって再生可能エネルギーの開発に向け、既設水力発電所の出力向上や中小規模の水力発電所の開発、太陽光や風力の発電所建設などに取り組んでいて私の夢と同じ方向を向いている。夢を実現するために、二度と悲劇を起こさないために私は再生可能エネルギーの発展に努力を惜しまない覚悟だ。 続きを読む
Q. 学生時代に、あなたがチャレンジ、行動したことについて、具体的に述べて下さい。 チャレンジした理由や困難を乗り越えるために努力したことなども自由に紹介してください。 (表現方法は自由です)600文字程度
A. A.
3年次に努めた大学主催全日本学生英語弁論大会の実行委員長 【活動期間】1年 【運営委員】80人 全国には約50各英語会が主催する全国大会がある。その中でも3大大会(獨協大学、慶應大学、早稲田大学)が一番質の高い大会とされる。どの大会も全国から予選への応募を募り、音声、原稿審査を行う。その予選を勝ち抜いた10人に出場権が与えられる。 【目標】日本一出場したい、見に行きたいと言われる大会 応募者数、来場者数がともに少人数で3大大会に劣ると思われているのが悔しくってたまらなかったから。 【取組】 大会応募者数や観客の少なさが課題だった。そこで他大学の部長達を通じて聞き取り調査を行った。原因は大会応募締切や大会自体の存在を知らないという宣伝不足だった。そこで私は【1斬新なコンセプト】【2大会の顔である自分自身が全国大会に出場し大会宣伝をする】を実施した。1ではコンセプトを「MOVIE」とし皆が映画を見ているかのようにスピーカーの世界に入りこめる映画館の様な会場を作ることにした。2ではスピーチ活動に尽力し、全国各地で開催される大会15個の予選を通過し出場した。その際、人々に積極的に話しかけ、締切や大会の魅力が伝わりやすいように部員に作ってもらった大会ホームページや宣伝動画が見られるQRコード付きのカラーチラシを配った。その結果、大会応募者数が28人から61人、来場者数が150人から442人と前年2倍以上となり、その年で一番の日本一の来場者数となった。何よりも出場者になれなくても、この日のために関東だけでなく九州、関西、東北から観客として来てくれた方々がいたのがうれしかしかった。 続きを読む
男性 17卒 | 関西学院大学 | 男性
Q. 関西電力であなたが実現したいことと、そう考えるに至った理由について述べて下さい。(表現方法は自由です)400文字程度
A. A.
私はお客様と向き合い、力になることで社会や人の支えとなりたいです。そのため、入社後は立地部門でお客様に寄り添い、双方にとって最適な提案を行いたいと考えます。そう考える理由は、献血推進活動をしていた時のことにあります。 当時、輸血によってHIV感染者が発生したニュースと献血週間が重なり、献血に否定的な雰囲気が広がりました。呼びかけの際には安全性や献血の必要性の説明を今まで以上に丁寧に、親身になることで、最後には信頼され献血へ協力していただくことができました。 震災以降の原子力発電に対する逆風は、お客様に対してより真摯に向き合う契機になったとも言えます。今こそお客様の目線に立ち、誠実に向かい合うことで信頼される立地部門の担当者になりたいです。その後は広報として社会に対し正確な情報発信や『出前教室』で子供達にエネルギーへの関心を持ってもらい、未来へ繋がる活動に携わりたいです。 続きを読む
Q. 学生時代に、あなたがチャレンジ、行動したことについて、具体的に述べて下さい。 チャレンジした理由や困難を乗り越えるために努力したことなども自由に紹介してください。 (表現方法は自由です)600文字程度
A. A.
『献血者数増加への挑戦』 学生への献血推進を行う団体に所属し、輸血を望む人々に血液を届けるために力を注いできました。 所属当初は言われたことをこなすだけでしたが、活動に打ち込む中で輸血用血液は人工的に造れないことや献血でしか救うことのできない命があることを知り、また実際に輸血で救われた方からお話を伺う機会もありました。その方は「私に血液を届けてくれる全ての人のおかげで生きていられる、ありがとう」と言って下さり、私は自分の行動で人を救えることのやり甲斐や重大さ、献血された方と患者さんの互いの想いを伝える使命を感じるようになりました。 それからは「献血者数の更なる増加」という目標を掲げ、患者さんの声や自分の考え、アイデアを積極的に発信し長年の慣習からの脱却を図りました。具体的には、従来の型にはまったビラやポスターでは学生の目を引けていないと考え、過去に類を見ない斬新なデザインや内容への刷新。原因を根本から把握するため献血をしたことがない学生に対するアンケートの実施や、献血して下さった方々のメッセージを集めて患者さんの居る病院へ届ける試みなどを提案し、意見が採用されました。 このような試みや地道な呼びかけが実を結び、多くの方に満足していただいたことに加え、昨年度は過去最多の献血者数を叩き出すことに繋がりました。この経験から、貴社でもアイデアや考えを体現し、お客様との懸け橋となることで貢献したいです。 続きを読む
男性 17卒 | 慶應義塾大学 | 男性
Q. 関西電力であなたが実現したいことと、そう考えるに至った理由について述べて下さい。(表現方法は自由です)
A. A.
僕が貴社で実現したいことは、 ①貴社の将来・日本の将来を真剣に考え、日本の活性化に貢献したい。 大学時代は体育会野球部で学生スタッフとしてチームを支えました。強い野球部であり続けるという将来ビジョンを持ち、学生二軍監督として特に下級生の育成を目的に日々練習メニューを企画しました。「変わらぬ使命」のために日々試行錯誤することにやりがいと誇りを感じます。 ②共に働く人々をイキイキと輝かせたい。 二軍監督として選手を観察しモチベーションに尽力する大切さを実感しました。チームがベストに機能するためには、選手たちが特徴を把握し役割を全うすることが大切でした。この経験を活かし社員全員がイキイキと輝ける環境を整えたいです。 ③新規事業に挑戦したい。 好奇心とチャレンジ精神を武器に、日々の練習メニューは出来るだけ新しいものを作り続けました。貴社でもお客様の役に立つ新規事業を考え続けます。 続きを読む
Q. 学生時代に、あなたがチャレンジ、行動したことについて、具体的に述べて下さい。 チャレンジした理由や困難を乗り越えるために努力したことなども自由に紹介してください。 (表現方法は自由です)
A. A.
学生時代はずっと野球を続けてきました。中でも大学野球部では怪我があり選手を引退し、学生二軍監督として練習を企画・運営する側に転身したことが最も大きなチャレンジでした。大きな挫折となりましたが、立場を変える勇気と諦めずに挑戦する姿勢を学び、チームの中で再び活躍し組織を機能させるという経験を得ました。 僕の人生で乗り越えるのに最も困難だった局面は、大学野球部の下級生時代です。中学時代にはレギュラーで全国制覇を成し遂げ、将来は甲子園・神宮でプレーすると意気込みました。しかし肩を故障し控えになっただけでなく、中学時代より下手になり、チームの戦力に全く貢献できず、野球が好きなのに辛くなってしまいました。 そんな自分を変えるため、今の自分がチームに貢献できることは何かを考え、チームをサポートする学生スタッフに転身することを決めました。自ら変化することによって絶望が希望に変わり、チームとして取り組む野球が一段と面白くなりました。 選手を引退することになってまで野球部に残り、学生二軍監督にチャレンジした理由は「野球人」としてチームに貢献したいというプライドがあったからです。たとえ選手としてプレーすることができなくても、今まで培ってきた野球の頭脳はチームに活かすことができると自負し、決断に迷いはありませんでした。選手からの信頼を得るために毎日誰よりもグラウンドにいて選手を見ることを心がけました。 続きを読む
男性 17卒 | 京都大学大学院 | 男性
Q. 関西電力であなたが実現したいことと、そう考えるに至った理由について述べて下さい。(表現方法は自由です)400文字程度
A. A.
関西電力で実現したいことは貴社が進めているIPP事業の拡大に携わり世界各国の電力需要の増大に対して安定的な電力供給に貢献し世界経済の発展を支援することである。特に将来的に経済発展が見込まれる国や地域に対して他社に先駆けたプロジェクトへ関わり推進することによってその国や地域の経済の黎明期から発展を支援したい。その過程において世界中どこからでも頼られる人材となることを目標とし、また企業の発展に貢献したい。このように考える理由は世界のエネルギー問題の解決を支援したいからである。海外へ行った際に停電が頻繁に起こることに対して現地の人達は当たり前のように生活していたことに疑問を持った。電力に関する捉え方は世界各国違うが、日本の電力インフラを海外に輸出しIPP事業の拡大を図ることによって日本の当たり前と海外の当たり前を同水準に上げていき人々の生活を向上させるとともに、産業や経済の発展に貢献したい。 続きを読む
Q. 学生時代に、あなたがチャレンジ、行動したことについて、具体的に述べて下さい。 チャレンジした理由や困難を乗り越えるために努力したことなども自由に紹介してください。 (表現方法は自由です)600文字程度
A. A.
読売新聞で営業のアルバイトを3年間していた。この仕事を始めたのは海外旅行に行くための資金を稼ぎたいと思ったのがきっかけだ。給料が歩合制の仕事であったので当初は自身の成績を上げようと自分本位の営業中心になってしまった。その結果としてお客様から相手にされず、時には怒鳴られたりもして失敗と挫折の日々を送っていた。そこで自身の営業のスタイルを変えようと考え成績の良い先輩にコツを聞きに行ったり、お客様からの指摘をノートにまとめることによって自身の営業をどのように変えていったらお客様にとって喜んでもらえる営業になるのか考え抜いた。その中で意識して取り組んだ点は2点ある。1点目は顧客との対話を通じて新聞に関する悩みや隠れた問題点を探り出し、改善策を提供することだった。2点目は顧客分析である。顧客のセグメントごとに効果的なセールストークは何かを分析、検証、蓄積することで顧客に必要とされる情報を適切に提供した。また同僚と勉強会を開きどのような話題が好まれるか情報共有を図り互いの向上に努めた。以上より新聞を購読することで得られるメリットや読売新聞の良さをお客様に効果的にPRでき、新聞業の本質である信頼でき価値ある情報の提供を達成できた。私はこの本質に気付けず自分本位な動機で行動してしまった。この経験から学んだことはやりたい事の本質を相手の立場を考えながら戦略を立てていくことの重要性である。 続きを読む
男性 16卒 | 早稲田大学 |
Q. 関西電力であなたが実現したいこと、そう考えるに至った理由ももべてください。
A. A.
私は、企業や人々をインフラの立場から支えたいと考え、特に電力、そして貴社に非常に魅力を感じ志望します。貴社を始めとした地域に根ざしたインフラ企業を運営するには地域との信頼関係が何より大切です。しかしお客様の数は社員に比べ圧倒的に多い為、広報が果たす役割は非常に重要だと思います。サークルでの広報経験を生かし貴社の取り組みをお客様に的確に伝える事で貴社の業務運営を円滑かつ効率的に進め、ひいては安定供給と安価な電気料金に貢献したいです。私は、電力自由化の中、初の大規模太陽光発電所運転開始など、常に先行く企業姿勢に魅力を感じています。また、環境推進起業を目指した仕事に対する誇りや真摯な取り組み姿勢、そして安定供給を守りつつも挑戦していこうとする前向きさに共感しました。私の大きな課題に向け一つ一つ真面目に努力を積み上げる力を生かすことがでると思い志望します。 続きを読む
Q. 学生時代がんばったことを教えてください。
A. A.
大学1年生の4月から個別指導塾の講師をしています。開校半年だったその塾は、生徒22人、赤字経営でした。私はその塾の卒業生として恩返しがしたいという思いから、生徒数を増やすことを試み、黒字経営にしたいと思いました。具体的に、塾自体を知ってもらうため1万部のチラシを折り、ポスティングを行いました。その結果は、5件の電話のみ。あまりの少ない反応に驚き、どのようにしたら生徒が増えるのか私なりに考察し、生徒の個別ファイルを調べました。すると「○○さんからの紹介」という言葉を発見し、生徒の口コミによって入塾している生徒が多いことに辿り着きました。そこから私は、1人1人の生徒を今まで以上に大切にし、信頼を得て楽しい塾をつくろうと決意。次の4つを実行しました。①生徒の持ち物観察②勉強以外の「月1回の個人懇談会」の提案③生徒に合わせたテキストの作成④寄り添う教育。この4つをコツコツと続けていくうちに、勉強以外に家族、恋の相談までされるパートナーになりました。その結果、塾は生徒が60人を超え黒字経営に近づき、私自身は生徒の指名数NO.1講師となりました。このことから、失敗してもあきらめず現状分析の深堀をし、次の突破口を見つけるという解決への取り組み方を学びました。また、信頼を得るためには心から相手の事を考え、創意工夫を凝らし熱意を伝えることの重要性を学びました。 続きを読む
男性 16卒 | 早稲田大学 |
Q. ★関西電力であなたが実現したいことと、そう考えるに至った理由について述べてください。
A. A.
「100年先まで安定してエネルギー供給できる仕組みを作る。」 軸:日本経済の根幹を支え、安心して暮らせる豊かな生活づくりに貢献したい わたしは、①承認欲求の強い人間です。      誰かに必要とされることが私の原動力となるので、      より多くの人に必要とされる仕事がしたい。      ②チームで動くことを好む人間です。      同じ価値観を持ち個性豊かな人たちとチームを      組み、一人ではできない巨大な仕事に挑みたい。  ↓ それは日本経済を支える「代えのきかない仕事」であり、人々の豊かな暮らしを守るため、エネルギー安定供給を使命とする貴社の事業がまさにそうである。 →世界の中の日本の経済的競争力が強まれば、さらに生活が豊かになり安心して暮らせる。 =だから貴社を志望します。 具体的に 燃料室に入り海外上流事業で安定供給を根底から支えたい。業界を取り巻く環境が激変する中で安定供給の使命を果たすために、供給源確保は責任が重い。貴社はINPEXの巨大LNGプロジェクトイクシスの権益売買契約を締結しLNGの安定調達性を高めた。このようなチャレンジングなプロジェクトを進める貴社の環境で、さらに積極的に上流事業に関わっていきたい。エネルギーの多様な供給源を開拓し、燃料生産から電力供給までの一貫した供給フローを強固にすることで、揺らぐことのない安定供給の仕組みをつくる。私の仕事で、100年はエネルギーに困らない日本にする。 続きを読む
Q. ★学生時代にあなたがチャレンジ、行動したことについて具体的に述べてください。チャレンジした理由や困難を乗り越えるために努力したことなども自由に紹介してください。
A. A.
デモスキー学生大会のチームデモンストレーション 私は6人で行うスキー団体演技に一番注力した。高速で滑走しながらタイミングを合わせる難しい競技だが、成功した時の喜びは言葉に表せない。2年生の時、表彰台で抱き合う先輩たちの姿に憧れ、自分も仲間と感動を分かち合いたいと強く思った。翌年は正式メンバーに選ばれ、私は技術で一番でなかったが、広く人と関わっていたためリーダーに抜擢された。初めのうちは練習後のビデオミーティングが揚げ足の取り合いのようになってしまった。全員自分の技術にプライドを持ち、また演技への思いが強かったため冷静さを失っていた。チームワークの究極といえるこの競技では信頼関係が必須である。そこで私は、問題点を誰かに指摘する際は必ずその改善策も付け加えて提示するという提案をした。さらに、出てきた意見は私が取りまとめ最後にひとりずつ自分の指摘された改善点を全員に発表、客観的に問題点を確認することで理解を深めた。この提案でメンバーは冷静さを取り戻しチーム内の信頼は復活、論理的な議論を経てスムーズに仕上げができた。惜しくも表彰台を逃し4位だったが、 そこまでの過程に満足し、この上ない達成感で号泣した。 続きを読む
男性 16卒 | 学習院大学 |
Q. 関西電力であなたが実現したいことと、そう考えるに至った理由について述べてください。(400字程度)
A. A.
原子力での安定した電気供給です。ベトナムに訪れた際、頻繁に停電が起こり、暑い中何もできず大変な思いをしたことを、東日本大震災の計画停電で想起したこともきっかけです。また、LNGを他国の3倍の値段で買っているという現実に衝撃を受けたことも、貴社を志望するようになった決定打になりました。そんな中、貴社は原子力発電の復興に注力されていらっしゃると伺い、安全な原子力発電の運用を目指す姿勢に共感を得ました。また、貴社はパリに事務所を構えておられると伺いました。フランスは日本と同様に先進国でありながらも資源が乏しく、エネルギーを他国に頼らないというスタンスの下、原子力依存度が高い分技術力も高く、また農業国として再生エネルギーとの兼ね合いにおいても参考になる点が多いと思っています。私は電力の安定供給を、およびベストミックスを実現するため、フランスで原子力発電を学び、関西電力及び日本に還元したいと強く思っています。 続きを読む
Q. 学生時代に、あなたがチャレンジ・行動したことについて、具体的に述べてください。 チャレンジした理由や困難を乗り越えるために努力したことなども自由に紹介して下さい。
A. A.
百貨店にあるパン屋のアルバイトです。私は、このパン屋でチョコパンの改良に携わり、売上に貢献しました。チョコパンは売上が他のパンと比べて低いものの、常連の方でも愛する方も多かったので、終売しようにもできず、社員の方々の悩みの種でした。私もチョコパンがとても好きだったので、チョコパンの終売には反対でした。そこで私は、アルバイトとしてできる限りのことをしようと思い、店長も何か案があったらなんでも言って欲しい、と言ってくださったので、改良案を提案してみよう、とチャレンジしてみました。ヨーロッパの伝統的なパンをメインとしたパン屋であることから、ヨーロッパの伝統菓子にヒントを得ることに絞り、伝統菓子の本や資料を探して、色々な案を考えました。また、パンの生地についても、職人の方とどのような生地にしていくか相談しながら決めていきました。最終的には、百貨店の近所でやっていたお祭りで、チョコバナナを見て着想を得て、改良し、元の売上の2倍にしました。私はこのチョコパンの改良を通して、「還元するための知」に貪欲であり続ける姿勢が大切であると学びました。 続きを読む
男性 16卒 | 名古屋大学大学院 |
Q. 卒業論文・修士論文テーマ (手書き)
A. A.
人工光合成は、太陽光を利用して二酸化炭素の還元によりメタノールなどの有用な化合物を作ることを目指した研究であり、地球温暖化の原因となっている二酸化炭素を資源として利用することができる技術として着目されています。私がこの研究に興味を持ったきっかけは、「人工光合成」という言葉に惹かれたことと、太陽光と二酸化炭素からガソリンなどの燃料を生成できる可能性もあるという将来性に惹かれたためです。非常に有用ですが、実現の可能性も考えると非常にリスクが高いという研究であり、非常にチャレンジングであるという点にもやりがいを感じました。 その中でも私は、太陽光の有効利用という観点から研究を行なってきました。 現在、人工光合成に用いることが期待される材料である酸化チタンは、太陽光 に数パーセントしか含まれない高いエネルギーの紫外光しか反応に利用するこ とができません。私はこれに対し、太陽光の約50%を占めるエネルギーの低い 可視光域に光吸収を持つAuナノ粒子を用いて酸化チタンを改質することで、通 常の酸化チタンでは利用し得ない可視光域の光を用いて化学反応を促進させる ことに成功しています。 続きを読む
Q. 関西電力であなたが実現したい事、そう考えるに至った理由についてのべてください(手書き)
A. A.
 私は貴社において、エネルギーの安定供給という観点から、人々の生活や産業を力強く支えて行く仕事がしたいと考えています。そういった思いを抱くきっかけになったのはた出来事は、部活動中に起こった停電です。私は部活動においてOBの方との交流会の当日、停電のため準備ができなくなるという経験をしたことがあります。食事の準備や部活動紹介のプロジェクタなどが使用できなくなり、予定していたイベントの一部が実施できなくなる事態に陥りました。停電はすぐさま復旧し、イベント自体は無事に終えることができましたが、私はこの経験から、電力の安定供給の大切さを身を持って知りました。普段何気なく使っている電力は、電力会社に勤める社員の努力のおかげで安定的に供給されているのだと実感しました。この出来事がきっかけで、人々の暮らしや産業の根本を力強く支えて行ける仕事がしたいと考えています。 続きを読む
Q. 学生時代にあなたがチャレンジ、行動したことについて具体的に述べてください(手書き)
A. A.
私はボート部における部員の練習環境向上に取り組みました。我々の部の活動費はOBの方からの寄付で成り立っています。私たちはより多くの大会に出場し選手に試合経験をつんでもらうため、参加費用を集める必要がありました。私はこの課題に対し、四年次には主務として、OBと現役部員とのつながりを積極的に作っていくという方針を打ちたてました。形骸化していたOBと部員懇親間を活性化させたほか、総勢700名のOBに対し大会時には部員全員で電話連絡を行なうなど現役部員からのアプローチを増やしました。その結果、現役部員の活動に興味を持ってくださるOBの方が増え、寄付金の総額は前年度の年間280万円から年間350万円となり、70万円の増額を達成しました。私はこの経験から、人と人とのつながりを積極的に作っていくことの重要性を学びました。 続きを読む
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男性 16卒 | 早稲田大学 |
Q. 1) 関西電力であなたが実現したいことと、そう考えるに至った理由
A. A.
「関西の持続的発展への貢献」 貴社で働くことによって故郷である関西の発展を根幹的な部分から支えたい。 この想いは大学で上京したことや、よさこいサークルで活動していく中で培ってきたものだ。よさこいサークルで全国各地の都市を周っていく中で関西には他の地域にはない活気があると感じた。そして今後もそうした活気を守っていきたいと考え、インフラ業界を志すようになった。その中でも電力は、人々の生活には欠かせないものであり、安定した電力を供給することは関西そのものの発展にも欠かせないと考えている。電力自由化で今後ますます競争が増す貴社においては、自らの強みでもある行動力などを活かして、関西にとどまらず国際的な分野で電力の安定供給を図りたい。そしてそこで得たノウハウなどを国内へフィードバックし、関西の発展へと繋げていきたい。また電力の安定供給に加えて、清掃活動や文化財の整備点検など幅広く地域活性化にも携わっていきたい。 続きを読む
Q. 2)あなたが学生時代に挑戦したこと
A. A.
「大会改革〜周囲を感化させた行動力〜」 大学3年次、約300名が参加する関東学生マーケティング大会の運営代表を務めた。その中で“大会のルールが十数年変わらないこと”や“毎年特定チームが受賞していること”が原因で、参加学生・協賛企業双方のモチベーションが低下していると感じた。そこで私は30名の運営チームを率いて大会の活性化に挑戦した。当初、チームの中にはやる気が無く非協力的な人もいた。しかし代表である自分が常に率先して企業訪問などの行動を起こし熱意を見せることで、次第にそうした人も協力をしてくれるようになった。そしてチーム一丸となり、審査員の方へのヒアリングや賞の増設等、例年とは異なる取り組みを多々行った。結果、例年と異なるチームが多く受賞し協賛企業の方からも「大会に新しい風が吹いた」との評価を頂く等、企業・学生双方の満足度の向上を達成した。この経験から、周囲の信頼や協力を得る為には、言葉だけでなく行動に移すことが大切だと学んだ。 続きを読む

16卒 本選考ES

事務系総合職
男性 16卒 | 早稲田大学 |
Q. 関西電力で成し遂げたいこと、またそう考えるに至った理由(表現自由)
A. A.
A3の用紙半分ほど(フリースペース)に手書き 続きを読む
Q. 学生時代経験したチャレンジ
A. A.
A3の用紙3分の1ほど(フリースペース)に手書き 続きを読む
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