
24卒 本選考ES
事務系総合職
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Q.
趣味・特技についてご入力下さい。80文字以下
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A.
趣味は旅行、ランニング、ドライブ、お笑い鑑賞、読書。特技は心身共に柔軟であること。高校の体育大会でダンス長とし〇〇人の生徒を柔軟にまとめた経験がある。 続きを読む
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Q.
ダイセルへの志望動機をご入力ください。※改行禁止400文字以下
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A.
貴社の次の三点に魅力を感じた。①幅広い製品で社会の根底を支えている。②Sustainable Productを目指す姿勢。③若いうちから活躍できる風土。①は、貴社が常に社会にとって何を提供できるかについて考え続け、社会状況に柔軟に対応してきた証であると考える。安定した基盤がありつつも新しい事業にチャレンジしていく貴社で自分も挑戦心を持って働きたいと感じた。②のお客様の要望を反映させるモノづくりを重要視している点は、「技術とニーズを最大限に引き合わせる」という自分が実現したい仕事の像と一致した。③は私の企業選びの軸の一つである。自分のモットーの「素直に即実践」を基に、失敗を恐れずに先輩社員のアドバイスを実践し、若手から多くの経験を積みたい。これらの理由から、私の化学専攻のバックグラウンドと部活動で培った「客観的状況把握力」を活かし、貴社で社会を支える技術に貢献したいという強い思いが生まれた。 続きを読む
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Q.
自己PRをご入力ください。(これだけは誰にも負けない、ダイセルでこれを活かしたい、などテーマは自由です)※改行禁止400文字以下
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A.
自分のモットーは「素直に即実践」で、大学では部活動とアルバイトで活かした。部活動では入部当初部内で最も下手だったが、レギュラー入りを目指していた。目標達成の為に先輩後輩関わらず全員に自分の課題を共有し、もらったアドバイスは必ずすぐに実践した。まず試してみることで初めて疑問や利点が見え、その結果までを報告することでより深いアドバイスをもらった。この繰り返しで、他部員が喜んで面倒を見てくれる環境ができ、入部して1年後の大会で目標達成を果たした。個人経営の飲食店アルバイトの経験では、「素直に即実践」したことで早く仕事を覚えられ、他アルバイトの中でも最速で責任者になれた。さらに、常連客の趣味やいつも頼まれる飲み物等をメモしたお客様ノートを作成することで、近い距離間での接客を行った。これにより、オーナーが休みの日も店を任せてもらえたり、お客様から差し入れ等を頂いたりと、店の看板娘に成りあがった。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も打ち込んだことをご入力ください。※改行禁止400文字以下
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A.
大学のソフトテニス部で副部長として後輩指導を行い、部員〇〇人の主体性を引き出した。自分の学年と後輩達との間にやる気の温度差があり、部員が互いの目を気にして自分の考えを言えない環境があった。まず、「腹を割って話そう」と練習後に全員で話す時間を設け、自分から先陣を切って思いを伝えることにした。繰り返しの話し合いで、後輩のやる気がでない根本的原因は主体性を持てない環境と成長を感じる場面の少なさであると結論付けた。そこで、一部部員で決めていた練習内容や試合の相手等を後輩も含めた全員の話し合いで決めることを提案した。また、後輩に対して毎日「一日一人一褒め」を自分に課した。試合動画を確認して計算した決定率を比較する等、ビフォーアフターを明確にして、より的確な「褒め」を徹底した。結果、後輩の主体的な練習方法の考案や自主練習率の向上に繋がり、OBに「活気のあるチームになった」と言ってもらえる程になった。 続きを読む
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Q.
ダイセルに入社してから実現したい夢や目標をご入力ください。※改行禁止400文字以下
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A.
私の目標は「事務系職種と技術系職種の中間ポジションの営業パーソン」になることだ。学会に参加した際、研究室の同期が上手く発表出来ておらず、聴講者に研究の魅力が伝わっていない場面に遭遇した。そのときに、たとえ高い技術力があっても、それを上手く周囲に繋げられる人がいないと技術が埋もれてしまうと感じた。そんなもったいないことが無いように、自分の化学専攻のバックグラウンドと強みの「相手視点の思考」を活かし、技術とニーズを最大限に引き合わせる仕事がしたいと考える。その為に、事務系職種の中でトップレベルの技術知識を誇れるように、常に学びの姿勢で技術者の方と関わっていきたい。そして、目の前のお客様視点の考えを持つのはもちろん、あらゆる視点軸(社会情勢、市場、他社等)を持って提案営業を行うことで唯一無二の営業パーソンを目指す。最終的には、自分が介在することで生みだせた新製品を創り出すことが最大の夢だ。 続きを読む